長谷川清
会議録に記録された「長谷川清」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,376 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/12/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 1,376 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第134回 参議院 科学技術特別委員会 第3号
○委員長(長谷川清君) 本件に関する質疑は後日に譲ることといたします。 この際、松村君から発言を求められておりますので、これを許します。松村君。
第134回 参議院 科学技術特別委員会 第3号
○委員長(長谷川清君) 次に、請願の審査を行います。 第五七一号原子力発電等に関する請願外四件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、保留とすることに意見が一致いたしております。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 科学技術特別委員会 第3号
○委員長(長谷川清君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第134回 参議院 科学技術特別委員会 第3号
○委員長(長谷川清君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 科学技術特別委員会 第3号
○委員長(長谷川清君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 科学技術特別委員会 第3号
○委員長(長谷川清君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
第134回 参議院 科学技術特別委員会 第3号
○委員長(長谷川清君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査のため、閉会中に委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 科学技術特別委員会 第3号
○委員長(長谷川清君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 科学技術特別委員会 第3号
○委員長(長谷川清君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十四分散会
第134回 参議院 本会議 第9号
○長谷川清君 ただいま議題となりました科学技術基本法案につきまして、委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、衆議院提出によるものでありまして、科学技術が我が国経済社会の発展及び国民の福祉向上、人類社会の持続的発展に果たすべき重要な使命にかんがみ、我が国におけ各科学技術の水準の向上を図るため、科学技術基本計画の策定等、科学技術の振興を総合的かつ基本的に推進するための施策の基本となる事項を定めようとするものでありま…
第134回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(長谷川清君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、山本正和君が委員を辞任され、その補欠として三重野栄子君が選任されました。 —————————————
第134回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(長谷川清君) 科学技術基本法案を議題といたします。 発議者衆議院議員尾身幸次君から趣旨説明を聴取いたします。尾身幸次君。
第134回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(長谷川清君) 以上で本案の趣旨説明は終了いたしました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第134回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(長谷川清君) 他に御発言もないようでございますから、質疑は終局したものと認めます。 本案の修正について立木洋君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。立木洋君。
第134回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(長谷川清君) これより原案並びに修正案について討論に入ります。 別に御意見もないようでございますから、これより直ちに科学技術基本法案について採決に入ります。 まず、立木君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第134回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(長谷川清君) 少数と認めます。よって、立木君提出の修正案は否決されました。 それでは次に、原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第134回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(長谷川清君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 吉川芳男君から発言を求められておりますので、これを許します。吉川君。
第134回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(長谷川清君) ただいま吉川君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第134回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(長谷川清君) 全会一致と認めます。よって、吉川君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、浦野科学技術庁長官から発言を求められておりますので、この際、これを許します。浦野科学技術庁長官。
第134回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(長谷川清君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕