門司亮
会議録に記録された「門司亮」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,653 件
- 直近の所属会派
- 民社党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/08/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金18 件
- 防衛4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会84 件・84%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会8 件・8%
- 建設委員会地方行政委員会連合審査会8 件・8%
※ 全 9,653 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○門司委員長 それでは重ねてお聞きしておきたいと思いますが、こういうテープレコーダーをとるというようなことは一方的の、しかも権限を持つ理事者の考えだけで私は定むべきものでないと思う。もとより本人の了解を得てあると思うが、これは発言の内容には非常に重大な関係が出て参りますので、これは将来証拠になるということになれば、発言する者はかなり白重して発言すると思う。従ってこれは当然私は当人の了解を待て、そうしてこれはどういうふうに使うのだという使…
第26回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○門司委員長 今校長から聞いておらないというお話でございますが、そうだとすれば、このテープレコーダーは一方的にとられたものであると解釈しても差しつかえありませんか。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○門司委員長 事実がはっきりしないようでありますから、私はこれ以上は追及いたしませんが、これらの問題については十分今後検討の余地もあるかと思っております。 最後に参考人各位に、非常に長い間忌憚のない御意見の開陳を願いまして、かつ時間も非常におくれておりまして、食事もとらないということにつきましては、私どもの委員会を代表して皆様に厚くお礼を申し上げると同時に、皆さんの述べていただきましたことは、本件調査の上に多大の参考となりましたことを、…
第26回 衆議院 地方行政委員会 第35号
○門司委員長 これより会議を開きます。 地方自治及び地方財政について調査を進めることといたしたいと思います。本日は、先般の九州地方における豪雨による災害の被害状況について、関係当局より説明を求めることといたします。まず建設省の河川局長山本三郎君。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第35号
○門司委員長 次に、自治庁の鈴木俊一君に御説明を願います。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第35号
○門司委員長 以上の御説明につきまして御質疑を行なっていただきたいと思いますが、本日お見えになっておりますのは、自治庁はまだ大臣お見えになっておりませんが、いずれお見えになると思います。それから事務次官の鈴木俊一君と理財課長山野幸吉君、建設省関係は官房長の柴田達夫君と河田局長の山本三郎君、住宅局長の植田俊雄君、計画局都市建設課の奥田教朝君、道路局の国道課長の河北正治君、大蔵省から主計官の鹿野義夫君と高木文雄君が参られておりますので、この…
第26回 衆議院 地方行政委員会 第35号
○門司委員長 なおこの際申し上げておきますが、ただいま自治庁の長官、国務大臣郡さん、それから建設省の堀内政務次官、厚生省の官房長太宰博邦君、施設課長の甲賀春一君がお見えになっておりますので、御質問の方はさよう御了承願っておきたいと思います。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第35号
○門司委員長 今、大蔵大臣は大阪においでになるそうでありますから、御出席できません。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第35号
○門司委員長 承知いたしました。加藤精主君。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第35号
○門司委員長 伊藤君。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第35号
○門司委員長 他に御質問がないようでしたら、本日の会議はこの程度で散会いたします。 午後二時十五一分散会
第26回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○門司委員長 それでは、これより会議を開きます。 最初に、本委員会におきましてはこの閉会中、地方自治の運営、地方財政再建及び町村合併に関し実情調査のため、議長の承認を得まして委員を東北地方、北陸地方及び四国地方に派遣いたしたのでございます。この際派遣委員より、それぞれその御報告を求めたいと思います。 まず第二班、北陸地方においでになりました丹羽兵助君にお願いをいたします。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○門司委員長 それでは次に第一班の東北地方の報告を北山愛郎君にお願いします。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○門司委員長 次に第三班の四国地方の御報告を永田亮一君にお願いをいたします。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○門司委員長 以上をもって各派遣委員よりの報告を終ります。別に質疑の通告もございませんので次に移ります。 —————————————
第26回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○門司委員長 次に地方自治及び地方財政について調査を進めたいと思います。地方公務員の給与改訂について藤井行政部長より報告の申し出がございますのでこれを許します。藤井君。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○門司委員長 この際質疑の通告がございますのでこれを許します。中井君。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○門司委員長 今、中井委員からの御要求につきましては、後ほどこの委員会の閉会後に理事会を開きまして、協議をいたしたいと思います。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○門司委員長 それではこのたび国家公安委員長に就任されました正力国務大臣より、就任のあいさつをいたしたいとの旨の申し出がありますので、これを許します。正力国務大臣。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○門司委員長 この際、警察に関する件につきまして調査を進めたいと思います。質疑の通告がございますのでこれを許します。なお本日の出席者は国務大臣初め石井警察庁長官、荻野警務部長であります。中井委員。