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自由民主党衆議院参議院
総発言数
2,945 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1951/10/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会88 件・88%
  • 国土総合開発特別委員会12 件・12%

※ 全 2,945 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,945 件中 20 件を表示
緑風会1951/10/31

第12回 参議院 議院運営委員会 第11号

○鈴木直人君 これは僕も研究がまだ足りないので、結論が出ないのですが、これを事務総長乃至法制局長にお聞きしますがね、例えば引揚委員会の全員が発議して法律案を出したというときに、今度はその発議者がそのまま委員会に提出していますから、それを引揚委員会において審議する、そういうことができますかね。引揚委員会の全員が発議者であつて、その全員が審査するという形になるのですが、それをどういうふうに扱いますか。

緑風会1951/10/31

第12回 参議院 議院運営委員会 第11号

○鈴木直人君 どうやるかということは議運では決定すべきではなくて、それをやるかやらんかということを諮つて頂きたい。

緑風会1951/10/30

第12回 参議院 地方行政委員会 第3号

○鈴木直人君 それで結論は、まだ一般平衡交付金において百二十四億残つている。それを今度配分するときに今のような補正係数で配分して見ると、その結果として町村側が二十五年度を下らざる額になる、百二十四億というものが更にあるから。そういう行き方で、さつき委員長から最後の決定には大体において本年に下らざるところの交付金が町村に行くようにするというようなお話がありましたが、その技術的なやり方が二つある。一つは今問題になつていた補正係数が少しやり方…

緑風会1951/10/30

第12回 参議院 地方行政委員会 第3号

○鈴木直人君 結論的の見通しは、まあ町村側としては二十五年度を下らない程度の配分はもらえる。併しながら府県と市町村との割合から総括的に見ると相当百何億程度のものは、府県側には昨年より多くなると、こういう見通しになりますね。

緑風会1951/10/30

第12回 参議院 地方行政委員会 第3号

○鈴木直人君 そういうことを申上げるのはどうかと思うのですが、今までの仮決定によると町村側は非常に少い、それは九百九十億よりももつと以下のもので割当てた結果、そうなつている。そこで今日新らしく今度配付されるべき百二十四億でそれを埋めて本年度の程度に落着けると、こういうことになるのですが、そうしますと総括的に見ますと千二百億ですか、これを全部配分して初めて本年並の町村側の配分になつて来るわけです。それを又別の点から見ますと、従つて百十五億…

緑風会1951/10/30

第12回 参議院 地方行政委員会 第3号

○鈴木直人君 それ以上になるならいいのです。

緑風会1951/10/30

第12回 参議院 地方行政委員会 第3号

○鈴木直人君 異議はございませんが、明日は午前中重要法案がありますので、従つて午後一時からやつて頂いたほうがよいと思います。

緑風会1951/10/29

第12回 参議院 議院運営委員会 第10号

○理事(鈴木直人君) これより議院運営委員会を開会いたします。 先ず第一に、常任委員及び特別委員の辞任の補欠に関する件を議題といたします。

緑風会1951/10/29

第12回 参議院 議院運営委員会 第10号

○理事(鈴木直人君) 只今の御報告の通りで御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1951/10/29

第12回 参議院 議院運営委員会 第10号

○理事(鈴木直人君) ではさよう決しました。 —————————————

緑風会1951/10/29

第12回 参議院 議院運営委員会 第10号

○理事(鈴木直人君) 次に議案の付託に関する件について御協議をお願いいたします。その議案は公共企業体労働関係法第十六條第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件という議題です。この説明はこの前申上げまして留保になつている案件でございまするので、説明は省略いたします。如何いたしましよう。中村労働委員長から発言を求められております。これを許します。

緑風会1951/10/29

第12回 参議院 議院運営委員会 第10号

○理事(鈴木直人君) 速記を止めて……。 〔速記中止〕

緑風会1951/10/29

第12回 参議院 議院運営委員会 第10号

○理事(鈴木直人君) 速記を始めて……。次に大蔵委員長の代理としまして、大蔵委員会の理事大矢半次郎君から説明を求められておりますからお許しをいたします。大矢半次郎君。

緑風会1951/10/29

第12回 参議院 議院運営委員会 第10号

○理事(鈴木直人君) 只今両委員長から御発言がありました通りです。それぞれの委員会の御意向も御参考になるわけでございますが、これの取扱い方に対する御意見を承わりたいと思います。

緑風会1951/10/29

第12回 参議院 議院運営委員会 第10号

○理事(鈴木直人君) 速記を止めて……。 〔速記中止〕

緑風会1951/10/29

第12回 参議院 議院運営委員会 第10号

○理事(鈴木直人君) 速記をつけて……。

緑風会1951/10/29

第12回 参議院 議院運営委員会 第10号

○理事(鈴木直人君) 速記をとめて……。 〔速記中止〕

緑風会1951/10/29

第12回 参議院 議院運営委員会 第10号

○理事(鈴木直人君) 速記を始めて……。只今懇談中に皆さんが全部一致した御意向としまして、この決定はこの次の委員会まで保留というようなことに協議がまとまつたと委員長は認めますので、この問題は本日は保留という取扱いをいたすことにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1951/10/29

第12回 参議院 議院運営委員会 第10号

○理事(鈴木直人君) それでは本日は保留と決定いたしまして御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1951/10/29

第12回 参議院 議院運営委員会 第10号

○理事(鈴木直人君) さように決定いたしました。 —————————————