鍛冶良作
会議録に記録された「鍛冶良作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 22,414 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/12/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会84 件・84%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会16 件・16%
※ 全 22,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第57回 衆議院 決算委員会 第7号
○鍛冶委員長 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますから、これを順次許します。吉川久衛君。
第57回 衆議院 決算委員会 第7号
○鍛冶委員長 吉田賢一君。 〔委員長退席、四宮委員長代理着席〕
第57回 衆議院 決算委員会 第7号
○鍛冶委員長 参考人にはお忙しいところ調査に御協力いただき、ありがとうございました。 ————◇—————
第57回 衆議院 決算委員会 第7号
○鍛冶委員長 次に、総理府所管中、防衛庁について質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。小山省二君。
第57回 衆議院 決算委員会 第7号
○鍛冶委員長 この際、午後二時まで休憩いたします。 午後一時三分休憩 ————◇————— 午後二時三十二分開議
第57回 衆議院 決算委員会 第7号
○鍛冶委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。華山親義君。
第57回 衆議院 決算委員会 第7号
○鍛冶委員長 よろしゅうございますか。出して差しつかえないですか。
第57回 衆議院 決算委員会 第7号
○鍛冶委員長 それでは出してください。
第57回 衆議院 決算委員会 第7号
○鍛冶委員長 あとでもっとひとつ懇談して、議論の焦点を合わせてもらわないと……。そのときどき先へ先へとやっておったのではしょうがない。 じゃ増田長官見えるそうですから……。佐藤觀次郎君。
第57回 衆議院 決算委員会 第7号
○鍛冶委員長 中村重光君。
第57回 衆議院 決算委員会 第7号
○鍛冶委員長 長官が時間がないと言っておられますから、これでひとつ……。
第57回 衆議院 決算委員会 第7号
○鍛冶委員長 次に、労働省関係をやってください。中村重光君。
第57回 衆議院 決算委員会 第7号
○鍛冶委員長 機会があったらおやりになることはけっこうです。
第57回 衆議院 決算委員会 第7号
○鍛冶委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時十九分散会
第57回 衆議院 決算委員会 第6号
○鍛冶委員長 これより会議を開きます。 昭和四十年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、建設省所管及び住宅金融公庫について審査を行ないます。 まず、建設省より概要説明を求めます。仮谷建設政務次官。
第57回 衆議院 決算委員会 第6号
○鍛冶委員長 次に、会計検査院当局より検査の概要説明を求めます。増山会計検査院第三局長。
第57回 衆議院 決算委員会 第6号
○鍛冶委員長 次に住宅金融公当局より資金計画、事業計画等について説明を求めます。師岡住宅金融公庫総裁。
第57回 衆議院 決算委員会 第6号
○鍛冶委員長 これにて説明聴取を終わります。 —————————————
第57回 衆議院 決算委員会 第6号
○鍛冶委員長 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので順次これを許します。丹羽久章君。
第57回 衆議院 決算委員会 第6号
○鍛冶委員長 次に、国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件について調査を行ないます。 本日は、参考人として日本住宅公団より、総裁林敬三君、理事半田剛君、理事稗田治君、理事尚明君。日本道路公団より、総裁富樫凱一君、理事鈴木喜治君の御出席を願っております。 参考人からの意見聴取は、委員の質疑により行ないたいと存じますので、さよう御了承願います。 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますから、順次これを許します。丹羽久…