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民社党衆議院
総発言数
9,653
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1957/08/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会84 件・84%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会8 件・8%
  • 建設委員会地方行政委員会連合審査会8 件・8%

※ 全 9,653 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,653 20 を表示
日本社会党1957/08/20

26衆議院 地方行政委員会 第37号

○門司委員長 それでは本日はこれにて散会いたします。次会は公報で御通知を申し上げます。 午後二時二分散会

日本社会党1957/08/19

26衆議院 地方行政委員会 第36号

○門司委員長 これより会議を開きます。 本日は静岡市の職員に対しまする退職勧奨に関する件について、参考人より意見を聴取いたすことになっておりますので、御了承願いたいと思います。 本日御出席の参考人は、静岡市長山田順策君、静岡市議会議長荻野準平君、静岡市教育委員会教育長肥田米作君、静岡市職員組合副委員長海野秀夫君、全日本自治団体労働組合静岡県連合会執行委員三橋曠君、全日本自治団体労働組合中央執行委員西木明君、以上の六名の方々であります。 …

日本社会党1957/08/19

26衆議院 地方行政委員会 第36号

○門司委員長 次に静岡市教育委員会教育長肥田米作さんにお願いいたします。

日本社会党1957/08/19

26衆議院 地方行政委員会 第36号

○門司委員長 次に静岡市職員組合副委員長の海野秀夫君にお願いいたします。

日本社会党1957/08/19

26衆議院 地方行政委員会 第36号

○門司委員長 次に静岡市議会議長の荻野準平君にお願いいたします。荻野君。

日本社会党1957/08/19

26衆議院 地方行政委員会 第36号

○門司委員長 次に全日本自治団体労働組合静岡県連合会の執行委員三橋曠君にお願い申し上げます。

日本社会党1957/08/19

26衆議院 地方行政委員会 第36号

○門司委員長 次に全日本自治団体労働組合中央執行委員の西本明君。

日本社会党1957/08/19

26衆議院 地方行政委員会 第36号

○門司委員長 参考人の方の御意見の発表を終りました。 この際、質疑の通告がございますのでこれを許します。亀山孝一君。

日本社会党1957/08/19

26衆議院 地方行政委員会 第36号

○門司委員長 三君の御意見につきましてはよく拝聴いたしました。ただこの機会に私の立場に関する問題だけについてお答えをいたしておきたいと思いますが、静岡に参りましたのは、地方行政委員会の決議でもなければまた地方行政委員会の委員としての資格で行ったわけではございませんで、私も国会議員であります限りにおいては、当該委員会に関係のある問題を、私個人の立場において調査することは許されておると考えております。 それからもう一つの問題でございますが、…

日本社会党1957/08/19

26衆議院 地方行政委員会 第36号

○門司委員長 今加藤さんからお尋ねのありましたように、そういう趣旨でなければ委員会は取り上げることはできないと思います。従って国会といたしましては、御承知のように法をたくさんこしらえておりまして、その法の執行が円満にしかも国民の福祉に沿うかどうかということにつきましては、絶えず私どもは注意を怠ってはならないと思います。従って国会はそうした一つの国政の監査の権限を私は与えられていると思います。こういう意味から考えて参りますると、私は本日こ…

日本社会党1957/08/19

26衆議院 地方行政委員会 第36号

○門司委員長 中井君。

日本社会党1957/08/19

26衆議院 地方行政委員会 第36号

○門司委員長 山田さん、質問に答えて下さい。あなたの御意見を聞いているのではない。

日本社会党1957/08/19

26衆議院 地方行政委員会 第36号

○門司委員長 加賀田君。

日本社会党1957/08/19

26衆議院 地方行政委員会 第36号

○門司委員長 答弁はなるべく簡単に一つ……。

日本社会党1957/08/19

26衆議院 地方行政委員会 第36号

○門司委員長 北山君。

日本社会党1957/08/19

26衆議院 地方行政委員会 第36号

○門司委員長 私からちょっとこの際一つだけ聞いておきたいと思う。それは先ほどから問題になっております事件について、三橋参考人の発言の内容でありますが、この十二項目の内容について、市長さんはこれを一応そういうことがあったということを是認されるかどうかということをこの機会に聞いておきたい。

日本社会党1957/08/19

26衆議院 地方行政委員会 第36号

○門司委員長 重ねてもう一つ聞いておきますが、今の中で不明確なのは組合の脱退届の問題ですが、これは市長さん御存じないということですが、このことは非常に大きな問題だと思います。組合員は組合加入の自由、組合脱退の自由は認められております。それを、しかも職権を持つ職制を通じて脱退届を印刷して配られたということは、これは自己を冒涜するもはなはだしいと思う。そういうことを市長さんは御存じないと言われているが、あったとすれば、それらの諸君に対して市…

日本社会党1957/08/19

26衆議院 地方行政委員会 第36号

○門司委員長 私はあなたに、あなたがやったかとお聞きしているのではありません。あなたがやったと断定しているわけではありません。あなたは知らないとおっしゃるが、事実は配付されていると私どもは聞いております。また私どもはそれが事実だと思います。そうだとすれば、あなたの部下のそういうきわめて非民主的な誤まった大それた行動をされた人に対して市長としての職責上いかなる処置をおとりになるかということを聞いているのであります。市長としての立場を明確に…

日本社会党1957/08/19

26衆議院 地方行政委員会 第36号

○門司委員長 そうです。

日本社会党1957/08/19

26衆議院 地方行政委員会 第36号

○門司委員長 それからもう一つ、教育長さんにお聞きしたいと思いますが、教育長さんは、さっき遠野氏の遺族と校長の話をテープレコーダーにとってある、必要があればここでかけてもよいというお話もありましたが、さらに委員の質問に答えて、それは校長が勝手にとったのであって私は知らないというような御答弁のように拝聴いたしましたが、その通りでございますか。