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自由民主党・無所属の会衆議院参議院
総発言数
443 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2023/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会60 件・60%
  • 政治改革に関する特別委員会35 件・35%
  • 厚生労働委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 443 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

443 件中 20 件を表示
自由民主党・無所属の会総務大臣政務官2023/12/07

第212回 衆議院 総務委員会 第5号

○長谷川大臣政務官 個々の政治団体に関するお尋ねについて、政府にある立場としてお答えすることは差し控えるべきと考えております。 その上で、私に関して申し上げれば、私は派閥に所属しておりませんので、お答えし得る立場にはございません。

自由民主党・無所属の会総務大臣政務官2023/12/07

第212回 参議院 総務委員会 第5号

○大臣政務官(長谷川淳二君) 個々の政治団体に関するお尋ねにつきましては、政府にある立場としてお答えすることは差し控えるべきと考えております。 その上で、私に関して申し上げますと、私は派閥に所属しておりませんので、お答えし得る立場にはございません。

自由民主党・無所属の会総務大臣政務官2023/11/13

第212回 参議院 行政監視委員会 第1号

○大臣政務官(長谷川淳二君) お答えいたします。 行政相談委員は、国民の身近にあって、その声を行政に届ける懸け橋として大きな役割を果たしていただいております。一方、行政相談につきましては、委員御指摘のとおり、現状では認知度がまだまだ低いということが課題であると認識しております。 このため、特に若年層の方々の認知度を高めるためのデジタル広報の展開や、日頃から地域住民と密接な関係を構築されている郵便局との連携などに取り組んでいるところでござ…

自由民主党・無所属の会総務大臣政務官2023/11/07

第212回 衆議院 総務委員会 第2号

○長谷川大臣政務官 お尋ねのございました当該団体につきましては、関連団体も含めまして関係は持っていないところでございます。 引き続き、当該団体及び関連団体との関係は持たないよう徹底してまいりたいと思います。

自由民主党・無所属の会総務大臣政務官2023/11/07

第212回 参議院 総務委員会 第1号

○大臣政務官(長谷川淳二君) 引き続き総務大臣政務官を拝命いたしました長谷川淳二でございます。 委員長、理事、委員の皆様方の格別の御指導をどうかよろしくお願い申し上げます。

自由民主党・無所属の会総務大臣政務官2023/11/02

第212回 衆議院 総務委員会 第1号

○長谷川大臣政務官 引き続き総務大臣政務官を拝命いたしました長谷川淳二でございます。 皆様方の格別の御指導をどうかよろしくお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党・無所属の会総務大臣政務官2023/04/24

第211回 参議院 行政監視委員会 第3号

○大臣政務官(長谷川淳二君) 山本博司委員にお答えをいたします。 生活困窮者に適切な支援がより届くようにという観点から支援の現場実態の調査を行いまして、総務省といたしまして、令和四年、御指摘の勧告を行ったところでございます。 調査の結果、まず、福祉、税務部署などの関係者と生活困窮者の情報を共有する仕組みであります支援会議の設置、活用や生活困窮者への積極的なアウトリーチが十分行えていない、また、事務処理システムを利用する際、システムの支障…

自由民主党・無所属の会総務大臣政務官2023/03/29

第211回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第4号

○大臣政務官(長谷川淳二君) お答えいたします。 国勢調査は、我が国の人口及び世帯の実態を把握する最も基本的な統計調査でございます。様々な行政施策の基礎となる資料を得ることを目的としております。 したがいまして、国勢調査では、世帯員、就学、就業、住居の状況などを調査をする必要がございまして、現状では、マイナポータルで利用できる情報のうち国勢調査の調査事項に該当する、活用し得る項目は性別や生年月日などごく一部となっている状況でございます。…

自由民主党・無所属の会総務大臣政務官2023/03/29

第211回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第4号

○大臣政務官(長谷川淳二君) 国勢調査では、御指摘のとおり、デジタル基盤を活用したオンライン調査システムや調査の実施状況管理システムの導入によりまして、国や自治体、回答者の負担軽減や調査結果精度の向上など様々な効果が得られていると認識をしております。引き続きオンライン回答の更なる促進などに取り組んでまいりたいと考えています。 御指摘のありましたマイナンバーやマイナポータルの利用に関しましても、国勢調査では、現住地、その地域で実際に住んで…

自由民主党・無所属の会総務大臣政務官2023/03/07

第211回 参議院 総務委員会 第2号

○大臣政務官(長谷川淳二君) 総務大臣政務官を拝命いたしました長谷川淳二でございます。 皆様方の格別の御指導を何とぞよろしくお願い申し上げます。

自由民主党・無所属の会総務大臣政務官2023/02/16

第211回 衆議院 総務委員会 第4号

○長谷川大臣政務官 井原委員にお答えをいたします。 大規模な災害が発生した場合に、総務省の行政相談におきましては、被災者に対する支援措置や相談窓口をまとめましたガイドブックの作成、提供を始め、被災者の身近なところで、様々な困り事に、国の機関、自治体、関係団体、行政相談委員が協力して対応する特別行政相談所の開設や、被災者が通話料無料で御相談できる専用フリーダイヤルの開設などの取組を行っております。 井原委員御指摘の平成三十年七月豪雨災害の…

自由民主党総務大臣政務官2023/02/09

第211回 衆議院 総務委員会 第2号

○長谷川大臣政務官 輿水委員にお答えをいたします。 御指摘の行政相談は、国民の皆さんから様々な分野の御相談を、どこに相談してよいか分からないものも含めまして、幅広く受け付け、担当の行政機関とは異なる立場から、その解決や行政の制度、運営の改善を図る仕組みでございます。 全国五十か所に設置をいたしております行政相談センター、愛称「きくみみ」において電話や対面で相談を受け付けておりますほか、困り事のある方が住民の身近なところで相談できるように…

自由民主党総務大臣政務官2023/02/07

第211回 衆議院 総務委員会 第1号

○長谷川大臣政務官 総務大臣政務官を拝命いたしました長谷川淳二でございます。 皆様方の格別の御指導をどうかよろしくお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党2022/11/08

第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○長谷川委員 自由民主党の長谷川淳二でございます。 本日は、公職選挙法改正案、いわゆる十増十減法案について質問の機会をいただき、ありがとうございます。 早速質問に移らせていただきます。 今回の改正案は、いわゆる一票の格差訴訟において、最高裁から、平成二十三年、二十五年、そして二十七年の三度にわたり違憲状態と判示されたことを受けまして、議員立法によって成立した衆議院選挙制度改革関連法に基づき、いわゆるアダムズ方式による勧告を反映させた区割…

自由民主党2022/11/08

第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○長谷川委員 ありがとうございます。 迅速かつ丁寧な周知を図っていただきたいと思います。 続きまして、今回の区割り改定の結果の小選挙区の面積に関して御質問させていただきたいと思います。配付させていただいている資料の一枚目を御覧いただきたいと思います。 これは、現行の小選挙区を、左側ですが、面積が広い順に並べたものでございます。 左下の私の地元愛媛四区は、三十一番目、面積三千二百九十八平方キロに及ぶ広い選挙区でございます。面積では愛媛県の…

自由民主党2022/11/08

第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○長谷川委員 ありがとうございます。広大な選挙区に対する在り方について、私も議論をさせていただきたいと思います。 次に、市区町が複数の選挙区に分割をされております分割区について伺います。 先ほど来の答弁でもございましたけれども、今回の区割り改定案では、選挙区の分割は原則として避けるという方針の下に見直しを行われた結果、分割市区町が百五から三十二に大幅に減少しております。さらに、かねてから課題となっていました三つの選挙区に分割されている市…

自由民主党2022/11/08

第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○長谷川委員 ありがとうございます。 現行法では、答弁いただいたとおり、簡易国勢調査による中間見直しで、定数配分は変えないものの、選挙区の境界を変更して格差是正を図る仕組みとなっています。人口格差を速やかに図る趣旨の法制度になっています。したがって、やはり分割解消区が再び分割区に戻る可能性も否定できないという制度になっています。 しかし一方で、衆議院の選挙は、小選挙区比例代表並立制導入後、これまで平均して約三年、正確に言いますと二・七八…

自由民主党2022/11/08

第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○長谷川委員 ありがとうございます。 現行制度は、速やかな格差の是正を図るということで、中間見直しでも境界変更という形で格差是正をすると。 私が指摘させていただいたのは、やはり制度の安定性ですとか、あるいは選挙区の一体性を重視する考え方の制度設計もあり得るんじゃないか。現行制度は、先ほど来繰り返していますように、簡易国勢調査時でも格差是正を行う仕組みとしていますから、例えば、大規模国勢調査と五年後の日本人の人口推計、これは、今そういう推…

自由民主党2022/11/08

第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○長谷川委員 ありがとうございます。 今後、各党各会派で選挙制度の今後の見直しを行うに当たっては、国民の選挙制度に関する思いといいますか考え方といいますか、そういったものをやはり客観的に把握をしていただいて、それを土台に議論していくことが何より重要だと思います。 私が先ほど指摘させていただきましたように、私の肌感覚では、選挙区に何を求めておられるか、有権者の皆さんは。もちろん、投票価値の平等も大事ですけれども、選挙制度、小選挙区ですので…

自由民主党2022/11/02

第210回 衆議院 厚生労働委員会 第5号

○長谷川委員 おはようございます。自由民主党の長谷川淳二でございます。 本日は、質問の機会をいただき、ありがとうございます。 政府提出の感染症法等の改正案について、早速質問に移らせていただきたいと思います。 まず、今回の改正案では、医療提供体制の整備に関しまして、都道府県が予防計画であらかじめ入院確保病床数を定めまして、医療機関との協定によって、感染症発生、蔓延時における必要な病床を確保する仕組みを導入することとしています。今般のコロナ…