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自由党衆議院
総発言数
925
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1951/11/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会96 件・96%
  • 内閣委員会4 件・4%

※ 全 925 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

925 20 を表示
自由党1951/11/27

12衆議院 文部委員会 第11号

○長野委員長 御異議なしと認めます。よつてさように決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時七分散会

自由党1951/11/26

12衆議院 文部委員会 第10号

○長野委員長 これより会議を開きます。 文化財保護法の一部を改正する法律案(参議院提出、参法第三号)を議題といたします。 本案は予備審査中のものと同様でありますので、ただちに質疑に入ります。——質疑はございませんか。——別に御質疑もないようでありますので、これにて質疑を終了するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/26

12衆議院 文部委員会 第10号

○長野委員長 御異議なしと認めます。これにて質疑は終了いたしました。 これより文化財保護法の一部を改正する法律案(参議院提出)を討論に付します。——討論はございませんか。——別にないようであります。本案に対する討論を省略するに御異議ありませんか。 円異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/26

12衆議院 文部委員会 第10号

○長野委員長 御異議なしと認めます。よつて討論は省略せられました。 採決いたします。賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1951/11/26

12衆議院 文部委員会 第10号

○長野委員長 起立総員。よつて原案の通り可決せられました。 なお報告書の提出については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/26

12衆議院 文部委員会 第10号

○長野委員長 御異議なしと認めます。よつてさように決しました。 〔委員長退席、岡(延)委員長代理 着席〕

自由党1951/11/24

12衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 これより開会いたします。 教育行政に関する説明聴取の件について、御質疑もあることと存じますので、当局より種々御説明を承ることといたします。なお質疑は通告順にいたしたいと思いますので御通告を願います。それでは岡君。

自由党1951/11/24

12衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 ちよつと速記をやめてください。 〔速記中止〕

自由党1951/11/24

12衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 速記を始めて。 私から大学局長にお伺いいたします。教育行政運営の建前からいたしますと、ここに商船大学ができる。その商船大学の目的と同じ方針の、やりは高級船員を養成するところの現在の海技専門学院のこの仕事、この仕事をこの大学の中に包容して—先ほど大臣も言われたように包容して行くのは、これはいわゆる一つの併置であつて、この施設を併置して、大学運営とともに運行して行くことは、できるように患われるが、いかがですか。

自由党1951/11/24

12衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 それでは私から船員局長にちよつと伺います。先ほど大臣も、事務当局に云々というお話もありましたので、一応念のためにお伺いしておきますが、船員局長とせられましては、この海技専門学院のやつておる仕事を、三年間は孤立しておくというのであるか、また大学となればよい教員もでき、よい設備もできる、その中へ包容してやるのがよいという意味であるか、いずれがあなたの御希望であるかをお伺いしたいと思います。

自由党1951/11/24

12衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 それではもう一つお尋ねしますが、大臣もすでに事務当局間において事務的に処理せよ、こう言われております。しかし事務的に見ましても、政治的に見ましても、大学となつてよい設備ができ、よい教員ができ、しかもできるだけ運輸省の意図の通りにこれを実行するだけのゆとりをつける、こういうことになりますならば、あなた方の今おつしやつたところを要約すると、運輸省の意思は十分行われる、しかも教員も設備もりつぱになる、こうなれば結局御賛成を願える…

自由党1951/11/24

12衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 それではもう一つお尋ねします。いやしくもこの問題は、与党としても、関係当局の皆さんにお集まりを願つて慎重審議をした結果やつたのであります。これを行うについての予算は、党として完全に理想的に行うように努力するということを裏づけとした党の決議であり、しかもこれを委員長としましても実現すべく、ここで慎重審議を進めておるわけでございますから、別に予算のことを事務当局のあなたが特に御心配になつて、わずか数日に切迫した会期の際に、荏苒…

自由党1951/11/24

12衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 私は、何も無理を言うのではない。あなた方の意思をそのまま行つて、しかも教員も設備も、よりよきものを加えて理想に近づくべく努力しようという計画でございますから、これはちつとも反対したり、あるいは御心配する必要はないと思いますが、いかがでございますか。ものは道理を決定しなければいけません、いかがですか。

自由党1951/11/24

12衆議院 文部委員会 第9号

○長野委員長 一応これにて散会いたしまして、あとは懇談会に移ります。 午後二時九分散会

自由党1951/11/22

12衆議院 文部委員会 第8号

○長野委員長 これより開会いたします。 議事に入る前に一言私よりごあいさつ申し上げます。本日は、特に京都大学服部学長の御出席を賜わりましたことを、厚くお礼を申し上げます。服部学長には、公務御多端のところ、本日十時お帰りのところを、当文部委員会の学校教育の諸問題審査のため、御出席くださいましたことを、厚くお礼を申し上げます。 この際、お諮りいたします。京都大学学長服部峻治郎君を、参考人に指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 …

自由党1951/11/22

12衆議院 文部委員会 第8号

○長野委員長 御異議なしと認めます。京都大学学長服部峻治郎君を参考人に指名いたします。 ―――――――――――――

自由党1951/11/22

12衆議院 文部委員会 第8号

○長野委員長 これより、六・三制教育制度の実施に関する件を議題といたします。 本件に関連する大学教育、京都大学事件等に関して、参考人より意見を聽取いたします。――服部君、何かありませんか。

自由党1951/11/22

12衆議院 文部委員会 第8号

○長野委員長 この際ちよつと申し上げておきますが、実は総長は、十二時の汽車でどうしても帰らなければならぬそうであります。それで十二時十五分前くらいで一応ここは打切らなければならぬと思いますので、発言をなさる方は、他にもたくさんあろうと思いますから、その辺を御考慮の上でお願いいたします。

自由党1951/11/22

12衆議院 文部委員会 第8号

○長野委員長 時間が迫りましたから、どうぞまたあとで……。

自由党1951/11/22

12衆議院 文部委員会 第8号

○長野委員長 渡部君、発言中ですが時間が迫りましたから、どうぞそのお考えで、なるべく早く……。