長野長廣
会議録に記録された「長野長廣」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 925 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/11/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会96 件・96%
- 内閣委員会4 件・4%
※ 全 925 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 文部委員会 第4号
○長野委員長 次に文部省所管の行政一般に関して、質疑に入りたいと存じます。 本日は大臣、法務総裁も御出席願うことになつております。なお江口警察予備隊本部次長も御出席になつております。
第12回 衆議院 文部委員会 第4号
○長野委員長 渡部君に申し上げますが、大臣は大分お忙しいようでありますから、あと、この次の機会でいかがでしようか。
第12回 衆議院 文部委員会 第4号
○長野委員長 法務総裁は、両条約案に関しまして、どうしても席を離れられないそうであります。これも次会にひとつお譲り願いたいと思います。 —————————————
第12回 衆議院 文部委員会 第4号
○長野委員長 この際私から一言文部大臣にお尋ねをいたしておきたいと思いますが、それは商船大学に関連した問題であります。私の方でも公式に、また非公式に、この問題について運輸当局とも話合つてみましたが、運輸当局は大学設置ということにはきわめて賛成である。但し海技専門学院の船員の講習といいますか、色あげといいますか、そういうことだけは自分の方でやつて行きたい、こういうようなお話でありまして、圓谷君その他の方から、現在の党の事情についてのお話が…
第12回 衆議院 文部委員会 第4号
○長野委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十三分散会
第12回 衆議院 文部委員会 第3号
○長野委員長 これより会議を開きます。 昨日に引続き、昭和二十六年度文部省関係補正に関して質案許します。本日は東條大蔵省主計局次長、荻田地方財政委員会事務局長もお見えになることになつております。
第12回 衆議院 文部委員会 第3号
○長野委員長 浦口君の御意見に対しましては、できるだけ御希望に沿うことにいたします。
第12回 衆議院 文部委員会 第3号
○長野委員長 適当に処置いたします。
第12回 衆議院 文部委員会 第3号
○長野委員長 荻田局長がお見えになりました。
第12回 衆議院 文部委員会 第3号
○長野委員長 ほかに荻田局長に関連しての発言はありませんですか。 それではちよつと私から荻田局長にお伺いしたいのでありますが、いまさらただいまの話以外の問題を、ことさらにここでかれこれ重くとりはからうことはいかがと思いますが、問題の性質上、ちようどまたお見えになつておる関係上、お伺いしたいと思います。この問題は実は画期的の重大問題として、これを特に大蔵大臣の所見を文部大臣と御鼎坐の上で伺いましたが、大蔵大臣はきわめて積極的な態度をとりま…
第12回 衆議院 文部委員会 第2号
○長野委員長 これより会議を開きます。 前回の委員会において、国政調査承認要求の件を協議決定いたしましたが、昨三十日議長の承認を得ましたので、御報告いたします。 次に、学校給食に関する小委員会を設置して審議を進めてはとの御意見も出ておりますので、理事の諸君のお集まりを願います。 —————————————
第12回 衆議院 文部委員会 第2号
○長野委員長 ただいま理事の諸君の協議の結果、学校給食に関する委員十一名よりなる小委員会を設置することに協議がととのいましたが、この際お諮りをいたします。学校給食に関する小委員会を設置することに決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 文部委員会 第2号
○長野委員長 御異議なしと認めます。よつて小委員会を設置することに決しました。 次に、小委員及び小委員長の選任を行います。小委員及び小委員長の選任につきましては、先例により、委員長より指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 文部委員会 第2号
○長野委員長 御異議なしと認めます。それでは私から指名いたします。 学校給食に関する小委員会小委員 長野 長廣君 岡延右エ門君 佐藤 重遠君 若林 義孝君 鹿野 彦吉君 高木 章君 圓谷 光衞君 笹森 順造君 松本 七郎君 浦口 鉄男君 小林 信一君 以上十一名を指名いたします。 次に、小委員長に長野長廣を指名いたします。 —————————————
第12回 衆議院 文部委員会 第2号
○長野委員長 次に、昭和二十六年度文部省関係補正予算に関して質疑を許します。なお、大蔵省東條主計局次長もお見えになつております。どなたか質疑はありませんか。
第12回 衆議院 文部委員会 第1号
○長野委員長 学校給食について当局より説明を聴取することにいたします。 速記をやめてください。 〔速記中止〕 〔委員長退席、岡(延)委員長代理 着席〕
第12回 衆議院 文部委員会 第1号
○長野委員長 次に、この際東北の高等学校長から陳情を申し出ておりますので、しばらく許すことにいたします。速記をとめてください。 〔速記中止〕 ―――――――――――――
第12回 衆議院 文部委員会 第1号
○長野委員長 次に、特に産業教育振興に関する予算について説明を願います。辻田説明員。
第12回 衆議院 文部委員会 第1号
○長野委員長 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕 〔委員長退席、佐藤(重)委員長代理着席〕
第11回 衆議院 文部委員会 第5号
○長野委員長 これより会議を開きます。 若林委員より兵庫県学校視察の書簡が提出せられております。この文書を速記にとどめたいとの御要求がありますが、速記にとどめることにするこ御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕