門司亮
会議録に記録された「門司亮」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,653 件
- 直近の所属会派
- 民社党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/10/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金18 件
- 防衛4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会84 件・84%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会8 件・8%
- 建設委員会地方行政委員会連合審査会8 件・8%
※ 全 9,653 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 地方行政委員会 第41号
○門司委員長 ではこれより警察に関する件について調査を進めることといたします。質疑の通告がございます。これを許します。亀山孝一君。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第41号
○門司委員長 山田君。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第41号
○門司委員長 ちょっと私から頼んでおきますが、ただいま山田委員からお尋ねのありました、書類をお渡しになったものの返事ですが、委員会で問題になりましたので、この次の機会に委員会で一つ公けにしていただきたいと思います。 それでは本日はこれにて散会いたします。次会は公報で御通知申し上げます。 午後二時三十一分散会
第26回 衆議院 地方行政委員会 第39号
○門司委員長 これより会議を開きます。 本日は警察に関する件及び消防に関する件の二件についてまず調査を進めたいと思います。質疑の通告がございますので、これを許します。亀山孝一君。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第39号
○門司委員長 北山君。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第39号
○門司委員長 それでは、次に地方自治及び地方財政に関する件について調査を進めることにいたします。 なお、本日政府当局から厚生省の社会局施設課長甲賀春一君、防疫課長の田波幸男君、大蔵省主計官相沢英之君、建設省河川局長山本三郎君、住宅総務課長鮎川幸雄君、農林省関係は農地局建設部長清野保君がおいでになっております。さらに自治庁の小林財政局長が見えております。ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第26回 衆議院 地方行政委員会 第39号
○門司委員長 速記を始めて。それでは、質疑の通告がございますので、これを許します。今村等君。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第39号
○門司委員長 来ておりません。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第39号
○門司委員長 受田君。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第39号
○門司委員長 それでは本日はこれにて散会いたしまして、次会は公報で御通知申し上げます。 午後二時五十五分散会
第26回 衆議院 地方行政委員会 第38号
○門司委員長 これより会議を開きます。 本日は、地方自治、地方財政及び警察に関する件につきまして、調査を進めたいと思います。質問の御通告がございますので、これを許します。受田新吉君。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第38号
○門司委員長 ちょっと受田君、ここで今内閣総理大臣官房の公務員制度調査室長の増子さんがおいでになっておりますので、御了承願っておきたいと思います。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第38号
○門司委員長 古川君。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第38号
○門司委員長 亀山君。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第38号
○門司委員長 北山委員。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第38号
○門司委員長 私からも大臣にお聞きしたい。小林君でもけっこうですが、それはこの間町村会から発表された例の町村住民の税外負担の問題ですが、この統計を見てみますと、大体税負担の三分の一くらいのものが税外負担として取られておる数字が出て参ります。従って来年度の地方財政計画の中には、この数字を織り入れる考え方があるかどうかということです。この点一つだけ聞いておきたい。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第38号
○門司委員長 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十一分散会
第26回 衆議院 地方行政委員会 第37号
○門司委員長 これより会議を開きます。 地方財政に関する件について調査を進めたいと思います。 質疑の通告がございますので、これを許します。北山愛郎君。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第37号
○門司委員長 加賀田君。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第37号
○門司委員長 この機会にちょっと私から奥野君にさっきのことをただしておきたいのですけれども、今、加藤さんからも正常だという話がありましたが、使用者課税の問題については、固定資産税は使用者課税を実際に認めていないのです。要するに三百四十三条だったかと思いますがに、書いてある。使用者課税される場合は、質権者もしくは長期の借地権を持っておる者、百年以上の借地権を持っておる者については課税することができると書いてあるのです。使用者課税については…