長谷川清
会議録に記録された「長谷川清」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,376 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/11/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 1,376 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第134回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(長谷川清君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
第134回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(長谷川清君) 次に、科学技術振興対策樹立に関する調査を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第134回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(長谷川清君) 本調査に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十一分散会
第134回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○委員長(長谷川清君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして、前国会に引き続き本特別委員会の委員長に選任されました。 委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正、円滑な運営に努めてまいりたいと存じますので、よろしくお願いをいたします。 —————————————
第134回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○委員長(長谷川清君) ただいまから理事の選任を行います。 本特別委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○委員長(長谷川清君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に鹿熊安正君、吉川芳男君、石田美栄君及び川橋幸子君を指名いたします。 —————————————
第134回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○委員長(長谷川清君) この際、浦野科学技術庁長官及び佐藤科学技術政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。浦野科学技術庁長官。
第134回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○委員長(長谷川清君) 次に、佐藤科学技術政務次官。
第134回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○委員長(長谷川清君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十二分散会
第133回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(長谷川清君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 まず、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(長谷川清君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(長谷川清君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第133回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(長谷川清君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(長谷川清君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十二分散会
第133回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○委員長(長谷川清君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして、本特別委員会の委員長に選任されました。 委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正、円滑な運営に努めてまいりたいと存じますので、よろしくお願いを申し上げます。(拍手) —————————————
第133回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○委員長(長谷川清君) ただいまから理事の選任を行います。 本特別委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例によりまして、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○委員長(長谷川清君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に岡部三郎君、吉川芳男君、石田美栄君及び川橋幸子君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十分散会
第132回 参議院 商工委員会 第12号
○長谷川清君 私は、ただいま可決されました容器包装に係る分別収集及び再商品化の促進等に関する法律案に対し、自由民主党、日本社会党・護憲民主連合、平成会、新緑風会及び日本共産党の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 容器包装に係る分別収集及び再商品化の促進等に関する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法施行に当たり、特に次の諸点について適切な措置を講ずべきである。 一 本法が我が国のリサイクル社会の基…
第132回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号
○長谷川清君 今の質問を私もしようと思ったんですが、波力発電というのは研究課題の一つとして今もう既にアイ・エヌ・ジーで進んでいるはずです。したがって、風力と波力は今大体同じぐらいの研究過程にある、こう認識していますけれども、この中には出ていない。 それから、地熱発電は既にもうされておりますが、クリーンエネルギーとか新エネルギーとかという呼び名の中にこれは含めているのか、既存のエネルギーという枠に入っちゃっているのか、それが一つ。 それか…
第132回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号
○長谷川清君 そういうのを本当はこの中に全部入れてくれると非常にくくりがいいわけですね。