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自由民主党衆議院
総発言数
22,414
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/04/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会84 件・84%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会16 件・16%

※ 全 22,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

22,414 20 を表示
自由民主党1968/04/18

58衆議院 決算委員会 第9号

○鍛冶委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長が所用のため欠席いたしますので、その指名により私が委員長の職務を行ないますから、よろしくお願いいたします。 昭和四十一年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、運輸省所管及び日本国有鉄道について審査を行ないます。 まず、運輸大臣より概要説明を求めます。中曽根運輸大臣。

自由民主党1968/04/18

58衆議院 決算委員会 第9号

○鍛冶委員長代理 次に、会計検査院当局より検査概要説明を求めます。増山会計検査院第三局長。

自由民主党1968/04/18

58衆議院 決算委員会 第9号

○鍛冶委員長代理 次に、小熊会計検査院第五局長より説明を求めます。

自由民主党1968/04/18

58衆議院 決算委員会 第9号

○鍛冶委員長代理 次に、日本国有鉄道当局より、資金計画、事業計画等について説明を求めます。石田日本国有鉄道総裁。

自由民主党1968/04/18

58衆議院 決算委員会 第9号

○鍛冶委員長代理 これにて説明聴取を終わります。 —————————————

自由民主党1968/04/18

58衆議院 決算委員会 第9号

○鍛冶委員長代理 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。田中武夫君。

自由民主党1968/04/18

58衆議院 決算委員会 第9号

○鍛冶委員長代理 それでは次の適当な機会に返答されることにしておきましょう。それでよろしいですね。

自由民主党1968/04/18

58衆議院 決算委員会 第9号

○鍛冶委員長代理 華山親義君。

自由民主党1968/04/18

58衆議院 決算委員会 第9号

○鍛冶委員長代理 小山省二君。 本会議がありますし、まだ吉田君が質問いたしますから、なるべく簡単にお願いします。

自由民主党1968/04/18

58衆議院 決算委員会 第9号

○鍛冶委員長代理 私もひとつ質問いたします。 去年は総裁にも申し上げたんですが、いま二四〇%と言われましたが、いま小山君が言われるように、都会の人口——東京だけにしておきますが、どうですか、どれだけふえる予定ですか。あなた方は輸送力を二四〇%に増すが、人口の稠密してくるのが三〇〇%だったら負けてしまうんですよ。それに勝てるだけの自信がありますか。去年も私は申し上げたのですが……。

自由民主党1968/04/18

58衆議院 決算委員会 第9号

○鍛冶委員長代理 総裁一生懸命やっておられることはわかりますが、一生懸命やられますと、だんだん交通が便利になればなるほど人間は寄ってくるんですよ。人間の寄ってくるのにあなた方のやっておるのは追っつかないんですよ。私は、いまの状態ではとうてい追っつかれないと思う。それならばなるべく東京に人を寄せぬことをひとつ考えてみたらどうですか。これはこの前も申し上げた。それには地方を便利にすることですよ。地方の通勤列車をもう少しじょうずにやられると、…

自由民主党1968/04/18

58衆議院 決算委員会 第9号

○鍛冶委員長代理 ひとつ御考慮ください。

自由民主党1968/04/18

58衆議院 決算委員会 第9号

○鍛冶委員長代理 吉田賢一君。

自由民主党1968/04/18

58衆議院 決算委員会 第9号

○鍛冶委員長代理 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 昭和四十一年度決算外二件中外務省所管の審査のため、海外技術協力事業団及び海外移住事業団より参考人として関係者の出頭を求め意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/04/18

58衆議院 決算委員会 第9号

○鍛冶委員長代理 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお、参考人出頭の日時及び人選につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/04/18

58衆議院 決算委員会 第9号

○鍛冶委員長代理 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十七分散会

自由民主党1968/04/09

58衆議院 懲罰委員会 第7号

○鍛冶委員 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま藤尾君提出の動議に賛成の意を表するものでございます。 まず、本件は懲罰に付すべきものであるという理由から申し上げまするが、いまさら言うまでもございません、お互い国会議員は、国会の秩序を重んじ、その品位を保つべきことは、重大なる責務であると心得るのであります。これに反するがごとき行為をなしたる者は、でき得る限りこれを厳罰に処して、自後さようなことのないようお互い相戒むべきものだと考え…

自由民主党1968/04/09

58衆議院 懲罰委員会 第7号

○鍛冶委員 私は、この点から言いまして、このたびの穗積君の発言に対しては、厳罰をもって当たらなければならぬと確信するものでございます。その次は、いわゆる懲罰の範囲でございますが、いま藤尾君が言われたように、百二十二条の第三号をもってこれに当てると言われる。私はまことに当を得たものだと心得るのです。四号をもってしてもいいのじゃないかと思うが、それでは少しどうも重いようだから、まず三号をもってやろう。その次は、三号で、それじゃ登院停止の日数…

自由民主党1968/04/05

58衆議院 懲罰委員会 第6号

○鍛冶委員 私は、いま穗積議員に質問する前に、昨日の穗積議員の一身上の弁明のうちに、ただいま問題になっておると同様に見られる不穏当なる発言があったと思います。それを確かめるために、きのうすぐ発言しようかと思ったが、しなかったのですが、昨日、「午後には本会議におきまして、佐藤総理のアメリカ一辺到の従属性から出てくる、民族の期待あるいは国民大衆に対する裏切り、すなわちその政治的売国性について、野党すべてから弾劾を受けようとしておる」、こうい…

自由民主党1968/04/05

58衆議院 懲罰委員会 第6号

○鍛冶委員 それならよろしいです。そのことをまず申し上げておきます。 そこで、穗積さんに承りたいのですが、鯨岡君もしばしば言われたように、私は、穗積さんのこの間からの議論の内容は、あえて言おうとは思いませんが、どうもあなたの発言を読んでみ、また昨日の一身上の弁明等も読んでみましたが、あなたは一人で論理をこしらえて、一人で判断をして、そしてそこで断定をしておられると思うのです。そうは思いませんですか。その一つの事実を申し上げますると、佐藤…