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民社党衆議院
総発言数
9,653
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1957/04/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会84 件・84%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会8 件・8%
  • 建設委員会地方行政委員会連合審査会8 件・8%

※ 全 9,653 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,653 20 を表示
日本社会党1957/04/11

26衆議院 地方行政委員会 第22号

○門司委員長 次に消防団員等公務災害補償責任共済基金法の一部を改正する法律案を議題として、審議を進めたいと思います。質疑の通告がございますのでこれを許します。亀山君。

日本社会党1957/04/11

26衆議院 地方行政委員会 第22号

○門司委員長 他に御質疑の方はございませんか。——加賀田君。

日本社会党1957/04/11

26衆議院 地方行政委員会 第22号

○門司委員長 亀山委員。

日本社会党1957/04/11

26衆議院 地方行政委員会 第22号

○門司委員長 私から大臣に聞きたいのですが、今度できる消防審議会というのは、閣議の決定による内閣の諮問機関ですか、それとも大臣のプライベートの調査機関ですか、どちらなのですか。

日本社会党1957/04/11

26衆議院 地方行政委員会 第22号

○門司委員長 それでは、なお本案につきましては、警察及び消防に関する小委員会もできておりますので、そちらで十分検討をしていただきたいと存じます。 —————————————

日本社会党1957/04/11

26衆議院 地方行政委員会 第22号

○門司委員長 この際お諮りをいたしたいと思います。それは、ただいま内閣委員会において審査をいたしております、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案につきましては、本委員会の所管と関係が非常に深いのでございますので、本案について内閣委員会に対し連合審査会開会の申し入れをいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/04/11

26衆議院 地方行政委員会 第22号

○門司委員長 御異議がないものと認めまして、さよう取り計らいます。 なお、右連合審査会開会の時日につきましては、内閣委員長と協議の上きめたいと存じますので、この点委員長に御一任を願いたいと存じます。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/04/11

26衆議院 地方行政委員会 第22号

○門司委員長 それでは次会は公報をもってお知らせすることといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後一時一分散会

日本社会党1957/04/10

26衆議院 地方行政委員会 第21号

○門司委員長 これより会議を開きます。 地方財政法及び地方財政再建促進特別措置法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。質疑の通告がございますのでこれを許します。亀山君。

日本社会党1957/04/10

26衆議院 地方行政委員会 第21号

○門司委員長 川村君。

日本社会党1957/04/10

26衆議院 地方行政委員会 第21号

○門司委員長 加賀田君。

日本社会党1957/04/10

26衆議院 地方行政委員会 第21号

○門司委員長 今の加賀田君の給与の問題に関連して数字的にちょっと聞いておきたいのだが、三十二年度の財政計画で四千四百三十五億六千六百万円という数字が出ておるのですが、三十年度の決算を見ますと、四千五百五十二億六千八百万円の金が要っておる。そういたしますと、実際に支出した数字と財政計画の数字とにおいて三十年度は非常な開きがあると思います。これがずっと集約されてきて最後に出てきた数字がそれではどうなっておるかというと、三十年度の財政計画と実…

日本社会党1957/04/10

26衆議院 地方行政委員会 第21号

○門司委員長 他に御質疑はありませんか。——本案に対する質疑はこれで一応終了したものとしてよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/04/10

26衆議院 地方行政委員会 第21号

○門司委員長 それではさよう決定いたします。 本日はこの程度で散会いたします。次会は明十一日午前十時三十分から開会いたすことにいたします。 午後零時五十八分散会

日本社会党1957/04/09

26衆議院 地方行政委員会 第20号

○門司委員長 これより会議を開きます。 本日は地方財政に関する問題について調査を進めたいと思います。質疑の通告がございますのでこれを許します。北山君。

日本社会党1957/04/09

26衆議院 地方行政委員会 第20号

○門司委員長 本日の会議はこの程度にいたしまして、次会は明十日午前十時三十分より開会することといたします。本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十八分散会

日本社会党1957/04/05

26衆議院 本会議 第29号

○門司亮君 ただいま議題となりました特別とん譲与税法案について、地方行政委員会における審議の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 本案は、特別とん税法の制定に伴い、特別とん税の収入額に相当する額を開港所在市町村に譲与するために、特別とん譲与税の制度を創設しようとするものでございます。この譲与税を開港所在市町村に譲与する基準は、その開港に入港する外国貿易船の納付する特別とん税の収入額に相当する額とし、さらに、一つの開港にかかわる所在…

日本社会党1957/04/03

26衆議院 地方行政委員会 第18号

○門司委員長 これより会議を開きます。 特別とん譲与税法案及び地方財政法及び地方財政再建促進特別措置法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたしまして質疑を行います。きょうは自治庁関係のほかに大蔵省の山下税関部長がおいでになっておりますので、一つ御了承願っておきたいと思います。質疑の通告がございますのでこれを許します。北山君。

日本社会党1957/04/03

26衆議院 地方行政委員会 第18号

○門司委員長 私から一つ、二つ聞いておきたいのです。一つは大蔵省にちょっと聞いておきたいのですが、外航船舶と言っているが、沖縄航路は外航に入るのかどうか。

日本社会党1957/04/03

26衆議院 地方行政委員会 第18号

○門司委員長 それからもう一つ聞いておきたいのですが、御承知のように、港湾法で港湾を維持、管理しておる自治体は、入港手数料を取ることができるという規定があるのです。もしこの規定をそのまま適用して政府に申請してきた場合に、政府はこれを許される腹でございますか。