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民社党衆議院
総発言数
9,653
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1957/06/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会84 件・84%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会8 件・8%
  • 建設委員会地方行政委員会連合審査会8 件・8%

※ 全 9,653 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,653 20 を表示
日本社会党1957/06/11

26衆議院 地方行政委員会 第31号

○門司委員長 春日君。

日本社会党1957/06/11

26衆議院 地方行政委員会 第31号

○門司委員長 この問題はちょっとデリケートな問題でありまして、大臣は法律家ですからよく御存じだと思いますが、政府はこれを使用者課税と認めているのですか、どうなんですか。

日本社会党1957/06/11

26衆議院 地方行政委員会 第31号

○門司委員長 そうするとさっき大臣の言われた民法における契約の自由から来て払うことになっておるからという御答弁と食い違うことになるのですが、どうなんですか。

日本社会党1957/06/11

26衆議院 地方行政委員会 第31号

○門司委員長 もう一つ聞いておきたいと思いますことは、私はなぜそういうことを聞くかといいますと、御承知のように憲法の三十条で国民に納税の義務を規定している。そうするとこれは国民の義務事項なんです。それがただ一つの省の政令で曲げられ、使用者側が負担するようになる。あるいは民法の契約の自由からというような解釈をされると、憲法との抵触が出てくると思う。そういう政令をむやみに出すことはどうかと思うのです。これは内部の家賃を定める場合の一つの基準…

日本社会党1957/06/11

26衆議院 地方行政委員会 第31号

○門司委員長 永田君。

日本社会党1957/06/11

26衆議院 地方行政委員会 第31号

○門司委員長 よろしゅうございますか。——それでは本日の会議はこの程度にいたしまして、次会は明十二日午前十時三十分から開会することといたします。 これにて散会いたします。 午後一時五分散会

日本社会党1957/05/16

26衆議院 地方行政委員会 第30号

○門司委員長 これより会議を開きます。 最初に理事の補欠選任についてお諮りをいたしたいと思います。去る十三日、理事でありました永田亮一君が委員を辞任されまして、同君の委員辞任に伴い理事が一名欠員となっておりますが、同君は再び本委員になっておられますので、先例によりまして委員長より同君を理事に指名いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/16

26衆議院 地方行政委員会 第30号

○門司委員長 御異議なきようでございますので、さよう取り計らいます。 —————————————

日本社会党1957/05/16

26衆議院 地方行政委員会 第30号

○門司委員長 次に、参考人の招致の件についてお諮りをいたしたいと思います。警察に関する件につきまして、警視総監川合壽人君を、本日、本委員会に参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/16

26衆議院 地方行政委員会 第30号

○門司委員長 御異議なきものと認めまして、さよう取り計らいをいたします。 —————————————

日本社会党1957/05/16

26衆議院 地方行政委員会 第30号

○門司委員長 地方自治及び地方財政に関する件につきまして調査を進めたいと思います。質疑の通告がございますのでこれを許します。眞鍋儀十君。

日本社会党1957/05/16

26衆議院 地方行政委員会 第30号

○門司委員長 田中稔男君。

日本社会党1957/05/16

26衆議院 地方行政委員会 第30号

○門司委員長 この際ちょっとお諮りをいたしますが、それは閉会中審査の件についてお諮りをいたしたいと思うのでございます。本会期も明後十八日をもって終了の予定でございますので、閉会中審査の件について議長に申し出をいたしたいと存ずるのでございます。本委員会の重要性にかんがみまして、地方自治及び地方財政に関する件、警察及び消防に関する件の各件につきまして、閉会中を継続して審査できるよう、議長にその旨を申し出たいと存ずるのでございますが、御異議ご…

日本社会党1957/05/16

26衆議院 地方行政委員会 第30号

○門司委員長 御異議のないものと認めまして、さよう決定いたします。 また右各件を議院より付託されました場合、実情調査のため委員を各地に派遣する必要も起ると存じますので、委員派遣申請の手続につきましては委員長に御一任を願うことといたしまして、議長にその承認を求めることといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/16

26衆議院 地方行政委員会 第30号

○門司委員長 御異議ないものと認めまして、さよう取り計らいます。 暫時休憩をいたします。 午後零時十五分休憩 ————◇————— 午後零時十八分開議

日本社会党1957/05/16

26衆議院 地方行政委員会 第30号

○門司委員長 それではこれより委員会を再開いたします。 地方公務員法の一部を改正する法律案及び地方税法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたしまして、政府より提案理由の説明を求めます。田中国務大臣。

日本社会党1957/05/16

26衆議院 地方行政委員会 第30号

○門司委員長 次に中井徳次郎君外十三名にかかる、地方財政再建促進特別措置法の一部を改正する法律案を議題として提出者の趣旨説明を求めます。北山愛郎君。

日本社会党1957/05/16

26衆議院 地方行政委員会 第30号

○門司委員長 次に、参議院提出にかかります地方自治法の一部を改正する法律案を議題として、提出者より趣旨の説明をしていただきたいと思います。参議院地方行政委員長本多市郎君。

日本社会党1957/05/16

26衆議院 地方行政委員会 第30号

○門司委員長 以上の内案に対する質疑は次会にいたすことといたします。 —————————————

日本社会党1957/05/16

26衆議院 地方行政委員会 第30号

○門司委員長 警察に関する件について調査を進めたいと思います。質疑の通告がございますのでこれを許します。 なお警視総監の川合壽人氏がおいでになっておりますので御報告申し上げておきます。茜ケ久保重光君。