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自由民主党衆議院
総発言数
22,414
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1969/05/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会84 件・84%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会16 件・16%

※ 全 22,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

22,414 20 を表示
自由民主党1969/05/15

61衆議院 決算委員会 第14号

○鍛冶委員長代理 どうですか。前の意見を出すのなら問題はないが……。

自由民主党1969/05/15

61衆議院 決算委員会 第14号

○鍛冶委員長代理 必ず出すというのじゃありませんが、いま調べてみて差しつかえないもので参考になるものがあれば出すということです。

自由民主党1969/05/15

61衆議院 決算委員会 第14号

○鍛冶委員長代理 ちょっと速記を待って。 〔速記中止〕

自由民主党1969/05/15

61衆議院 決算委員会 第14号

○鍛冶委員長代理 速記を始めて。

自由民主党1969/05/15

61衆議院 決算委員会 第14号

○鍛冶委員長代理 この際、午後二時三十分再開いたすこととして、休憩いたします。 午後零時五十八分休憩 ————◇————— 午後二時三十三分開議

自由民主党1969/05/15

61衆議院 決算委員会 第14号

○鍛冶委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 大蔵省所管について審査を行ないます。 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。田中武夫君。

自由民主党1969/05/15

61衆議院 決算委員会 第14号

○鍛冶委員長代理 華山君。

自由民主党1969/05/15

61衆議院 決算委員会 第14号

○鍛冶委員長代理 吉田賢一君。

自由民主党1969/05/15

61衆議院 決算委員会 第14号

○鍛冶委員長代理 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三分散会

自由民主党1969/05/08

61衆議院 決算委員会 第13号

○鍛冶委員長代理 吉田賢一君。

自由民主党1969/05/08

61衆議院 決算委員会 第13号

○鍛冶委員長代理 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十分散会

自由民主党1969/04/22

61衆議院 決算委員会 第11号

○鍛冶委員長代理 次に、大蔵省所管について審査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。吉田賢一君。 〔鍛冶委員長代理退席、丹羽(久)委員長代理着席〕

自由民主党1969/04/22

61衆議院 法務委員会 第15号

○鍛冶委員 かねて本委員会で問題になっておりました自衛官の都立大学拒否問題についてお伺いしたいわけですが、先日、東京法務局長の名前をもって出されました勧告を拝見いたしました。そこで、この最後の結論を見ますると、「前記自衛官三名の受験を認めない旨の決定を取り消したうえ、可能な限り、これらの者に受験の機会を与えるための措置をとるとともに、憲法および教育基本法の前記各法条に違反する差別的取扱いをすることのないよう配慮されたく、」こう出ておりま…

自由民主党1969/04/22

61衆議院 法務委員会 第15号

○鍛冶委員 いやしくも法務省人権擁護局法務局長として、憲法違反である、教育基本法違反である、こう言われました以上は、相手方に対して違反にあらざるように原状に回復せしめなければならぬ責任があると私は思う。強制執行するとか、代執行するとか、こういう権根はないかもしれないけれども、法律上の番人である役所としましては、法律を履行させるだけの義務もあり、権利もあるのだ。その意味において決して言いぱなしではない、やらなかったら必ずやれ、こう言うべき…

自由民主党1969/04/22

61衆議院 法務委員会 第15号

○鍛冶委員 法務省自身で行なうことができなくても、それぞれ行なうところの官庁がございますから、それに対してさらに勧告なり注文なりせられることは、これは当然できると思う。それらの方法によって厳格にこれを守るようにやられるべきものだと思いますが、この点はひとつ十分やっていただきたいと思います。 次いで私は防衛庁に聞きたいのですが、この前のときにも私はくどく聞いたのですが、都立大学へ入ろうとした三人に特別な欠点がなかったのでしょうねと言ったら…

自由民主党1969/04/22

61衆議院 法務委員会 第15号

○鍛冶委員 そうしてみると、くどいようですが、ここに書いてあるような疑いはないのだ。したがって、法務局から勧告されたとおり、憲法違反であり、教育基本法にも違反するものであるということは、あなた方は肯定されるわけですね。

自由民主党1969/04/22

61衆議院 法務委員会 第15号

○鍛冶委員 そうすると、どうも公党の書記長ともあろうものがかようなことを公にされるということは、こういう問題のあるときにはなはだ私は遺憾だと思いまするが、やむを得ません。しかし、ここでこういう談話をされたとするならば、何をもとにしてやられたのか、まことに遺憾しごくである、かようなことを明瞭に申し上げておきましょう。 そこで、もう一ぺんひとつ法務省へ承りたいのですが、このとおりの勧告をなさいましたが、これはおそらくあなたとしては、大学の監…

自由民主党1969/04/22

61衆議院 法務委員会 第15号

○鍛冶委員 あなたのところは直接の監督官庁でないから当然だと思いますが、しかし、いやしくもここに書いてあるように、取り消せ、そうして違反のないように配慮せよ、こういう意思表示をなされたのでありますから、これは実行されることを希望、どころでない、実行されることを、何と申しますか、官庁の間ですから、やはり勧告ですか、とにかくしてもらわなければならないという意思表示であろうと思う。したがいまして、勧告せられました以上は、ただやりっぱなしではい…

自由民主党1969/04/22

61衆議院 法務委員会 第15号

○鍛冶委員 それじゃ、まだ何らの返答もないわけですね。——それでは、ひとつ文部当局に承りたいのですが、この勧告を受け取られて、どのような処置をおとりになったのか、まずその点から承りましょう。

自由民主党1969/04/22

61衆議院 法務委員会 第15号

○鍛冶委員 そうすれば、あなたのほうから注意をされたままで、まだ何らの返事がないわけですね。