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自由民主党衆議院
総発言数
22,414
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/12/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会84 件・84%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会16 件・16%

※ 全 22,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

22,414 20 を表示
自由民主党1967/12/19

57衆議院 決算委員会 第6号

○鍛冶委員長 華山親義君。

自由民主党1967/12/19

57衆議院 決算委員会 第6号

○鍛冶委員長 吉田賢一君。

自由民主党1967/12/19

57衆議院 決算委員会 第6号

○鍛冶委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件について調査を行ないます。質疑を続行いたします。中村重光君。

自由民主党1967/12/19

57衆議院 決算委員会 第6号

○鍛冶委員長 審査を慎重にやるべきであるということは、お説のとおりだと思います。 それから、いま言われたように、できるだけ本歴年度中に審査を終わって予算の参考にすべきものがあればしようということは、この間休会中の懇談会で大体きまったものだから、そうしたいし、またしようじゃないかということになりました。そこでこの臨時国会が始まりましてから、それに基づいてやれるだけのことをやろうということで、理事の皆さんと相談してやっておるのです。いまやっ…

自由民主党1967/12/19

57衆議院 決算委員会 第6号

○鍛冶委員長 すべて御趣旨のように進めたいと思っておりますが、なかなか思うにまかせぬところがありますれば、皆さんと協議をして、どうするかの最後の決定は、協議の上で決定したいと思っております。

自由民主党1967/12/19

57衆議院 決算委員会 第6号

○鍛冶委員長 いままでの慣例に従ってやっておりましたので、特にいまおっしゃることの注意はいたしませんが、御説のとおりだと思います。いずれ皆さんと相談して、また何とか善処いたしましょう。

自由民主党1967/12/19

57衆議院 決算委員会 第6号

○鍛冶委員長 鈴切康雄君。

自由民主党1967/12/19

57衆議院 決算委員会 第6号

○鍛冶委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件中、雇用促進事業団調査のため、本委員会に参考人として関係者の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/19

57衆議院 決算委員会 第6号

○鍛冶委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお、参考人出頭の日時及び人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/19

57衆議院 決算委員会 第6号

○鍛冶委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1967/12/19

57衆議院 決算委員会 第6号

○鍛冶委員長 参考人各位には、お忙しいところ長時間調査に御協力をいただきましてありがとうございました。 次回は公報をもってお知らせいたすこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時九分散会

自由民主党1967/12/15

57衆議院 決算委員会 第5号

○鍛冶委員長 これより会議を開きます。 昭和四十年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、総理府所管中警察庁、北海道開発庁、経済企画庁、科学技術庁、及び北海道東北開発公庫について審査を行ないます。 まず、当局より順次その概要説明を求めます。新井警察庁長官。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 決算委員会 第5号

○鍛冶委員長 次に、川野北海道開発政務次官。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 決算委員会 第5号

○鍛冶委員長 次に、山下経済企画政務次官。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 決算委員会 第5号

○鍛冶委員長 次は、天野科学技術政務次官。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 決算委員会 第5号

○鍛冶委員長 次に、会計検査院当局より、検査の概要について順次説明を求めます。石川会計検査院第二局長。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 決算委員会 第5号

○鍛冶委員長 次は、増山会計検査院第三局長。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 決算委員会 第5号

○鍛冶委員長 次は、斎藤会計検査院第一局長。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 決算委員会 第5号

○鍛冶委員長 次に、北海道東北開発公庫当局より、資金計画、事業計画等について説明を求めます。亀井北海道東北開発公庫副総裁。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 決算委員会 第5号

○鍛冶委員長 これにて説明聴取を終わります。 —————————————