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自由民主党衆議院参議院
総発言数
2,945 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/11/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会88 件・88%
  • 国土総合開発特別委員会12 件・12%

※ 全 2,945 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,945 件中 20 件を表示
緑風会1950/11/27

第9回 両院 両院法規委員会 第1号

○会長(鈴木直人君) それではしばらく休憩いたしまして、懇談に移ります。 午後二時五十五分休憩 ————◇————— 午後三時三十六分開議

緑風会1950/11/27

第9回 両院 両院法規委員会 第1号

○会長(鈴木直人君) 休憩を解きまして、これから委員会を開きます。 この委員会の運営等につきまして御意見がございます方は、御発言をお願いしたいと思います。

緑風会1950/11/27

第9回 両院 両院法規委員会 第1号

○会長(鈴木直人君) ただいまの田中君の御意見に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1950/11/27

第9回 両院 両院法規委員会 第1号

○会長(鈴木直人君) それではそのように決定いたします。 さらに御意見がございますればひとつ——今までの両院法規委員会に最初からずつと出ておられる方もございますが、その後変更されて出ておられる方もございますような関係から見まして、従来の案件をもう一度はつきり認識してスタートすることも、意義があるのではないかと考えておるわけであります。そういう意味において、今まで第一回からずつと取扱つて参りました案件を列挙したような一覧表、その案件の中に…

緑風会1950/11/27

第9回 両院 両院法規委員会 第1号

○会長(鈴木直人君) 御異議ございませんから、それではそのように決定いたします。 なお各委員の方々の中で、両院法規委員会において、こういう案件を取扱つたらどうかというような御意見をお持ちになつておられる方がたくさんおありになると存じますので、案件を次の委員会にお持ちいただきまして、お互いに発表していただきまして、たくさんのものの中から委員会においてお互いに検討を加え、これをこの際にやろうということになれば、それを審議することにして、一つ…

緑風会1950/11/27

第9回 両院 両院法規委員会 第1号

○会長(鈴木直人君) それではこの次の委員会までに各委員、法制局におかれましては、案件をお持ち寄り願いたいと思います。ほかに御意見はございませんか。——おありにならないようでございますから、本日はこれで散会いたします。 午後三時四十一分散会

緑風会1950/11/25

第9回 参議院 議院運営委員会 第3号

○鈴木直人君 只今の中村君の……。

緑風会1950/11/25

第9回 参議院 議院運営委員会 第3号

○鈴木直人君 動議の採決を願います。(「何」と呼ぶ者あり)本日の、中村君から今縷々言われましたことにつきまして、確認をするかしないかということについての採決を願います。(「賛成」と呼ぶ者あり)

緑風会1950/11/25

第9回 参議院 議院運営委員会 第3号

○鈴木直人君 全部ではありません。事実がありますが、最後に言われたところの、本日は総理大臣が出席できないから、本会議は開かれないという、議運も開けなかつたという事実について……(「ノー」と呼ぶ者あり)私は先程の理事会では、そういう話は聞いておりませんから……。それにも拘わらず、今中村君が、総理大臣が出席しないから運営委員会を開けない、或いは本会議を開けなかつた、こういうふうに確認をして貰いたいということでありますから、その点についてはつ…

緑風会1950/11/24

第9回 参議院 議院運営委員会 第2号

○鈴木直人君 先程事務総長から正式のお話がありましたが、総理大臣は本日中出られないということは、議院運営委員会に出られないということであるか、本会議を含めても出られないという意味であるか。その点を少し明らかにして頂きたい。(「必要なし」と呼ぶ者あり)

緑風会1950/11/24

第9回 参議院 議院運営委員会 第2号

○鈴木直人君 委員長、及び與党はもつとそれを明らかにして頂きたいと思います。

緑風会1950/11/24

第9回 参議院 議院運営委員会 第2号

○鈴木直人君 それは非常に重大なことですが、先程三時半から総理大臣と大蔵大臣の施設演説をするということが衆議院の議院運営委員会において決議された。それは私は見て来ました。そういうふうでありながら本日中に本会議においても総理大臣は施政演説することが参議院においてはできないということなら、非常にこれは明らかに参議院軽視だと思う。そこで軽視かどうかを見る意味におきまても、我々は独自の判断において本日中本会議を開くという態度を決めて、そうして果…

緑風会1950/11/24

第9回 参議院 議院運営委員会 第2号

○鈴木直人君 聞きに行くのではなくても独自の立場において、本日中に本会議を開き而も演説を聞くという態度を決めれば、若し軽視であるならば来ないだろうし、そうでなければ来るだろう。

緑風会1950/11/18

第8回 参議院 地方行政委員会 閉会後第13号

○鈴木直人君 只今大臣から、平衡交付金を補正予算に組むか組まんかという点についての決定が、まだ継続中の案件であつてわからんということでありますが、見通しは如何ですか。

緑風会1950/11/18

第8回 参議院 地方行政委員会 閉会後第13号

○鈴木直人君 只今の御答弁は、主として関係方面との折衝過程における御答弁のようでありますが、政府部内において、平衡交付金などの程度のものにするかという政府部内における決定というものに対する見通しはどんな形になつておるのですか。

緑風会1950/11/18

第8回 参議院 地方行政委員会 閉会後第13号

○鈴木直人君 政府部内において先ずきめて、そうしてそれについて関係方面と折衝するというのが普通予算の組み方の行き方だと思うのですけれども、今のように政府部内においてもまだ決定していないということでは、関係方面でも又決定しかねるのではないでしようか。そのために、関係方面に要請するにしても、先ず政府部内において一定の額を決定するということが必要だと思うのですが、その点について、大臣の御努力にもかかわらずまだどうも遺憾な点があるように思うので…

緑風会1950/11/18

第8回 参議院 地方行政委員会 閉会後第13号

○鈴木直人君 くどいようですが、この前の御答弁でも、只今の御答弁でも同じでありますけれども、先般一応閣議決定をする場合においては、第二次シヤウプ勧告というものが発せられなかつた。従つて第二次のシヤウプ勧告が発せられたならば、その勧告に従つて、もう一度政府部内において閣議決定でありますか、政府部内において一つ検討するという條件の下に、一応政府部内における補正予算がきまつたように御答弁されておるわけですから、結局第二次シヤウプ勧告案が出まし…

緑風会1950/11/18

第8回 参議院 地方行政委員会 閉会後第13号

○鈴木直人君 臨時国会ももうすぐになつておりますし、臨時国会の期間も非常に短いのですが、一体これは平衡交付金だけではありませんが、補正予算全般について、国会に提案するというような時期は、臨時国会の終り頃になりそうにも考えられるのですが、その見通しはどうでありますか。

緑風会1950/11/17

第8回 参議院 地方行政委員会 閉会後第12号

○鈴木直人君 こつちにも聞こえるように話して下さい。

緑風会1950/11/17

第8回 参議院 地方行政委員会 閉会後第12号

○鈴木直人君 何の感覚……。