P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由党衆議院
総発言数
925
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1951/08/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会96 件・96%
  • 内閣委員会4 件・4%

※ 全 925 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

925 20 を表示
自由党1951/08/20

11衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 これより会議を開きます。 文部省関係予算に関する質疑に入ります。

自由党1951/08/20

11衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 実は大蔵大臣がきようはどうしても出られないから、主計局の方から大臣にかわる者を出す、こういう話になつておるのです。今連絡中ですから、なるべく早く出席させるようにします。

自由党1951/08/20

11衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 実は、大蔵省は今省議をやつておるそうであります。これも事情まことにやむを得ないことでございます。ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1951/08/20

11衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 それでは速記を願います。 この際ちよつとお諮りいたします。閉会中委員派遣の必要が生じたような場合、派遣委員、派遣の期間、地区その他申請の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。いかがでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/08/20

11衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 御異議なければさよう決定いたします。 —————————————

自由党1951/08/20

11衆議院 文部委員会 第2号

○長野委員長 文部省から所管局長が見えましたから、御質疑がございましたらお願いいたします。 それではないようですから、明日は午前十時から開くことにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十二分散会

自由党1951/08/17

11衆議院 文部委員会 第1号

○長野委員長 これより会議を開きます。理事の補欠選挙を行います。岡延右エ門君が委員を辞任されましたので、理事が欠員となつております。理事の選挙はその手続を省略して、私より指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/08/17

11衆議院 文部委員会 第1号

○長野委員長 御異議なしと認めます。それでは岡延右エ門君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1951/08/17

11衆議院 文部委員会 第1号

○長野委員長 次に文部省関係補正予算に関する件について、当局より説明を聴取いたします。

自由党1951/08/17

11衆議院 文部委員会 第1号

○長野委員長 それでは二十七年度の予算に入つて行きたいと思います。寺中会計課長。

自由党1951/08/17

11衆議院 文部委員会 第1号

○長野委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1951/08/17

11衆議院 文部委員会 第1号

○長野委員長 速記を始めて。

自由党1951/08/17

11衆議院 文部委員会 第1号

○長野委員長 ちよつとこの際お諮りいたします。きようは大体予算のことについて手続をとつて来ているわけでありまして、十二時に打切らなければならぬようになつております。それで渡部委員はいろいろ貴重な御意見もあるようでありますけれども、ほかにも相当の申出がありますので、この辺でひとつ留保していただきたいと思います。

自由党1951/08/17

11衆議院 文部委員会 第1号

○長野委員長 委員長から圓谷君にお答えいたします。文部省と連絡をとりまして極力委員長として努力いたします。

自由党1951/08/17

11衆議院 文部委員会 第1号

○長野委員長 別に質問ありませんか。

自由党1951/08/17

11衆議院 文部委員会 第1号

○長野委員長 約束の時間がずつと過ぎましたから、最後に委員長におきましては、この二十日に委員会をもう一回開きまして、予算その他の問題について十分審議をなし、皆様の御熱意をひとつ発揮していただいて、関係各大臣の反省をも促したいものであると考えます。(「大蔵大臣を呼べ」と呼ぶ者あり)もちろん大蔵大臣は一番関係が深いから、関係各大臣というのは、大蔵大臣も含んでおります。 なお次に、皆さんが全国的に非常に熱意のあることはけつこうですけれども、毎…

自由党1951/06/02

10衆議院 文部委員会 第32号

○長野委員長 これより会議を開きます。 在日朝鮮学生に育英資金貸与等に関する請願(第九三六号)は、昨日の報告を撤回し、再議に付するに御異議こぎいませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/06/02

10衆議院 文部委員会 第32号

○長野委員長 御異議なしと認めます。よつて昨日の報告は撤回せられ、再議に付せられました。 本請願に盛られました内容の一部を御参考のために申し上げます。すなわち朝連、民青不当解散を始め、日本政府の一貫した弾圧政策に依つて、朝鮮人に対する税金や遵法の義務は強制しながら朝鮮人の福利、厚生及び子弟の教育に対する対策は何等考えようともせず差別待遇をして来た。そこで朝鮮人が生活の権利と教育権を主張して立ち起つたのを日本政府が弾圧したのが阪神教育事件…

自由党1951/06/02

10衆議院 文部委員会 第32号

○長野委員長 御異議なしと認めます。よつて本請願は議院の会議に付するを要するものとし、不採択と決せられました。 暫時休憩いたします。 午後一時五十五分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

自由党1951/06/01

10衆議院 文部委員会 第31号

○長野委員長 これより会議を開きます。 前会協議決定いたしました閉会中の審査申出の件に関して、委員を派遣して国政調査をいたす必要が生じて来ると存じますので、委員派遣に関しては委員長に御一任願いたいと存じます。御異議なければさように決したいと思いますが、いかがでございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕