門司亮
会議録に記録された「門司亮」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,653 件
- 直近の所属会派
- 民社党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/07/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金18 件
- 防衛4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会84 件・84%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会8 件・8%
- 建設委員会地方行政委員会連合審査会8 件・8%
※ 全 9,653 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○門司委員長 この際国務大臣に私からちょっと伺いたいことがあります。それは警察官の職務というのは普通の公務員と違いまして上司の命令権というものが非常に下級の職員の行動を律するということが当然であります。従って綱紀の問題等にいたしましても、大臣が先ほどからの御答弁のようにはっきりするとおっしゃっておりまするが、問題の所在はやはり命令権者と被命令権者との間に行われるこの種の問題についてはその責任の所在というものを明確にしなければならぬ。もし…
第26回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○門司委員長 その答弁満足できないのですが、私は監督という立場ではないと思う。事実上の問題として一般の地方公務員であり、国家公務員の場合はある程度監督ということが、事実によっては言えると思います。事警察の場合はある種の命令権を持っておると思う。そして憲法によっても法律によって間違った命令その他については拒否することができるようにはなっております。しかしこれは一般の公務員とは非常に趣きが違うのであって、事件が事件であり、問題が問題であるだ…
第26回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○門司委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第26回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○門司委員長 それでは速記を始めて この際お諮りいたしたいと思います。先ほど問題になりました静岡市の職員に対しまする退職勧奨に関する問題について、いろいろ問題がございましたので、当委員会といたしましては参考人を招致いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○門司委員長 御異議のないものと認めまして、なおこれの人選、日時等につきましては委員長に御一任を願えますれば幸いだと思いますが、御了承願えますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○門司委員長 御異議のないものと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十一分散会
第26回 衆議院 地方行政委員会 第33号
○門司委員長 これより会議を開きます。 本日は地方自治及び地方財政について調査を進めます。当局から発言を求められておりますので、これを許します。小林君。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第33号
○門司委員長 今大蔵省の理財局の地方資金課長の堀口説明員が見えておりますので、そのつもりで御質問願いたいと思います。質問の通告がありますのでこれを許します。中井君。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第33号
○門司委員長 それではこの際新任の国務大臣郡自治庁長官及び中島政務次官より、就任のあいさつをいたしたいとの旨の申出がございますので、これを許可いたします。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第33号
○門司委員長 次に中島政務次官。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第33号
○門司委員長 それでは本日はこの程度にいたしまして、次会は明二十三日、午前十時三十分より開会することにいたしたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十八分散会
第26回 衆議院 地方行政委員会 第32号
○門司委員長 それではこれより会議を開きます。 まず地方自治及び地方財政について調査を進めたいと思います。質疑の通告がありますのでこれを許します。中井徳次郎君。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第32号
○門司委員長 厚生省は保険局次長の小山氏と、自民健康保険調度の伊部氏が見えております。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第32号
○門司委員長 それではこれより警察の問題につきまして調査を進めていきたいと考えております。本日の参考人としておいでを願っております警視総監の川合壽人君が出席されておりますので、御報告を申し上げておきます。質疑の通告がございますので、これを許します。中井君。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第32号
○門司委員長 最後に警察庁に聞きたいのだが、全然別な話ですが警察官の職務執行中のオーバー・タイムに対する給与の状態は、今どうなっていますか。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第32号
○門司委員長 それからもう一つ聞きたいのだが、それについて大体どのくらいの予算が必要だという概算の見積りができておりますか。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第32号
○門司委員長 それでは次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十五分散会
第26回 衆議院 地方行政委員会 第31号
○門司委員長 これより会議を開きます。 まず最初に、参考人を招致いたしますことについてのお諮りをいたしたいと思います。警察行政に関する件につきまして、明十二日、警視総監でございます川合壽人君を参考人として出席をしていただきますことにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 地方行政委員会 第31号
○門司委員長 御異議ないものと認めまして、さよう決定いたします。 —————————————
第26回 衆議院 地方行政委員会 第31号
○門司委員長 次に地方自治及び地方財政について調査を進めることといたします。質疑の通告がございますので、これを許します。赤松勇君。