鈴木直人
会議録に記録された「鈴木直人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,945 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/12/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会88 件・88%
- 国土総合開発特別委員会12 件・12%
※ 全 2,945 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 議院運営委員会 第1号
○鈴木直人君 緑風会は今まで出ておつたのが出なくなつて、小会派の一つの中の会派に入るわけですか。
第10回 参議院 議院運営委員会 第1号
○鈴木直人君 これは地方行政委員会でいろいろ協議したんですが、社会党等において相当長い間検討されておりましたようでしたが、最近地方行政委員会としては、各会派から出ておられる委員の満場一致で決定されておることをここに御報告申上げます。
第9回 参議院 地方行政委員会 第14号
○鈴木直人君 四十四條四十三條まで関連するのですか、これは全般的な特別職には適用が除外されるということになりますか。若しそうだとすれば消防団員等については別個の法律的措置をするということになりますか。その点にいて一つ。
第9回 参議院 地方行政委員会 第14号
○鈴木直人君 職員団体りを作る、單位職員団体を作るところの範囲は、第七條によつて設置するところの人事委員今、或いは公平委員会を置くところの範囲と合致するものであるかどうか。例を取つて見れば、町村の吏員は單位町村を單位として職員団体を作るとか、或いは県の職員は県の人事委員会の範囲とするとすれば、県全体を一つの單位職員団体として結成する。従つて地方事務所等の職員は、地方事務所ごとの單位職員団体を結成するのではなくして、県全体の職員団体の中に…
第9回 参議院 地方行政委員会 第14号
○鈴木直人君 そうしますと、第七條によるところの人事委員会を置くところの範囲と必ずしも一致しておるものではない、その職域別の職員団体を作り得るのであつて、人事委員会の範囲を、区域を包括して一個のものを作るのではないということになるわけでありますが、例えば小学校の教員のごときは、それぞれの小学校内に單位職員団体を作つて、そうしてその連合体を結成するということになりますか、或いは県全体というような形になりますか、その点をお聞きして置きたい。
第9回 参議院 地方行政委員会 第14号
○鈴木直人君 第二百五十七号と第三百四号は来国会において審議するというお話でしたが、これはもう次の国会まで継続しないからもう一度出し直さなければいけないということになつて、これはもうこの国会には保留というままにして置くのがよいと思います。
第9回 参議院 地方行政委員会 第14号
○鈴木直人君 この陳情三十五号の古書籍営業を古物営業法から除外するというのは、これはいけないわけですか。
第9回 参議院 議院運営委員会 第10号
○鈴木直人君 この問題は緑風会の政務調査会でも内容を検討いたしまして、これは緊急を要すると認定いたしましてお願いしたのであります。
第9回 参議院 議院運営委員会 第10号
○鈴木直人君 今期が本日で終るようになつておるのでありますが、先ほど常任委員長の懇談会を開かれまして議案の審議状況を委員長においてお聞きになつたように了解しておりますが、その経過を御報告をして頂きます。
第9回 参議院 議院運営委員会 第10号
○鈴木直人君 先ほど私がお聞きしたことについて議長のほうから……。
第9回 参議院 議院運営委員会 第10号
○鈴木直人君 議長の御答弁を聞きましてから、それによつて考えるというわけです。勿論会期は……。
第9回 参議院 議院運営委員会 第10号
○鈴木直人君 それでは佐々木君の御意見は尤もだと思いますから、私の先ほどの発言は取消します。
第9回 参議院 議院運営委員会 第10号
○鈴木直人君 只今委員長から諮られておりまする会期を延長するかどうかという点につきましては、只今各常任委員長からのお話と……。(「まだまだ」「報告を聞いただけだよ」と呼ぶ者あり)
第9回 参議院 議院運営委員会 第10号
○鈴木直人君 只今委員長から会期をどうするかということについて協議をするというお話でありましたが、先ほど各常任委員会における審議の情勢を見ましても、明日まで延長することが止むを得ないと考えるのであります。勿論この会期を決定するにつきましては、この前も御承知のようないきさつがありまして、最初から九日ということに一応の議院運営委員会においても申合せをいたしたようなことでありましたが、現存の進行状況によると、その当時と同じように九日にすること…
第9回 参議院 地方行政委員会 第12号
○鈴木直人君 実は議運等において会期延長をするかしないかということを決定する場合には、議運だけではなかなか決定できないわけです。そこで予算委員会なり、或いは地方行政委員会あたりにおいて、委員長はどう考えているかというようなことを一応参考にしまして、そうして行く場合もございます。それで審議情勢を見たり、その場合にはこの委員会の意向を或いは正式でなくても聞く場合もあるかも知れない。そういうことは今あまり言わないで、今日はまあ会期の延長のこと…
第9回 参議院 議院運営委員会 第7号
○鈴木直人君 私は先ほど中村君の言われたのと質問の内容は少しズレるような気がするが、仮に一体であつたとして、この文書を出すことのほうが私はよいと思います。
第9回 参議院 議院運営委員会 第7号
○鈴木直人君 ちよつと質問しますが、そうすると二十六年度の当初予算に二十六年度の十二月の月末手当が組まれておる、こういう形になりますか。
第9回 参議院 議院運営委員会 第7号
○鈴木直人君 その年末手当はやはり半ケ月分ということになつておりますか。
第9回 参議院 議院運営委員会 第7号
○鈴木直人君 今佐々木君が言われたのと、先ほど議長から言われたのと少し違うように思うのですが、何か議長はこういうふうに処理したいから御了解願いたい、それで議運のほうに一つ検討して貰いたいということではないのでございますね。議長自身がこういうことをしたいと思うから、一応了解して貰いたいと、こういうことで議運に了解といいますか、そういうことですね。
第9回 参議院 議院運営委員会 第7号
○鈴木直人君 実はこの國会に対する勧告とか或いは意見書とかというものの取扱が、どういうふうな方法ですべきかということがまだはつきりしていないわけです。従いまして今回の地方行政委員会におきましても、これは地方行政委員会に対して意見書が地方財政委員会のほうから提出されておるわけではなくして、これは國会に意見書が提出されておる。國会の内部関係から見ますというと、その意見書を審議するのはどの委員会であるかというような場合には、それは予算委員会乃…