長谷川峻
会議録に記録された「長谷川峻」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,809 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1961/10/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金13 件
- 社会保障・年金8 件
- 経済安保3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会51 件・51%
- 行政改革に関する特別委員会25 件・25%
- 予算委員会15 件・15%
- 政治改革に関する特別委員会3 件・3%
- 内閣委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 3,809 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○長谷川政府委員 大臣がおりませんから、その通り御了承願います。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○長谷川政府委員 文部省として、非常に大事な問題でありますから、これは当委員会においてはっきり申し上げますが、早急に私たちの責任において結論を出して、学界に御安心をいただくように、学術の向上を期したい、こう思っております。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○長谷川政府委員 そこは一つ私を御信用願います。役人じゃありませんから、そう逃げませんから。
第39回 衆議院 文教委員会 第6号
○長谷川政府委員 私も山中議員と同じように東北ですが、私も地方の定時制を見て歩て、農業基本法やらできる今日において、地方に定着する人がそうした勤労青年であることは認識しております。ここの場合は、法案で出ているこの条項は、百名というのを収容の一つの基準目標として、そこに努力してもらいたいということですから、あなたと地方の現状の認識は同じですが、この法案の努力目標といぅものはお認め願いたい、こう思っております。
第39回 参議院 議院運営委員会 第8号
○政府委員(長谷川峻君) 今回、衆議院議員坂田道太、同長谷川保及び参議院議員林屋亀次郎の主君を国立近代美術館評議員会評議員に任命いたしたいので、国会法第三十九条但書の規定に基づき両議院一致の議決を求めるため本件を提出いたしました。 三君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも国立近代美術館評議員会評議員として適任であると存じます。 何とぞ慎重御審議の上、すみやかに議決されるようお願いいたします。
第39回 衆議院 文教委員会 第2号
○長谷川政府委員 このたび、政府から提出いたしました学校教育法等の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 この法律案は、学校教育法につきまして、高等学校の通信制の課程の整備並びに高等学校の定時制の課程及び通信制の課程と技能教育施設との連係のため所要の規定を設けるとともに、特殊教育及び就学義務関係の規定等を整備し、また、私立学校法につきまして、通信制の課程の整備に伴う学校法人にかかる認可等につ…
第39回 衆議院 文教委員会 第1号
○長谷川政府委員 私このたび文部政務次官を拝命いたしました。何さま浅学非才であります。しかも非常に大事な文部行政、そういうときに文部省の一翼をにないますことは、責任の重大なるを感ずるのでありまして、どうぞ一つ本委員会の絶大なる御協力をお願いいたしまして、ごあいさつといたします。 よろしくお願いいたします。(拍手)
第38回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○説明員(長谷川峻君) お答えいたします。学校給食費の問題などは、私も前に文教委員をしておりました関係からよく存じ上げております。荒木文部大臣があなたに御答弁されたこと、あるいは杉江局長が細部にわたって御答弁されたこと、よく了承しておりますから、大いにこうした問題などについてはバック・アップをし、一生懸命推進して参りたいと考えております。
第38回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○説明員(長谷川峻君) その点に関しては矢嶋さんと同意見でございます。一生懸命に政務次官に就任いたしましたので予算獲得に尽瘁してオリンピックを精神的に、物質的にも成果を果たしたい、そういうふうに努力したいと思います。
第38回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○説明員(長谷川峻君) なかなか矢嶋さんも希望が多いので、就任早々往生しますが、あなたのような専門家でさえ中学校の生徒が国体に参加できないということをこの間知ったということですが、私も今矢嶋さんから伺って初めてわかったようなわけで、それはどういうところに原因があるか、まず専門家からお答えを聞くことにいたしましょう。
第38回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○説明員(長谷川峻君) 一つ検討しましよう。
第38回 衆議院 本会議 第54号
○長谷川峻君 私は、提案者を代表して、趣旨弁明をいたします。 去る六月三日、政防法の本会議開会に際し、計画的に議長席を占拠して議長の着席をはばみ、その職責の遂行を妨害し、議事進行を停滞せしめた社会党の暴力行為は、議院の品位をはなはだしく失墜し、議会の秩序を乱したもので、われらは断じて許すべからざるものであると思うものであります。(拍手、発言する者多く、議場騒然) 終戦後のわが憲法の特色の一つは、国会は国権の最高機関であるということであり…
第38回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○長谷川(峻)委員 あなたの議論は、理屈としてはよくわかるのです。しかし、今度の場合、ILO条約批准という一つの共通の場がある、全部に反対という意味じゃなくして、そういう意味での、便宜論になるかもしれぬけれども、従来、特別委員会で採決したという場合は、全然反対の立場にあった、今度の場合は、ILOの条約批准というものは、あなたの方も長いこと要求し、政府もせっかくここまで努力してきて、私の方としてもこの際上げたいという気があるのだから、その…
第38回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○長谷川(峻)委員 その場合でも、条約批准をしたいという一つの共通の問題があるのだから、その点で、絶対特別委員会を設置することはいかぬというなら、あなたの方の議論というものもあまり幅がないのじゃないかということを言いたい。党利党略というような問題は、われわれの方の立場として、従来の労懇の答申はいろいろありますが……。
第38回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○長谷川(峻)委員 児玉さんの言われる労懇もの答申——答申といえば答申なんですが、それは実施しようとしまいと、政府の問題なんだが、そこでILOを批准しようとして、この労懇の答申によるところの国内法の整備あるいは労使の不介入の原則、そういうもののとり方はあわせて私たちはやるべきだというふうに思っておるのです。それがいけないとかなんとかいうことになれば、特別委員会でそういう問題について大いに御議論あってしかるべきだと思う。労懇でやったことは…
第38回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○長谷川(峻)委員 今の下平君の、各党とも批准したいという気持がある、そこで土俵は問題にならぬという議論ですが、そうなれば、批准したいということが一つの前提で、土俵は問題じゃないというなら、私は、特別委員会によってやろうとする一つの土俵を認めてもらいたい。ということは、たとえば、ILO条約そのものは外務委員会かもしれぬが、私の方で出している関係法案は、運輸があったり、内閣があったり、地方行政があったり、社労があったりで、そういうものを審…
第38回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○長谷川(峻)委員 労働問題懇談会から、三十四年にILO八十七号条約の批准に関する答申が出ておるわけです。その場合でも、その附帯に、やはり、近代的労使関係の基本精神がわが国の労使関係に十分取り入れられるように、業務の正常な運営を確保する必要があるということをうたっておるわけなんです。ですから、そういう意味では、この関係法律案というものをわれわれの方は必要としておる。その土台として、そちこちの委員会がばらばらにやられることは非常に不便であ…
第38回 衆議院 議院運営委員会 第24号
○長谷川(峻)委員 うちの方としても、ILOの特別委員会をお願いしようと思っておったが、特別委員会は絶対作らないのだというような話は、話し合いの中にあったとは考えられない。
第38回 衆議院 本会議 第17号
○長谷川峻君 私は、自由民主党を代表して、迫り来たる三十一日の公労協スト対策並びに官紀紊乱に関し、政府の確たる所信をたださんとするものであります。(拍手) 汽車がとまる、郵便がおくれる、だから就職や大学受験に間に合わぬ、電報がものの役に立たない、市外電話がさっぱり通じない、覆面のオルグ団が機関士に襲いかかっていく、郵便物の滞貨を苦にして自殺した老集配課長がいる、役人が役所の廊下でスクラムを組んでワッショイ、ワッショイとデモる、こうした無…
第37回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○長谷川(峻)委員 大臣に、私は、今社会党の委員からいろいろ技術的な問題が出たのですが、選挙法改正について、せんだって池田総理は、本会議の席上所信表明の中で、少なくとも、選挙は政策で争ったけれども、選挙法の改正については考えておるという話が出たわけです。それを受けて立って、政府は、やはりこの際に、大臣の責任においておやりになるというふうな大胆な所信をあらためて表明してもらわなければならぬと思うのです。われわれは選挙をやってきましたけれど…