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民社党衆議院
総発言数
9,653
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1957/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会84 件・84%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会8 件・8%
  • 建設委員会地方行政委員会連合審査会8 件・8%

※ 全 9,653 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,653 20 を表示
日本社会党1957/04/03

26衆議院 地方行政委員会 第18号

○門司委員長 認可が要るとか要らぬとかいうことを聞いていない。重要港湾が申請してきたときは−当然法律に規定してありますから、申請していいと思うが、申請した場合に、一方にとん税を取り、一方に入港手数料を取ることができるかどうか、それを政府は許可する腹かどうか。

日本社会党1957/04/03

26衆議院 地方行政委員会 第18号

○門司委員長 そういうことを聞いているのじゃない。今運輸省が許可するのだということだが、大蔵省はこういうとん税を取っている。そうすると、港湾法に基く申請をされた場合に、同一の課税とみなされるような形になるわけですね。片方はとん税という形であり、片方は手数料という制度である。しかもそれは本質からいけば同じようなものなんですから、手数料を取るか、あるいはとん税にするかという問題が出てくる。従って許可権限は運輸省が持っているかもしれぬが、大蔵…

日本社会党1957/04/03

26衆議院 地方行政委員会 第18号

○門司委員長 他に御質問ございませんか——御質問がなければ、特別とん譲与税については一応質疑を打ち切ってよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/04/03

26衆議院 地方行政委員会 第18号

○門司委員長 御異議なしと認めまして、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1957/04/03

26衆議院 地方行政委員会 第18号

○門司委員長 北山君。

日本社会党1957/04/03

26衆議院 地方行政委員会 第18号

○門司委員長 それでは本日の会議はこの程度にいたしまして、次会は明四日午後一時から開会することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三分散会

日本社会党1957/04/02

26衆議院 地方行政委員会 第17号

○門司委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りをいたしますが、警察及び消防に関する小委員長渡海元三郎君の委員辞任に伴いまして、小委員長が欠員となっておりますので、その補欠として、唐澤俊樹君を右小委員長に指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/04/02

26衆議院 地方行政委員会 第17号

○門司委員長 御異議のないものと認めまして、唐澤俊樹君を警察及び消防に関する小委員長に指名いたします。 なおお諮りを申し上げますが、今村等君の委員辞任に伴い、警察及び消防に関する小委員が一名欠員となっておりましたが、今村等君が再び本委員になられましたので、同君を警察及び消防に関する小委員に指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/04/02

26衆議院 地方行政委員会 第17号

○門司委員長 御異議のないものと認めまして、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1957/04/02

26衆議院 地方行政委員会 第17号

○門司委員長 次に、去る三月二十七日本委員会に付託になりました、消防団員等公務災害補償責任共済基金法の一部を改正する法律案を議題といたしまして、政府より趣旨の説明を求めます。大久保国務大臣。

日本社会党1957/04/02

26衆議院 地方行政委員会 第17号

○門司委員長 なお、本案につきましては、鈴木国家消防本部長より補足説明のため発言を求められておりますので、これを許します。鈴木国家消防本部長。

日本社会党1957/04/02

26衆議院 地方行政委員会 第17号

○門司委員長 亀山君。

日本社会党1957/04/02

26衆議院 地方行政委員会 第17号

○門司委員長 中井君。

日本社会党1957/04/02

26衆議院 地方行政委員会 第17号

○門司委員長 それでは本案に対する質疑は他日に譲ることにいたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/04/02

26衆議院 地方行政委員会 第17号

○門司委員長 それではさよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1957/04/02

26衆議院 地方行政委員会 第17号

○門司委員長 次に地方財政法及び地方財政再建促進特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたしまして質疑を行いたいと思います。亀山君。

日本社会党1957/04/02

26衆議院 地方行政委員会 第17号

○門司委員 今実は大蔵省を呼んでおりますが、きょうは大体大蔵大臣以下予定してあるのですが、まだ出てこないのです。今請求していますから、そのうちに来ると思います。

日本社会党1957/04/02

26衆議院 地方行政委員会 第17号

○門司委員長 それでは次に地方自治及び地方財政について調査を進めることにいたします。中井君。

日本社会党1957/04/02

26衆議院 地方行政委員会 第17号

○門司委員長 傍聴席は静かに願います。

日本社会党1957/04/02

26衆議院 地方行政委員会 第17号

○門司委員長 ちょっと私からこの事件について聞いておきたいことがある。それは今の預託金の性格ですが、預託金は保管とみなしていいのですか。