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民社党衆議院
総発言数
9,653
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1957/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会84 件・84%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会8 件・8%
  • 建設委員会地方行政委員会連合審査会8 件・8%

※ 全 9,653 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,653 20 を表示
日本社会党1957/03/12

26衆議院 地方行政委員会 第8号

○門司委員長 参考人の御意見に対しまして御質疑がありますればこれを許します。

日本社会党1957/03/12

26衆議院 地方行政委員会 第8号

○門司委員長 ほかに発言はございませんですか、参考人に対する質問はこの程度で打ち切ってよろしいでか。——それではさように決定いたします。 この際私から参考人の方々に対しまして一言ごあいさつを申し上げたいと思います。本日は長時間にわたりましていろいろ有益な御意見をお述べをいただきまして、まことにありがとうございました。各位の御意見は今後の本案の審査の上に非常に大きな参考になることと存じまして、この機会に厚く各位に御礼を申し上げる次第でござ…

日本社会党1957/03/08

26衆議院 地方行政委員会 第7号

○門司委員長 これより会議を開きます。 まず小委員会の設置についてお諮りをいたしたいと思います。昨日の理事会の申し合せによりまして、地方税法等改正に関する小委員会を設置いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/08

26衆議院 地方行政委員会 第7号

○門司委員長 御異議のないものと認めて、さよう決定いたします。 なお、小委員会の人数は十五名といたしまして、小委員及び小委員長の選任は、先例によりまして委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/08

26衆議院 地方行政委員会 第7号

○門司委員長 御異議のないものと認めまして、小委員には 青木 正君 川崎末五郎君 木崎 茂男君 鈴木 直人君 纐纈 彌三君 渡海元三郎君 徳田輿吉郎君 永田 亮一君 吉田 重延君 丹羽 兵助君 今村 等君 川村 継義君 加賀田 進君 北山 愛郎君 中井徳次郎君 以上の諸君といたしまして、小委員長には川崎末五郎君を指名いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1957/03/08

26衆議院 地方行政委員会 第7号

○門司委員長 次に、小委員の補欠選任についてお諮りをいたしたいと思います。警察及び消防に関する小委員北山愛郎君及び請願審査小委員伊藤卯四郎君の委員辞任に伴いまして、各小委員が一名ずつ欠員となっておりますが、北山愛郎君は去る六日、伊藤卯四郎君は昨七日再び本委員に選任されましたので、警察及び消防に関する小委員に北山愛朗君、請願審査小委員に伊藤卯四郎君を指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/08

26衆議院 地方行政委員会 第7号

○門司委員長 御異議なしと認めまして、さよう決定いたします。 なお、この際お諮りをいたしておきたいと思いますことは、警察及び消防に関する小委員、請願審査小委員及び地方税法等改正に関する小委員の委員の異動に伴う各小委員及び小委員長の補欠選任につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/08

26衆議院 地方行政委員会 第7号

○門司委員長 御異議のないものと認めまして、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1957/03/08

26衆議院 地方行政委員会 第7号

○門司委員長 次に、参考人の招致の件につきましてお諮りをいたしたいと思います。ただいま本委員会において査審中の地方税法の一部を改正する法律案につきまして参考人より意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/08

26衆議院 地方行政委員会 第7号

○門司委員長 御異議ないものと認めまして、さよう決定いたします。 なお、参考人よりの意見聴取は三月十二日といたしまして、参考人の人選につきましては、昨日の理事会で申し合せました範囲で、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/08

26衆議院 地方行政委員会 第7号

○門司委員長 御異議ないものと認めまして、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1957/03/08

26衆議院 地方行政委員会 第7号

○門司委員長 次に、昭和三十二年度地方財政計画について質疑を続行いたします。質疑の通告がありますので、これを許します。北山愛郎君。

日本社会党1957/03/08

26衆議院 地方行政委員会 第7号

○門司委員長 川村君。

日本社会党1957/03/08

26衆議院 地方行政委員会 第7号

○門司委員長 暫時休憩いたします。 午後零時五十九分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は開会に至らなかった〕

日本社会党1957/03/06

26衆議院 地方行政委員会 第6号

○門司委員長 これより会議を開きます。 昭和三十=二年度地方財政計画について前会に引き続きまして、質疑を行います。亀山君。

日本社会党1957/03/06

26衆議院 地方行政委員会 第6号

○門司委員長 田中稔男君。

日本社会党1957/03/06

26衆議院 地方行政委員会 第6号

○門司委員長 それでは本日はこれで散会いたします。 次会は公報をもってお知らせいたします。 午後一時八分散会

日本社会党1957/03/05

26衆議院 地方行政委員会 第5号

○門司委員長 これより会議を開きます。 昨四日、本委員会に付託になりました公営企業金融公庫法案を議題といたしまして、政府当局より趣旨の説明を求めます。田中国務大臣。

日本社会党1957/03/05

26衆議院 地方行政委員会 第5号

○門司委員長 本法案に対する質疑はあとに譲ることにいたします。 —————————————

日本社会党1957/03/05

26衆議院 地方行政委員会 第5号

○門司委員長 次に、昭和三十二年度地方財政計画について前会に引き続きまして質疑を続行いたします。川村君。