長野長廣
会議録に記録された「長野長廣」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 925 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/09/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会96 件・96%
- 内閣委員会4 件・4%
※ 全 925 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第11回 衆議院 文部委員会 第5号
○長野委員長 御異議がなければ、速記に載せることにいたします。 ―――――――――――――
第11回 衆議院 文部委員会 第5号
○長野委員長 次に、文部省関係予算について当局に対する御質疑を通告順に許します。 ただいま大蔵省主計局長が見えております。文部省は追つて参ります。圓谷光街着。
第11回 衆議院 文部委員会 第5号
○長野委員長 他に御質問はありませんか。 それではこの際委員長からも大蔵当局に御希望を申し上げておきます。ただいまだんだんお話のありましたように、閣議はもちろんでありますが、当委員会といたしましても、それぞれ至要な法案をつくり、また予算の計上に協力をいたして参つておる次第であります。しかるに、ややもすればこれらのものが、あるいは事務関係の方面においてとかくの論議の的になつておる事実を見のがすことはできぬのであります。たとえば給食問題、あ…
第11回 衆議院 文部委員会 第5号
○長野委員長 次に、新宿御苑に国民プール建設に関しまして発言を求められておりますが、これを許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第11回 衆議院 文部委員会 第5号
○長野委員長 御異議なしと認めます。平島長一君。
第11回 衆議院 文部委員会 第5号
○長野委員長 ちよつと申上げます。ここから事務次官に要求したことは、事務次官がさしつかえあるならば公園部長なりだれなり適当な人がかわつて来るべきであります。あなたが来られたことは、当然事務次官の代理としてわれわれは考えております。
第11回 衆議院 文部委員会 第5号
○長野委員長 受田君からのせつかくのお言葉ですから、私の見解を申し上げておきます。委員会としましては、政府委員室に連絡の主任がおりますが、全部この主任を通じております。私はこの連絡員は大臣の代理であるという常識的見解を持つております。従つて、かかる問題については、嚴重に、数回重ねて間違いのないように処理して参つておるのであります。それからまた、次官が来られない場合には、当然そのかわりに来るものについては、次官の代理として来ておる者という…
第11回 衆議院 文部委員会 第5号
○長野委員長 ちよつと受田君に申し上げます。御熱心のほどはよくわかりました。つきましては公園部長に対してこれ以上の御質問をなされましても、いかがかとも存じます。この問題はきわめて円満のうちにおちつくところへおちつかねばならぬと思いまするので、いずれまた適当な機会もありましようし、当事者もこういう責任者が特別の人なんでございますから、それぞれひとつ善処していただきまして、円満に解決するようにお願いしたいと存じます。 それでは本日はこれをも…
第11回 衆議院 文部委員会 第4号
○長野委員長 これより会議を開きます。 本日は、まず第一に、六・三制問題について質疑応答をいたしたいと思います。岡延右工門君。
第11回 衆議院 文部委員会 第4号
○長野委員長 ほかに御質疑ありませんか。
第11回 衆議院 文部委員会 第4号
○長野委員長 今ここへ参ることになります。
第11回 衆議院 文部委員会 第4号
○長野委員長 小林君に申し上げます。大臣が今すぐ見えられるそうですから、大臣への質疑はどうぞあとへまわしていただきます。 —————————————
第11回 衆議院 文部委員会 第4号
○長野委員長 それではこれより、先般来国政調査に関して派遣をせられておりました各位から御報告を願いたいと存じますが、便宜、まず私から申し上げたいと思います。去る八月二十三日より三日間にわたり、横田専門員を帶同いたしまして、一昨年より当文部委員会においても懸案となつておりまする神戸海技専門学院の商船大学設置の件、並びに神戸市を中心として同地方の産業教育の実態、六・三制教育の実情等に関しまして調査並びに視察を行いましたので、その結果の概要を…
第11回 衆議院 文部委員会 第4号
○長野委員長 この際御報告いたしておきます。ことは、天野文部大臣、秋山運輸事務次官、山口運輸省船員局長がお見えになつております。何かこの海技専門学院について御質疑等があれば、この際お願いいたします。
第11回 衆議院 文部委員会 第4号
○長野委員長 この際受田君に申し上げますが、本問題に関連することをお願いいたします。
第11回 衆議院 文部委員会 第4号
○長野委員長 はい。
第11回 衆議院 文部委員会 第4号
○長野委員長 圓谷さんの御意見はごもつともと思います。きよう主計局長に出席を求めましたところが、主計局長は予算会議のために、どうしても出られないということで、岩動君がいまさつきまで来ておつたのですが、岩動君も予算会議に出なければならぬというので帰りました。それで、きようはどうもぐあいが悪いようですから、この次はぜひ関係者を出席させます。
第11回 衆議院 文部委員会 第4号
○長野委員長 それでは、圓谷君の御要望もあり、非常に緊迫した問題が多いようですから、明日午前十時から引続いて本委員会を開会することにいたしまして、なお先ほどの報告だけは一応朗読して完結したいと思います。 〔「文書報告で了承」と呼ぶ者あり〕
第11回 衆議院 文部委員会 第4号
○長野委員長 それでは簡略の方法をとりまして、速記録に掲載することにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十四分散会
第11回 衆議院 文部委員会 第3号
○長野委員長 これより会議を開きます。 国民プールに関して厚生当局に対する質疑の申出がありますので、これを許可いたします。小林進君。