長谷川峻
会議録に記録された「長谷川峻」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,809 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1960/10/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金13 件
- 社会保障・年金8 件
- 経済安保3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会51 件・51%
- 行政改革に関する特別委員会25 件・25%
- 予算委員会15 件・15%
- 政治改革に関する特別委員会3 件・3%
- 内閣委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 3,809 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第35回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号
○長谷川(峻)委員 第一は、今の三浦法制局次長の御説明によりますと、連呼行為の場合に、個人演説会、街頭演説会の告知をする午前八時から午後の八時まで、その場合、実際活動として、従来ならば何々党の公認候補何の何がしということを流したわけです。従来は連呼しないでとまってそれだけやっていたわけですが、そういうこともやれるかどうかということが一つ、もう一つは、選挙運動のトラックの廃止が原則でありますが、側壁並びに荷台の上に乗らないこと、それにおお…
第35回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号
○長谷川(峻)委員 前々からトラックを廃止すべきだということ、また、してもらいたいという署名が私の手元に二百七十三ありまして、これはほとんど各党に及んでおります。というのは、終戦以来もう十六年になりますが、候補者が一々警察から許可をもらってトラックに乗らなければならないということであったが、この際一歩前進して、トラックに候補者が乗らないで済むようになったということは、一つの進歩だと思います。そこで、今のようなことになった場合に、従来です…
第35回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号
○長谷川(峻)委員 わかりました。
第35回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号
○長谷川(峻)委員 関連して。せんだって何省でしたか、刑事課長から話を聞きましたら、今門司君も話しましたが、たとえば東京の候補者が、このまま十一月二十日に選挙があるとしますと、その間六カ月事前運動をします。その六カ月以内に、箱根にバスでじゃんじゃん人を連れていって二百円、その足りない分は全部出している、こういうものは明らかに事前運動としてひっかかる。しかしながら、選挙にならなければどうにもならない、こういう話であります。ですけれども、ほ…
第35回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号
○長谷川(峻)委員 そこで、今のような大事な話が、目的罪という解釈のためになかなか活動できないという事情もわかりました。しかし、今度は、翻って手を返して考えますと、今、東京都内にたくさんビラが張ってあるわけです。そういうものなどは片っ端から始末書をとって、しかしこれは国会活動となりますと、目的はこの次の選挙であるかもしれぬけれども、ある問題については自分で報告することもあるわけです。たとえば社会保障に今度これだけ金がふえるということにな…
第35回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号
○長谷川(峻)委員 両党が賛成しているのに、提案者を持っている中井君の自由民主党は、賛成の意思を三の際明らかにしなければならぬと思うのです。 私たちもそういう趣旨では賛成であります。政府が提案したのでありますが、島上委員がおっしゃる通り、さきの国会においては、安保条約改定に関しまして社会党が全部審議権を放棄したためにこれができなかった、非常に残念なことだと私は思っております。やはり何でも法案提出をしたのを審議することが国会議員の任務だと…
第35回 衆議院 本会議 第5号
○長谷川峻君 ただいま議題となりました国立国会図書館法の規定により行政各部門に置かれる支部図書館及びその職員に関する法律の一部を改正する法律案の提案の趣旨について御説明申し上げます。 本法律案の内容は、今般新たに行政管理庁に国立国会図書館支部行政管理庁図書館を設置しようとするものであります。 これにつきましては、かねて行政管理庁長官から申請がございましたが、今般、同庁の昭和三十五年度予算にこれに要する経費二十四万円が計上されまして、支部…
第35回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○長谷川(峻)委員 昨日の図書館運営小委員会におきまして審議いたしました案件について御報告申し上げます。 まず、国立国会図書館法の規定により行政各部門に置かれる支部図書館及びその職員に関する法律の一部改正の件について御報告申し上げます。 国立国会図書館支部、行政管理庁図書館の設置につきましては、かねて行政管理庁長官から同館に申請がございましたが、今般同庁の昭和三十五年度予算に、これに要する経費二十四万円が計上されまして、新年度から国立国…
第35回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○長谷川(峻)委員 民社党から提出されたこの決議案については、理事会において再三にわたって意見の交換が行なわれたのですが、何としても私は、五月十九日の夜から二十日にかけて以来の国会不正常というものが国民の注目を沿びて、これをいかなる形においてか自粛して、国会の権威を高めよう、こういう意味からは、各党がみな共通の態度だと思います。ことに出された決議案の前文を見ますと、これはほとんど異議がありません。しかしながら、それを今度具体的に三項目に…
第35回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○長谷川(峻)委員 国会の正常化に関するお互いの気持は共通だろうと思う。ただ、この委員会において、この具体的な問題について、各党の態度、覚悟というものが出てきたと思うのです。それをここで了承しながら、将来これをどういうふうに持っていくかということについて御研究願うということでどうですか。
第35回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○長谷川小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。
第35回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○長谷川小委員長 僕から一つ申し上げますが、去年の六月一日、今は七月で、もう一年たっておるわけです。そこで、前々からの委員会で、春秋会事件の非合法的なことは、あなたも認められた。行政管理庁におられて、あなたもよくおわかりのことと思う。それが、努力をした結果、今のところ…名くらい、六月一日の人事異動というのは、この委員会としては認めていない。そうすると、結論として、あとの問題についてどの程度責任を持ってやられるか、やるためにはどうするかと…
第35回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○長谷川小委員長 本質的なことを承りますが、議運の決定というものは、あなたは不合理と見ておりますか。
第35回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○長谷川小委員長 それならば皆さんに御相談しますけれども、副館長が、今まで一年がかりで、三名ほど、非常な複雑な事情でよその方に就職させることについて苦労をしておることはわかりますが、あとの問題につきましては、副館長が新任の総務部長とともに責任を持って善処するということをこの際御了承願いまして、善処を期待しようではありませんか。
第35回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○長谷川小委員長 それはで、菅家委員のおっしゃった通り、副館長と総務部長の間で方針をきめて御懇談願うということにいたします。
第35回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○長谷川小委員長 それでは、人事の件は今のようなことでお願いいたしまして、次に案件についてお願いいたします。 お手元に配付の印刷物にあります通り、五件ございますので、順次御審議を願うことといたします。 それでは、まず第一の、国立国会図書館法第二十六条の規定に基き金銭の寄贈を受けるについて承認を求めるの件について御審議を願いたいと存じます。 図書館側から御説明を願います。岡部副館長。
第35回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○長谷川小委員長 何か御発言はありませんか。——それでは、本件は、これを承認すべきものと決定し、本日の委員会にこの旨を報告し、その承認を得ることにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第35回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○長谷川小委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第35回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○長谷川小委員長 次に、第二の、国立国会図書館職員定員規程の一部改正の件について御審議を願います。 —————————————
第35回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○長谷川小委員長 図書館側から説明を求めます。岡部副館長。