長峯誠
会議録に記録された「長峯誠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 707 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官
- 直近の発言日
- 2023/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生11 件
- 通商・貿易10 件
- 半導体5 件
- GX・脱炭素4 件
- 経済安保3 件
- 防災3 件
- 農業2 件
- 労働・賃金2 件
- スタートアップ2 件
- AI1 件
- デジタル行政1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会48 件・48%
- 予算委員会32 件・32%
- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会3 件・3%
- 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
- 財務金融委員会3 件・3%
- 国土交通委員会2 件・2%
※ 全 707 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○長峯大臣政務官 お答えいたします。 賦課金の減免制度は、国民負担の公平性と国際競争力維持強化の双方のバランスを踏まえた上で、FIT制度における例外として措置された制度でございます。制度の制定時や法改正時の国会での御審議におきまして対象事業者の要件などが議論されて、その上で措置されたものでございます。 こうした本制度の趣旨を踏まえまして、電力市場の価格上昇の影響下におきましても、国民負担の公平性と、半導体産業を含む電力多消費型の産業の国…
第210回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○長峯大臣政務官 ただいま委員御指摘いただきました規制委員会による安全審査が継続している発電所につきまして、経済産業省といたしましては、事業者に対しまして、先行審査の事例を事業者間で共有することや、事業者が規制委員会に対しまして説明しやすい順番を提案するなど、率直なコミュニケーションを取ることによりまして、的確に対応していくように指導しておるところでございます。
第210回 参議院 予算委員会 第5号
○大臣政務官(長峯誠君) お答えいたします。 私が都城市長在任中の二〇〇六年でございますけれども、男女共同参画社会づくり条例を新たに制定をいたしました。これ、合併に伴って全ての条例が失効しましたので、全く新しい条例として作ったところでございます。 当該条例につきましては、合併前には合併協議会の男女共同参画ワーキンググループで協議をいただき、合併後につきましてはパブリックコメント等を経た上で策定をいたしております。 具体的な変更点としては…
第210回 参議院 予算委員会 第5号
○大臣政務官(長峯誠君) 承知しておりません。
第210回 参議院 予算委員会 第5号
○大臣政務官(長峯誠君) 承知しておりませんでした。
第210回 参議院 予算委員会 第5号
○大臣政務官(長峯誠君) 承知しておりませんでした。
第210回 参議院 予算委員会 第5号
○大臣政務官(長峯誠君) そういったことはないと認識しております。
第210回 参議院 予算委員会 第5号
○大臣政務官(長峯誠君) 関わり等はございません。
第210回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○大臣政務官(長峯誠君) お答えいたします。 石橋委員御指摘のとおり、今までうまくいっていなかった原因というのは様々あると思うんですが、その一つにこのリスキリングと転職が別々に行われていたということもあるんではないかという問題意識の下に今回こういった制度を設けることにしたところでございます。これを一気通貫で講じることで、個人がキャリアアップを目的に主体的に学び直しを行う事例をより多く創出することができるんではないかと企図しているところで…
第210回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○長峯大臣政務官 お答えいたします。 供給源の多角化に向けまして、これまでJOGMEC等を活用した権益確保やLNG投資の支援を進め、十か国以上からのLNG輸入を可能とするなど、一定程度の多角化は実現してきたところでございます。 これに加えまして、更なるLNGの安定供給に向けて、委員御指摘いただきました、アメリカ、オーストラリアの、生産国に対する継続的な増産の働きかけを実施するとともに、直近では、シンガポール等のアジアの同志国と共同で、上…
第210回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○長峯大臣政務官 お答えいたします。 レアアース泥以外にも、我が国周辺の海域には、銅、鉛、亜鉛といったベースメタルを含む海底熱水鉱床、コバルトやニッケルなどレアメタルを含むコバルトリッチクラストなどが存在することが確認をされております。 これらは、世界でも商業開発の事例がなく、深海に存在するため、その開発に当たりましては、正確な資源量の把握、生産技術の確立、開発コストの低減など、様々な課題が存在しております。 このため、エネルギー基本計…
第210回 参議院 内閣委員会 第1号
○大臣政務官(長峯誠君) 内閣府大臣政務官の長峯誠でございます。 国際博覧会を担当いたしております。 古賀委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
第210回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○長峯大臣政務官 先生御指摘のものをいただいたこともございませんし、署名をしたこともございません。
第210回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○長峯大臣政務官 お答えいたします。 先生が御指摘いただきました先月公表したガイドラインでございますが、国際社会において人権問題への関心が高まる中、企業による人権尊重の取組を促すとともに、活用する企業のリスク低減及び企業価値の向上を通じて、我が国の国際競争力強化につながるものでございます。 今後、企業がこのガイドラインにのっとって、しっかり自社のサプライチェーン上のリスクを把握し、企業に総点検してもらえるよう、ガイドラインの普及を進めて…
第210回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○長峯大臣政務官 先生の今の御指摘は、人権をめぐるデューデリジェンスと同時に、恐らく価格転嫁の問題が国内では非常に大きいんだというふうに思っております。 御指摘のようなことは非常に我々も問題意識としては持っておりまして、ただ、市場経済の中でどうやってこれを前に進めていくかと大変悩ましいところなんですけれども、幾つか我々の取組といたしましては、パートナーシップ構築宣言、これの拡大を進めております。宣言済みの企業は今現在一万五千社まで増えて…
第210回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○長峯大臣政務官 お答えいたします。 借換え保証の具体的な制度設計は現在検討中でございますけれども、積み上がった債務の借換えの円滑化に加え、事業再構築などの前向きな取組を促進するため、新たな資金需要にも対応できる制度にしたいと存じます。その際、御指摘のように、例えば、一〇〇%保証の融資は一〇〇%保証で借換えができる制度にすることを検討しているところでございます。中小企業にとって使い勝手のよい制度にしていきたいと思います。 それから、スケ…
第210回 参議院 経済産業委員会 第1号
○大臣政務官(長峯誠君) この度、経済産業大臣政務官を拝命いたしました長峯誠でございます。 西村大臣をお支えし、中谷、太田両副大臣、里見大臣政務官とともにしっかりと責任を全うしてまいりたいと存じます。 吉川委員長始め理事、委員の皆様方の御指導、心からお願い申し上げます。
第210回 衆議院 内閣委員会 第1号
○長峯大臣政務官 内閣府大臣政務官の長峯誠でございます。 国際博覧会を担当いたしております。 大西委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願いいたします。
第209回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○長峯大臣政務官 おはようございます。 この度、経済産業大臣政務官を拝命いたしました長峯誠でございます。 西村大臣をお支えし、しっかりと責任を全うしていきたいと存じます。 古屋委員長を始め、理事、委員の皆様方の御指導を心よりお願い申し上げます。(拍手) ――――◇―――――
第208回 参議院 国土交通委員会 第14号
○長峯誠君 おはようございます。自由民主党の長峯誠です。 去る五月十七日に本委員会で参考人の方々の御意見をお伺いしました。大変貴重な御指摘をいただくことができ、有意義な機会でございました。そこで、そこでの議論から幾つか質疑をさせていただきます。 まず、大臣にお伺いいたします。 資料一を御覧ください。 蔵治参考人の御指摘で、現行法令でも、必要に応じてとか著しくとかその他の措置とか、行政裁量を広く認める表現になっています。このような曖昧な表…