長谷川清
会議録に記録された「長谷川清」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,376 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 1,376 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○委員長(長谷川清君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○委員長(長谷川清君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十二分散会 —————・—————
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第3号
○委員長(長谷川清君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査のうち、科学技術振興のための基本施策に関する件について、本日、動力炉・核燃料開発事業団理事長大石博君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第3号
○委員長(長谷川清君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第3号
○委員長(長谷川清君) 科学技術振興対策樹立に関する調査のうち、科学技術振興のための基本施策に関する件を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第3号
○委員長(長谷川清君) 本件に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時九分散会
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(長谷川清君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、中川科学技術庁長官から科学技術振興のための基本施策についてその所信を聴取いたします。中川科学技術庁長官。
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(長谷川清君) 次に、平成八年度科学技術庁関係予算について説明を聴取いたします。工藤科学技術庁官房長。
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(長谷川清君) 以上で所信の表明及び予算の説明は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時七分散会
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○委員長(長谷川清君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして、前国会に引き続き本特別委員会の委員長に選任されました。 委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正、円滑な運営に努めてまいりたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。(拍手) ―――――――――――――
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○委員長(長谷川清君) ただいまから理事の選任を行います。 本特別委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○委員長(長谷川清君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に鹿熊安正君、吉川芳男君、石田美栄君及び川橋幸子君を指名いたします。 ―――――――――――――
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○委員長(長谷川清君) 次に、科学技術振興対策樹立に関する調査のうち、高速増殖原型炉「もんじゅ」におけるナトリウム漏えい事故に関する件を議題とし、先般本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。吉川芳男君。
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○委員長(長谷川清君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 なお、ただいまの報告の中で要請のございました要望事項につきましては、本日の会議録の末尾に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○委員長(長谷川清君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ―――――――――――――
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○委員長(長谷川清君) この際、中川科学技術庁長官及び松谷科学技術政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。中川科学技術庁長官。
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○委員長(長谷川清君) 次に、松谷科学技術政務次官。
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○委員長(長谷川清君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十九分散会 ―――――・―――――
第135回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(長谷川清君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 まず、継続調査要求に関する件についでお諮りいたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第135回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(長谷川清君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕