鈴木直人
会議録に記録された「鈴木直人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,945 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/10/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会88 件・88%
- 国土総合開発特別委員会12 件・12%
※ 全 2,945 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 議院運営委員会 第5号
○鈴木直人君 緑風会は五月二十八日の取りきめについてすべてに亘つて検討いたしました結果、先般議運において社会党の小笠原君の動議が出まして、自由党を除く民主党その他の各会派が賛成をいたしまして決定いたしました先般の議運決定を、今も正しいと信じますので、只今の解決を異にするという、諸般の事情ということがよくわかりませんが、それについては反対いたします。
第12回 参議院 議院運営委員会 第5号
○鈴木直人君 ちよつとお聞きしますが、只今の動議は、三つは社会党、緑風会、民主党というふうにはつきり順序をきめて行く。それから平和條約に関する特別委員会は別枠だ、それはどこの会派に行きましても、今の三つはその順序で行くというふうに聞えましたが、やはりそうしますと、三つの会派が同時に二つを持つということになりまするので、その点の動議に他の会派が賛成かどうかはつきりして置きたいと思います。
第12回 参議院 議院運営委員会 第5号
○鈴木直人君 理事会、委員長の問題ですが、議長を含めてというお話でありましたが、先般の委員長、理事打合会においての話合は、プレス・コードの問題は政府の問題で、国会がそれを云々して取扱うという筋合のものじやなかろう。従つてよく兼岩君の言われることは非常によくわかるし、又尤もと思われる点もあるが、事項そのものとして議長がそれを取上げてそうしてやるところのものではない。これは行政府に関係するもんだから、これはまあ委員会としてはこの議運としても…
第12回 参議院 議院運営委員会 第3号
○鈴木直人君 順序は緑風会が曾つて主張しておる通りにきまりました。満足です。取り方については各会派でよく話合うということ、そうして或る事態に対しては、どう取り計つて行くということについては一つ非常に円満に話合つて行くということに、こういうふうにお願いします。
第12回 参議院 議院運営委員会 第1号
○鈴木直人君 先例ということについての解釈が二つに分れておるようですが、先例は大会派順にやつていたけれども、自由党は大会派で第一陣であつたが、いつも棄権したから社会党が第一陣になつたのだというのと、原則的に申しますと野党が第一であつた、従つて自由党は棄権しない場合には第二番目に行くという建前であつたということについての両方の見解が違つておるようですが、事実先例はどういうことになつておるのですか。
第12回 参議院 議院運営委員会 第1号
○鈴木直人君 質問の順序については今日は保留ということに御決定願いたいと思います。
第11回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○鈴木直人君 この臨時国会に提案される予定の説明の中に、定員法の改正というのがありましたが、現在行政機構の簡素化というか、改革というようなことで、各省設置法の改正法案が何か検討を進めておるように聞いていますが、この点についてこの臨時国会には提案されないのですか。そうすればそれは次の国会に提案するということになると、それに何らの関連もなく定員法が出るのですか、この点をお聞きしたいと思います。
第11回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○鈴木直人君 そうしますと、この定員法の改正は、行政機構の改革ということには関連せずして、定員法を改正するという考え方の下に出されるのですか。将来行政機構の改革案ができて、定員がきまつた場合には、又それに応じた定員法の改正が同時に出される、こういうふうに了解してよろしいのですか。
第11回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○鈴木直人君 講和に関する特別委員会を設置するか、或いは外務委員会を拡充するかという問題については、自由党も党全体としての方針がまだきまつてないようですが、私どものほうも実はきまつていない。今までの通りに行つているのです。今のところは従つて新らしいこういう切迫した情勢になつた場合に、従来の方針通りで行くか、或いは別に行くかということについては、私どものほうでも会内で相談したいと思う。それで本日はそれに対するところの決定した意見は述べられ…
第11回 参議院 議院運営委員会 第3号
○鈴木直人君 採決しなくてもいい。
第11回 参議院 議院運営委員会 第3号
○鈴木直人君 緑風会も両件とも異議はございません。
第11回 参議院 議院運営委員会 第3号
○鈴木直人君 今の二つの案件についての内容は知りませんが、題目を聞きますと引揚促進、領土権確保ということでありますから、これはやはり講和条約の内容にも触れるようなことになるのではないか。そういうような重要なものを委員会で十分審議しないで、直ちに本会議に持つて行つて、そうしてそれが仮に委員会で賛成数が多くて採決したのを、或いは否決されるということになりましても、各会派で審議する余裕はございませんから、そういうものは緊急質問のような意味でや…
第11回 参議院 議院運営委員会 第3号
○鈴木直人君 実は小笠原さんの方が私の言つたことを誤解をしておられる。私の申上げましたのはその案をまだ見ていない、ですから賛成とも反対ということにもまだ結論が立たんわけです。併しその題目を読上げたところを見ますと引揚の促進であります。従つてその間に今小笠原君が賛成されても否決されてもいいというけれども、その内容はわかりませんが極めてこれは非常に重要な問題が否決されるということは、その内容を余り検討しない国民なり或いは外国の人は、その内容…
第11回 参議院 議院運営委員会 第3号
○鈴木直人君 向うのほうとこつちと比べてみて……。
第11回 参議院 議院運営委員会 第2号
○鈴木直人君 緊急質問をやることについて賛成でありますが、併し今回の臨時国会の開かれた経緯から見ましても、講和問題に関する案件が全部終了した後に時間があればやる、そういうことにしたい。例えば講和全権委員の任命承認等がありますが、そういうようなものが終りまして、そしてすべて終了した後にこれをやつてもらう、こういうようなやり方をしたほうがい六と思います。
第11回 参議院 議院運営委員会 第2号
○鈴木直人君 明日は質問があるようですが、全体でどのくらいの時間になりますか。
第11回 参議院 議院運営委員会 第2号
○鈴木直人君 ここでお聞きするのはどうかと思うのですが、外務委員長さんがおいでになるので、外務委員会の御要求はいつ頃申込まれる模様ですか。
第11回 参議院 議院運営・人事・法務・外務連合委員会 第1号
○鈴木直人君 明日午後二時からやるというようなことを今きめて置かないで、明日どうなるかわからんから、明日のことを明日いつやるか大体はつきりしないので、二時ということになりますと、もつと早く民主党あたりの態度がきまつたとすると、そういうことを含みを以てやるということにしたほうがいいじやないか、こういうふうに私は議事進行上考える。それからもう一つはそういう意味で本日質問の残つておられるかたはできるだけ本日出席のかたで質問の残つておられるかた…
第11回 参議院 議院運営・人事・法務・外務連合委員会 第1号
○鈴木直人君 そうしますと今日出席のかたでまだ質問があるという了解ですか。
第11回 参議院 議院運営・人事・法務・外務連合委員会 第1号
○鈴木直人君 それならば今日やつて頂きたい。