長谷川清
会議録に記録された「長谷川清」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,376 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 1,376 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 参議院 労働委員会 第2号
○長谷川清君 私は、この場におきまして、この件について一つ要望しておきたいのであります。 そもそも労組法上にこの使用者の定義が明記されておらないから、今は例えば朝日放送事件のように最高裁における判例等々で辛うじて判断しているという状況ですね。この状況認識は同じだと思うんです。変わりませんね。そうであるなら、ちょうど今NTTの分割問題等々でこの解禁問題が浮上しておりますから、こういうときにこそ具体的なケースが出てくるわけでありますから、こ…
第140回 参議院 労働委員会 第2号
○長谷川清君 ちょうど時間になりましたので、私の質問を終わります。
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第9号
○長谷川清君 お許しを得まして、一言ごあいさつを申し上げます。 本日、委員長を辞任することになりました。委員長在任中大過なくその職責を果たすことができましたことは、ひとえに皆様方の御支援と御協力のたまものであると深く心から感謝申し上げる次第でございます。今後とも科学技術の発展に微力を尽くしてまいりたいと存じます。 まことに簡単でございますけれども、ごあいさつとさせていただきます。本当にありがとうございました。(拍手) —————————…
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第8号
○委員長(長谷川清君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十四日、林芳正君及び武見敬三君が委員を辞任され、その補欠として松村龍二君及び楢崎泰昌君が選任されました。 また、昨十七日、渕上貞雄君が委員を辞任され、その補欠として山本正和君が選任されました。 —————————————
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第8号
○委員長(長谷川清君) これより請願の審査を行います。 第一六八号原子力発電等に関する請願を議題といたします。 本請願につきましては、理事会において協議の結果、保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第8号
○委員長(長谷川清君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第8号
○委員長(長谷川清君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第8号
○委員長(長谷川清君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第8号
○委員長(長谷川清君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第8号
○委員長(長谷川清君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第8号
○委員長(長谷川清君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二分散会
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第7号
○委員長(長谷川清君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十三日、山本正和君、松村龍二君及び楢崎泰昌君が委員を辞任され、その補欠として渕上貞雄君、林芳正君及び武見敬三君が選任されました。 ―――――――――――――
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第7号
○委員長(長谷川清君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査のうち、高速増殖原型炉「もんじゅ」のナトリウム漏えい事故に関する件の調査のため、本日の委員会に動力炉・核燃料開発事業団理事長近藤俊幸君及び同理事中野啓昌君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第7号
○委員長(長谷川清君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第7号
○委員長(長谷川清君) 科学技術振興対策樹立に関する調査のうち、高速増殖原型炉「もんじゅ」のナトリウム漏えい事故に関する件を議題といたします。 同件に関し、政府から報告を聴取いたします。中川科学技術庁長官。
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第7号
○委員長(長谷川清君) 宮林科学技術庁原子力安全局長。
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第7号
○委員長(長谷川清君) これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第7号
○委員長(長谷川清君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時四十分休憩 ―――――・――――― 午後一時開会
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第7号
○委員長(長谷川清君) ただいまから科学技術特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、科学技術振興対策樹立に関する調査のうち、高速増殖原型炉「もんじゅ」のナトリウム漏えい事故に関する件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第136回 参議院 科学技術特別委員会 第7号
○委員長(長谷川清君) 時間になっておりますので、最後の質問にしてください。