長谷山行毅
会議録に記録された「長谷山行毅」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 518 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 法務政務次官
- 直近の発言日
- 1955/07/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会36 件・36%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 決算委員会16 件・16%
- 地方行政委員会15 件・15%
- 厚生委員会7 件・7%
- 本会議2 件・2%
※ 全 518 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 農林水産委員会 第37号
○長谷山行毅君 ただいまの亀田委員との質疑の際に、政務次官から、この第三条の第三項は二条の修正によって農地担保の点をやめる、それに関連してこの三条の三項は当然削除さるべきでないかという、むしろ削除しなかったことは手落ちではなかったかという亀田委員の御質問に対しまして、その通りだというふうなお答えがあったようであります。その点は確かにそうであるかという点が一点と、それからその際の亀田委員の御発言に、この三条の二項、三項も必要がないように思…
第22回 参議院 農林水産委員会 第37号
○長谷山行毅君 そうするとこの三条の二項は結局要らないのだ、むしろ削った方がいいんだ、こういう御意見でございますか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第37号
○長谷山行毅君 それから三項の三号以外の全部、これについてはどうなります。
第22回 参議院 農林水産委員会 第37号
○長谷山行毅君 先ほどの重政委員の八郎潟の干拓の問題ですが、この次に着手するのは八郎潟と、こういうふうな御答弁があったようですが、この次というと来年度というふうに承知していいのですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第35号
○長谷山行毅君 今の東委員の質問に関連してですが、今の農薬の購入費の補助の問題ですが、これは大蔵省ではなかなかむずかしいあれをやっておるようですが、農林省として大蔵省の方にだいぶ交渉しておるようなふうにも聞いておるのですが、将来どうなるか、大へん今農民があれしておるので、その見通しがわかりましたら今できる範囲の御答弁を願いたい。
第22回 参議院 農林水産委員会 第35号
○長谷山行毅君 それじゃ、でき得るというふうに了承していいのですか、可能性があるということですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第35号
○長谷山行毅君 それから次に水害地におけるつなぎ融資を非常に切望しておるのですが、これに対する措置はどんな丁一合になっておるか、現在の状況をお聞きしたいと思います。
第22回 参議院 農林水産委員会 第35号
○長谷山行毅君 つなぎ融資は、その趣旨からしても早くしなければ用をなさないわけです。昨年度あたりまでは非常に早くつなぎの融資をやったようでありまするが、何か今年は書面審査ですか、非常に長くなって、いつになったらつなぎが出るのかということを非常にあれしている。これは本来つなぎですから、時期が早いということが第一の要件だと思います。あとでいろいろの資料を集めて補助助成の際は金額がはっきりするのでありますから、その前につなぎの必要性を十分考慮…
第22回 参議院 農林水産委員会 第35号
○長谷山行毅君 この法案で規定しておる「天災」ということの意義については大体今明らかにされましたのですが、先ほど大矢委員から言われた二条のこの天災、本法による天災の場合のこのカッコ内の定義の問題ですが、これは「天災による被害が著しくかつその国民経済に及ぼす影響が大」だと、被害が著しいということはこれはわかりますが、国民経済に及ぼす影響が大だというとは非常にこれは主観的な認定によるもので、あやふやな感じがするのですが、大体どの程度を予想し…
第22回 参議院 農林水産委員会 第35号
○長谷山行毅君 今のについてお聞きしたいのですが、その政令の形式はどういうふうになるのですか、旬月の何の災害ということで、こういうような形式でそのつど政令を出すのですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第16号
○長谷山行毅君 農林省の考査官というものの職務権限と考査官室の機構を御説明願います。
第22回 参議院 農林水産委員会 第16号
○長谷山行毅君 会計検査院の指摘事項というのは、農林省は非常に多いのですが、こういうことのために考査宮室もできたことと思うのですが、今のような七人くらいの状態で、今までの会計検査院の指摘されたいろいろな問題を是正して適正に行うというのは、今くらいの機構で十分だとお思いでしょうか。 それからもう一点は、先ほど官房長の御説明のうちに、どこかの局とかあるいは課との兼務の状態の考査官室をもう少し拡充したいというというふうな御意見があったようです…
第22回 参議院 農林水産委員会 第16号
○長谷山行毅君 これは農林省の考査事務というのは非常に重要だと思いますので、十分その機構なりあるいはその業務の運営の仕方等について御検討願いたいと思います。
第22回 参議院 農林水産委員会 第13号
○長谷山行毅君 政府ではこの予約制度の優遇措置を全部具体的にきめてから、数量の決定、そして予約を開始すると、こういうお話なんですが、その集荷予定量を決定するのはいつごろになるのか、そしてそれを各県に今度はその予定量を配分するわけですが、そういう時期は。そして最後に各生産者と予約するその時期はどういうふうに考えておられますか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第13号
○長谷山行毅君 その順序はわかりますが、時期はどう考えておりますか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第13号
○長谷山行毅君 そうすると、七月一ぱいくらいで全部予約が終了する、こういうような考え方ですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第13号
○長谷山行毅君 それからその集荷予定量だけの予約があればこれは問題ないわけでしょうが、もしそれが非常に不足な場合には何らかのその場合には問題が起る、さっきの御答弁にもそういうふうなことを話されたのですが、そういう場合にはどういう措置が考えられておりますか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第13号
○長谷山行毅君 そういう場合に、先ほど清澤さんが言われたような心配をどうされるかというふうな問題が起ると思うのです。それにはやはり今度の制度は初めてですから、今までやり方が非常にのろいので最初予定したと申しますか、大体植え付け前にきめるという措置をいまだにきめてないから非常な生産者も不安を持つし、それから集荷業者も非常にそこに不安を持っておると思うので、これはもう早急にきめて、しかも生産者の納得いくような優遇措置を十分考えてやっていただ…
第22回 参議院 農林水産委員会 第13号
○長谷山行毅君 予約の時期、予約は一ぺんすれば、その後非常に作況がよくなってきた場合に、そうすると予約をしないで、豊作で取った予約の分よりも何石か多くなった、これを政府に売り渡すには、いわゆる予約の優遇措置は全然受けられないと、こういう考え方ですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第13号
○長谷山行毅君 そうすると、今度は、減額補正の場合ですが、減額補正ができなかった場合には、何か違約によって今までの概算払いとか何とかに対する違約金でも取るのですか。