鍛冶良作
会議録に記録された「鍛冶良作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 22,414 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/12/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会84 件・84%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会16 件・16%
※ 全 22,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第57回 衆議院 決算委員会 第2号
○鍛冶委員長 総裁、私これに関連してお聞きしますが、先ほどからあなたのおっしゃったように都市の過密、交通の処理に心血を注いでおられることはよくわかります。しかしあなた方一生懸命やっておられますが、やればやるほど都市の交通が便利になりますからますます人間が寄ってくる。あなた方それをどれだけやったって、いまの日本の都市へ寄ってくる人口を押えられないと私は思う。だから、都市は現実に迫っておる問題だからやられるのは私は無理とは申しませんが、これ…
第57回 衆議院 決算委員会 第2号
○鍛冶委員長 今村理事、いまあなたはもうちょっと待ってくれ、それはできなければなんだが、いま総裁言われるとおり一日も早くやってもらいたいと思うが、その気持ちですかどうですか、あなた方事務的には。
第57回 衆議院 決算委員会 第2号
○鍛冶委員長 そこで、いま北陸線の話も出ましたが、北陸線については岐阜の前の工事局長、それから金沢管理局長等が、複線電化ができれば必ず小さい電車を通しますということを地方の者に約束しておるんだ。それをあなた方に言うと、どうもそんなことは困ると言われるが、いま言うところの大きな問題から見ても必要なことであるし、また地方の者もそういうことができると思ってやっておるのだから、そういう地方の者に約束しておること並びに地方の者の要望にこたえてもら…
第57回 衆議院 決算委員会 第2号
○鍛冶委員長 それと同時に、電車を通せば、いま停車場がなくて困っておる駅にも電車だけの簡便な停車場をつけてやるということはどうですか。たとえば市振と越中宮崎との間の境にもそういうものをつけてやるとか、また魚津と黒部との間に高等学校が二つもできますので、そこにもつけたい、こう思いますが、これらのこともひとつ考えてもらっていいと思うが、どうですか。
第57回 衆議院 決算委員会 第2号
○鍛冶委員長 ではひとつ考えてください。 小山省二君。
第57回 衆議院 決算委員会 第2号
○鍛冶委員長 佐藤観次郎君。
第57回 衆議院 決算委員会 第2号
○鍛冶委員長 あとまた考えましょう。
第57回 衆議院 決算委員会 第2号
○鍛冶委員長 いま総裁と相談します。
第57回 衆議院 決算委員会 第2号
○鍛冶委員長 ええ。
第57回 衆議院 決算委員会 第2号
○鍛冶委員長 華山親義君。簡単にやっていただきましょう。
第57回 衆議院 決算委員会 第2号
○鍛冶委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十五分散会
第57回 衆議院 決算委員会 第1号
○鍛冶委員長 これより会議を開きます。 この際おはかりいたします。 理事高橋清一郎君が委員を辞任されました。理事が欠員になりましたので、これより理事の補欠選任を行ないたいと存じますが、先例によりまして委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり)
第57回 衆議院 決算委員会 第1号
○鍛冶委員長 御異議なしと認めます。よって、四宮久吉君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第57回 衆議院 決算委員会 第1号
○鍛冶委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、決算の適正を期するため、今会期中において 一、歳入歳出の現況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項 四、公団等国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する事項 五、国または公社が直接または間接に補助金、奨励金、助成金等を交付しまたは貸付金、損失補償等の財政援助を与えているものの会計に関する事…
第57回 衆議院 決算委員会 第1号
○鍛冶委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたします。 ————◇—————
第57回 衆議院 決算委員会 第1号
○鍛冶委員長 昭和四十年度決算外二件を一括して議題といたします。 通商産業省所管について審査を行ないます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤観次郎君。
第57回 衆議院 決算委員会 第1号
○鍛冶委員長 佐藤君、時間がありませんから……。
第57回 衆議院 決算委員会 第1号
○鍛冶委員長 丹羽久章君。
第57回 衆議院 決算委員会 第1号
○鍛冶委員長 まだいいです。
第57回 衆議院 決算委員会 第1号
○鍛冶委員長 吉田賢一君。