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自由民主党衆議院
総発言数
22,414
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会84 件・84%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会16 件・16%

※ 全 22,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

22,414 20 を表示
自由民主党1968/03/15

58衆議院 法務委員会 第9号

○鍛冶委員 ついでに、この際文部大臣に承りたいと思うのですが、先ほど来、承っておりますると、文部大臣としては破防法の問題よりも、対象は学生でありますから、学生の善導ということが何よりも大事だとの御意見のようです。まことにそのとおりだと思います。文部大臣は、直接学生を指導される身分ではございませんから、やはり学生ですから、学校を通じておやりにならなければならないと思います。そこで問題は、あなたのほうで十分指導できるように、学校のほうで条件…

自由民主党1968/03/15

58衆議院 法務委員会 第9号

○鍛冶委員 実際問題としては容易ではございますまいが、学校は学生を預かったのですからね。容易でなくても、学籍がなければならない。第一に、その学籍に載っておる生徒が、どのような行動をしておるかは、困難であっても、私は調べなければいかぬと思う。またそれをやらなくては、学生の善導ということは不可能でございます。ですから、困難であっても、これはどうあってもやっておらなければならぬことでございまするから、少なくともこれだけの、何万人の者が出ておる…

自由民主党1968/03/15

58衆議院 法務委員会 第9号

○鍛冶委員 大臣にはそれだけの御意見を聞いてたくさんですが、事務当局に——私のいま申し上げましたことをやっておられるか知りませんが、厳重にひとつやっていただきたい。われわれも機会がありましたら、できるだけその状況を研究したいと思っておりますので、またこの次の機会に申し上げたいと思いますから、それらのデータと申しますか、できるだけひとつ正確にして明確なるものをおつくりくださることをお願いいたしておきます。

自由民主党1967/12/21

57衆議院 決算委員会 第8号

○鍛冶委員長 これより会議を開きます。 昭和四十年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、総理府所管中、防衛庁、自治省所管及び公営企業金融公庫について調査を行ないます。 まず、自治大臣より概要説明を求めます。赤澤自治大臣。

自由民主党1967/12/21

57衆議院 決算委員会 第8号

○鍛冶委員長 次に、会計検査院当局より検査の概要説明を求めます。斎藤会計検査院第一局長。

自由民主党1967/12/21

57衆議院 決算委員会 第8号

○鍛冶委員長 次に、公営企業金融公庫当局より資金計画、事業計画等について説明を求めます。萩田公営企業金融公庫総裁。

自由民主党1967/12/21

57衆議院 決算委員会 第8号

○鍛冶委員長 これにて説明聴取を終わります。 —————————————

自由民主党1967/12/21

57衆議院 決算委員会 第8号

○鍛冶委員長 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。華山親義君。

自由民主党1967/12/21

57衆議院 決算委員会 第8号

○鍛冶委員長 葉梨信行君。

自由民主党1967/12/21

57衆議院 決算委員会 第8号

○鍛冶委員長 吉田賢一君。

自由民主党1967/12/21

57衆議院 決算委員会 第8号

○鍛冶委員長 これより防衛庁の質疑に入ります。吉田賢一君。 〔委員長退席、四宮委員長代理着席〕

自由民主党1967/12/21

57衆議院 決算委員会 第8号

○鍛冶委員長 中村重光君。

自由民主党1967/12/21

57衆議院 決算委員会 第8号

○鍛冶委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一博十三分散会

自由民主党1967/12/20

57衆議院 決算委員会 第7号

○鍛冶委員長 これより会議を開きます。 昭和四十年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は総理府所管中防衛庁、次に労働省所管について審査を行ないます。 まず当局より概要説明を求めます。三原防衛庁政務次官。

自由民主党1967/12/20

57衆議院 決算委員会 第7号

○鍛冶委員長 小川労働大臣。

自由民主党1967/12/20

57衆議院 決算委員会 第7号

○鍛冶委員長 次に、会計検査院当局より検査の概要説明を求めます。石川会計検査院第二局長。

自由民主党1967/12/20

57衆議院 決算委員会 第7号

○鍛冶委員長 増山会計検査院第三局長。

自由民主党1967/12/20

57衆議院 決算委員会 第7号

○鍛冶委員長 これにて説明聴取を終わります。 —————————————

自由民主党1967/12/20

57衆議院 決算委員会 第7号

○鍛冶委員長 まず労働省所管について質疑に入ります。質疑の通告がありますのでこれを許します。華山親義君。

自由民主党1967/12/20

57衆議院 決算委員会 第7号

○鍛冶委員長 この際、国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件について調査を行ないます。 本日は、参考人として雇用促進事業団より理事阿部泉君の御出席を願っております。 参考人からの意見聴取は委員の質疑により行ないたいと存じますので、さよう御了承願います。 —————————————