第135回国会参議院1996/01/12
科学技術特別委員会 第2号
- 発言数
- 6 件
- 登壇者
- 1 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1996/01/12
会議録
長谷川清平成会
○委員長(長谷川清君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 まず、継続調査要求に関する件についでお諮りいたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
長谷川清平成会
○委員長(長谷川清君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
長谷川清平成会
○委員長(長谷川清君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
長谷川清平成会
○委員長(長谷川清君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 高速増殖原型炉「もんじゅ」におけるナトリウム漏えい事故に関する実情調査のため、閉会中一月十六日の一日間、福井県へ委員派遣をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
長谷川清平成会
○委員長(長谷川清君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
長谷川清平成会
○委員長(長谷川清君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十一分散会