長野長廣
会議録に記録された「長野長廣」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 925 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/12/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会96 件・96%
- 内閣委員会4 件・4%
※ 全 925 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 文部委員会 第2号
○長野委員 先ほど圓谷君から、私に何かお答えをせよということでありましたけれども、性質上、私が今から文部大臣にお尋ねすること自体が、圓谷氏の御要求に応ずることになるのであります。この意味において、まず文部大臣にお尋ねしたいと思います。この産業教育振興法なるものが、まさに提案をされんとする前におきまして、これをいかに取扱うべきかということについて、文部大臣、大蔵大臣、それから私と、別に二人私は人を連れて会見したのであります。その際に、文部…
第13回 衆議院 文部委員会 第2号
○長野委員 それではちよつと申し上げておきますが、ともに携えて行つたのではないですが、私はまたそれをここに持つて来て、こういうことをお互いに話したではないかといつて、この委員会の席で引用するわけではありません。ただあなたのお気持と産業教育法とを結ぶ意味において、あまり具体的に申したくありませんけれども、あなたと三人で、私はここに見えておる專門員二名を連れて会見したことがあります。その際において、あなたの産業教育に対する、何といいますか、…
第13回 衆議院 文部委員会 第2号
○長野委員 そこで、私はむずかしいことを言うのではありません。さようなわけで、初めて議員提案としてこれが現われて来た次第でありまして、しかもただいまのお話によりますると、三億五千万円でははなはだおぼつかないというお気持を出されて来たわけでありまするが、それで次に西村政務次官にお尋ねというていいか、お願いというてよろしゆうございますか、ただいまのような経過をたどつて、いやしくも議員提案として提出せられ、関係者は非常な責任を感じて今日に及ん…
第13回 衆議院 文部委員会 第2号
○長野委員 文部大臣に、私お願いをし、御見解を承りたいと思いますが、すでにあなたは、三億五千万円ではおぼつかないと仰せられました。しかるに一方においては、七箇年間とはいえ、二百億という、他にほとんど類例を見ざるほど、教育問題としては飛躍的な政策を込めて法律案として成立させております。ここにおいて、大臣におきましては、今の政務次官のお話を聞かれて、今後なお考慮の余地ありと言われるについては、現情においていかなる御態度をとられるお考えである…
第13回 衆議院 文部委員会 第1号
○長野委員 一年九箇月の間、皆様の絶大なる御同情と御支援を賜わりましたおかげをもちまして、別に大した過誤もなく、新委員長とかわることになりましたことは、私の政治生活の中において、非常に大きな印象を私に与えたことでございます。その間、あるいは大学管理に関する問題、あるいは産業教育振興に関する問題、その他私どもとしては容易ならぬことだと思つて、專門員諸君とともに心配したこともありましたが、皆様の絶大なる御支援によりまして、ただいま申し上げま…
第12回 衆議院 文部委員会 第12号
○長野委員長 開会いたします。 理事の補欠選挙を行います。委員松本七郎君が辞任され、理事一名が欠員となつておりましたところ、松本七郎君が再び委員になられましたので、先例によりその選挙の手続を省略し、私より松本七郎君を理事に指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 文部委員会 第12号
○長野委員長 御異議なしと認めます。松本七郎君を理事に指名いたします。 —————————————
第12回 衆議院 文部委員会 第12号
○長野委員長 次に閉会中の審査についてお諮りいたします。今閉会中もなお学校教育に関する件、商船大学の設置に関する件、道徳及び情操教育に関する件について、閉会中審査の承認を得るため、議長に承認申請書を提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 文部委員会 第12号
○長野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 —————————————
第12回 衆議院 文部委員会 第12号
○長野委員長 次に閉会中審査の承認を得ましたならば、京都大学事件、神戸商船大学設置問題について、委員を派遣して調査をいたしたいと存じますが、委員の派遣に関しては、手続その他についてはすべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 文部委員会 第12号
○長野委員長 御異議ないのでさように決しました。 —————————————
第12回 衆議院 文部委員会 第12号
○長野委員長 次に文部行政に関する説明聽取の件を議題といたします。 この際昭和二十七年度の文部予算について、当局の説明を願います。寺中政府委員。
第12回 衆議院 文部委員会 第12号
○長野委員長 御質疑はありませんか。
第12回 衆議院 文部委員会 第12号
○長野委員長 ほかにありませんか。——他に御質疑もないようでございますから、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十五分散会
第12回 衆議院 文部委員会 第11号
○長野委員長 これより会議を開きます。 前会において当委員会に付託された請願の紹介説明及び政府の意見聽取を終了いたしました。 この際日程順に採否の御相談をいたしたいと存じます。速記をやめてください。 〔速記中止〕
第12回 衆議院 文部委員会 第11号
○長野委員長 速記を始めてください。 本日の請願日程全部を一括して議題といたします。お諮りいたします。本日の請願日程中、第二、第六、第三六、第三七、第五七、第六三、第六八、第八五を除く請願は、議院の会議に付するを要するものとして採択し、そのうち第二八、第四〇、第八八を除く請願は、内閣に送付すべきものと決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 文部委員会 第11号
○長野委員長 異議なしと認めます。よつてさように決しました。 なお報告書の提出については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 文部委員会 第11号
○長野委員長 御異議がないようでありますので、さように決しました。 何かはかに問題はありませんか。——別にないようでありますから、これにて休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ————◇————— 午後四時三分開議
第12回 衆議院 文部委員会 第11号
○長野委員長 これより再会いたします。 海技專門学院を移管充当することによつて、神戸商船大学を創設する問題についてこれより審議をいたします。
第12回 衆議院 文部委員会 第11号
○長野委員 長ただいまの岡委員の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕