長野長廣
会議録に記録された「長野長廣」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 925 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/11/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会96 件・96%
- 内閣委員会4 件・4%
※ 全 925 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 文部委員会 第8号
○長野委員長 もう時間がありません。まだほかにもずいぶん残つておりますし、委員長も一つ重要な問題で質問がありますから――それではもう一つだけ、まとめてください。
第12回 衆議院 文部委員会 第8号
○長野委員長 御発言中ですが、時間が切れましたので……。
第12回 衆議院 文部委員会 第8号
○長野委員長 この際委員長から一言希望を申し上げておきます。 すでに御発言もありました通り、この事件の起りますところには、これを起さしめるに至るまでのことにつきまして、教育者として当然責任があると思います。これにつきまして、なるべくすみやかに、あるいは御調査等によりまして一定の方針をお立ていただいて、適当の機会にお伺いすることができればけつこうであると思います。なおこのことに至るまでの病根は、決して当日の群衆心理その他による現象にあらず…
第12回 衆議院 文部委員会 第8号
○長野委員長 本問題はこれをもつて終了いたします。
第12回 衆議院 文部委員会 第8号
○長野委員長 渡部君のせつかくの御希望でございますから、理事と御相談の上決します。 渡部君に申しますが、理事協議の結果、その必要なしということに決定いたしましたから、さように、御了承を願います。 ―――――――――――――
第12回 衆議院 文部委員会 第8号
○長野委員長 次に文化財保護法の一部を改正する法律案を議題といたしまして、質疑に入ります。
第12回 衆議院 文部委員会 第8号
○長野委員長 次に、学校給食についての問題に入りたいと思いますが、ここで暫時休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 ――――◇――――― 午後零時十二分開議
第12回 衆議院 文部委員会 第8号
○長野委員長 再会いたします。農林委員長がお見えになりましたので、学校給食に関する件についてただいまより懇談会に入ります。 ――――◇――――― 〔午後零時十三分懇談会に入る〕 〔午後零時二十四分懇談会を終る〕 ――――◇―――――
第12回 衆議院 文部委員会 第8号
○長野委員長 懇談会を終ります。 本日はこれにて散会いたします。次会は、文化財保護法の一部を改正する法律案が参議院より送付される日とにらみ合せまして決定をいたします。追つて公報をもつてお知らせいたします。 午後零時二十五分散会
第12回 衆議院 文部委員会 第7号
○長野委員長 これより会議を開きます。 博物館法案(若林義孝君外九名提出)を議題といたします。提出者より提案理由の説明を求めます。若林義孝君。
第12回 衆議院 文部委員会 第7号
○長野委員長 これより質疑に入ります。
第12回 衆議院 文部委員会 第7号
○長野委員長 この際文化財保護法の一部を改正する法律案(堀越儀郎君外十九名提出)を議題とし、提案の理由説明を聴取いたしたいと思いますが、御異議なければ、ただいま上程中の博物館法案の質疑は暫時打切り、文化財保護法の一部を改正する法律案を議題といたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 文部委員会 第7号
○長野委員長 それではこれより提案者参議院文部委員長堀越儀郎君の提案理由の説明を求めます。参議院議員堀越儀郎君。
第12回 衆議院 文部委員会 第7号
○長野委員長 本案に対する質疑は、次会に譲ることにいたします。 —————————————
第12回 衆議院 文部委員会 第7号
○長野委員長 京都大学学長がお見えになりましたので、休憩の形においてお話を承ることといたします。 暫時休憩いたします。 午後零時十五分休憩 ————◇————— 午後二時十七分開議
第12回 衆議院 文部委員会 第7号
○長野委員長 あとに大分質問者がありますし、あとの日程にも非常に影響しますから、簡単に願います。
第12回 衆議院 文部委員会 第7号
○長野委員長 お答えの前に、ちよつと何ですが、学校行政に直接関係ある事項については何ですが、その他の問題につきましては、法務委員会もあることであり、そのあとの関係もありますから——あなたを非常に尊重して、特に多くの時間をさいていますから、どうぞ特に学校行政に限定してお願いします。
第12回 衆議院 文部委員会 第7号
○長野委員長 どうぞ。
第12回 衆議院 文部委員会 第7号
○長野委員長 浦口君。
第12回 衆議院 文部委員会 第7号
○長野委員長 法務総裁に対する質疑はこの程度とし、次は博物館法案を議題として残余の質疑を許します。 別に御質疑がありませんければ、本案に対する質疑はこの程度とし、これより討論に入ります。坂本泰良君。