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自由民主党衆議院
総発言数
22,414
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/12/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会84 件・84%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会16 件・16%

※ 全 22,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

22,414 20 を表示
自由民主党1967/12/15

57衆議院 決算委員会 第5号

○鍛冶委員長 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。華山親義君。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 決算委員会 第5号

○鍛冶委員長 科学技術庁からお願いしたいと思います。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 決算委員会 第5号

○鍛冶委員長 吉田賢一君。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 決算委員会 第5号

○鍛冶委員長 中村重光君。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 決算委員会 第5号

○鍛冶委員長 それでは、北海道開発庁関係の質問を願います。華山君。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 決算委員会 第5号

○鍛冶委員長 あとで相談しましょう。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 決算委員会 第5号

○鍛冶委員長 午前中の会議はこの程度にとどめ、午後一時半まで休憩いたします。 午後零時四十九分休憩 ————◇————— 午後一時四十八分開議

自由民主党1967/12/15

57衆議院 決算委員会 第5号

○鍛冶委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中村重光君。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 決算委員会 第5号

○鍛冶委員長 私関連して質問さしていただきます。 これはいつも私重大に考えておるのですけれども、いまの問題ですね。どうにも手が出ぬということは、おそらく相手にならぬ、ずるいということであろうと思う。それならば、最後は法律的にこれを片づける以外にない、これが第一です。そこで弁護士会で法律扶助協会というものをみなつくっておるのですが、何と言うても聞かないのなら、最後に法律手続でやるぞというのがこの法律扶助協会だと思う。これをひとつ非常にやる…

自由民主党1967/12/15

57衆議院 決算委員会 第5号

○鍛冶委員長 その次は、いま言う片がつくまで食うに困る者に対する救済方法はどうですか。何か考えておられましょうな。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 決算委員会 第5号

○鍛冶委員長 私は何より考えておるのは、保険制度だと思うのですよ。被害を及ぼしたら財産のあるなしにかかわらず出せるようなものにして、保険制度としてこれに払うようにしておけばよほど助かるので、確定せないときに食うに困る者に出すということは相当これは問題だと思いますから、保険制度をそこまで拡張してやるということも考えていいのじゃないか。私はあなた方のほうで相当考えておられるものと思ったのですが、考えておるのじゃないですか。おられぬならば、い…

自由民主党1967/12/15

57衆議院 決算委員会 第5号

○鍛冶委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時十四分散会

自由民主党1967/12/14

57衆議院 決算委員会 第4号

○鍛冶委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件中、日本住宅公団及び日本道路公団について調査のため、参考人として関係者の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/14

57衆議院 決算委員会 第4号

○鍛冶委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお、参考人出頭の日時及び人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/14

57衆議院 決算委員会 第4号

○鍛冶委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 ————◇—————

自由民主党1967/12/14

57衆議院 決算委員会 第4号

○鍛冶委員長 これより昭和四十年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は郵政省所管及び日本電信電話公社について審査を行ないます。 まず郵政大臣より概要説明を求めます。小林郵政大臣。

自由民主党1967/12/14

57衆議院 決算委員会 第4号

○鍛冶委員長 次に、会計検査院当局より検査の概要説明を求めます。石川会計検査院第二局長。

自由民主党1967/12/14

57衆議院 決算委員会 第4号

○鍛冶委員長 次に、小熊会計検査院第三局長。

自由民主党1967/12/14

57衆議院 決算委員会 第4号

○鍛冶委員長 次に、日本電信電話公社当局より資金計画、事業計画等について説明を求めます。米沢日本電信電話公社総裁。

自由民主党1967/12/14

57衆議院 決算委員会 第4号

○鍛冶委員長 これにて説明聴取を終わります。 —————————————