P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
民主党・新緑風会参議院
総発言数
1,376
直近の所属会派
民主党・新緑風会
直近の役職
直近の発言日
1996/01/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会95 件・95%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 1,376 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,376 20 を表示
平成会1996/01/12

135参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(長谷川清君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

平成会1996/01/12

135参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(長谷川清君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 高速増殖原型炉「もんじゅ」におけるナトリウム漏えい事故に関する実情調査のため、閉会中一月十六日の一日間、福井県へ委員派遣をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1996/01/12

135参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(長谷川清君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1996/01/12

135参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(長谷川清君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十一分散会

平成会1996/01/11

135参議院 科学技術特別委員会 第1号

○委員長(長谷川清君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして、前国会に引き続き本特別委員会の委員長に選任されました。 委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正、円滑な運営に努めでまいりたいと存じますので、よろしくお願いをいたします。 —————————————

平成会1996/01/11

135参議院 科学技術特別委員会 第1号

○委員長(長谷川清君) ただいまから理事の選任を行います。 本特別委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1996/01/11

135参議院 科学技術特別委員会 第1号

○委員長(長谷川清君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に鹿熊安正君、吉川芳男君、石田美栄君及び川橋幸子君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十六分散会

平成会1995/12/27

134参議院 科学技術特別委員会 閉会後第1号

○委員長(長谷川清君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十六日、山本正和君、峰崎直樹君、志村哲良君及び林寛子君が委員を辞任され、その補欠として清水澄子君、谷本巍君、保坂三蔵君及び林久美子君がそれぞれ選任されました。 また、本日、河本一二郎君が委員を辞任され、その補欠として太田豊秋君が選任されました。 —————————————

平成会1995/12/27

134参議院 科学技術特別委員会 閉会後第1号

○委員長(長谷川清君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査のうち、高速増殖原型炉「もんじゅ」のナトリウム漏えい事故に関する件の調査のため、本日の委員会に動力炉・核燃料開発事業団理事長大石博君及び同理事高橋忠男君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1995/12/27

134参議院 科学技術特別委員会 閉会後第1号

○委員長(長谷川清君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

平成会1995/12/27

134参議院 科学技術特別委員会 閉会後第1号

○委員長(長谷川清君) 科学技術振興対策樹立に関する調査のうち、高速増殖原型炉「もんじゅ」のナトリウム漏えい事故に関する件を議題といたします。 同伴に関し、政府から報告を聴取いたします。浦野科学技術庁長官。

平成会1995/12/27

134参議院 科学技術特別委員会 閉会後第1号

○委員長(長谷川清君) 宮林科学技術庁原子力安全局長。

平成会1995/12/27

134参議院 科学技術特別委員会 閉会後第1号

○委員長(長谷川清君) この際、参考人動力炉・核燃料開発事業団理事長大石博君から発言を求められておりますので、これを許します。大石参考人。

平成会1995/12/27

134参議院 科学技術特別委員会 閉会後第1号

○委員長(長谷川清君) これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

平成会1995/12/27

134参議院 科学技術特別委員会 閉会後第1号

○委員長(長谷川清君) もう時間ですから、いいですね。

平成会1995/12/27

134参議院 科学技術特別委員会 閉会後第1号

○委員長(長谷川清君) 宮林局長の方から、今の質問に簡単に答えてください。

平成会1995/12/27

134参議院 科学技術特別委員会 閉会後第1号

○委員長(長谷川清君) 時間がオーバーしていますから、質問しないように。

平成会1995/12/27

134参議院 科学技術特別委員会 閉会後第1号

○委員長(長谷川清君) 本調査に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十八分散会

平成会1995/12/13

134参議院 科学技術特別委員会 第3号

○委員長(長谷川清君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査のうち、高速増殖原型炉「もんじゅ」のナトリウム漏えい事故に関する件を議題といたします。 同伴に関し、政府から報告を聴取いたします。浦野科学技術庁長官。

平成会1995/12/13

134参議院 科学技術特別委員会 第3号

○委員長(長谷川清君) 宮林科学技術庁原子力安全局長。