鈴木直人
会議録に記録された「鈴木直人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,945 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会88 件・88%
- 国土総合開発特別委員会12 件・12%
※ 全 2,945 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 地方行政委員会 第10号
○鈴木直人君 警察とか消防というものの近代化というか、科学化或いは機械化というか、そういうものが非常に必要だと思うのです。例えば私は警察についてはアメリカにおいても余り研究しない、警察の担当者が研究して来られたと思うから……十分その方面において承知だと思いますが、仮にサンフランシスコあたりのタクシーだけを見ましても、タクシーに乗つて見ますというと、運転手の脇に無線電話が付いておる、そうしてタクシー会社の本部としよつちゆう話をしておる、今…
第12回 参議院 地方行政委員会 第10号
○鈴木直人君 時間がないから一点だけ申上げますが、地方財政委員会にお伺いしたいのですが、そういう只今警視庁から説明されたような、例えば起債の方針がある、ところがその東京都において一括される場合に、東京都はただ警察、消防だけでなく、あらゆる方面におけるところの起債の要求が輻湊しておる、併しながら起債の枠が限られておる。こういう場合に、じやどれを先にやるかという場合に、順序をつけて、これをやつてもらいたい、これをやつてもらいたいということが…
第12回 参議院 本会議 第16号
○鈴木直人君 私は只今上程されておりまする決議案に賛成をするものであります。以下いささかその賛成の趣旨を申述べます。 決議案の問題点は、要するに府県市町村を含めましたところの地方財政は、来年の三月末までの間において四百三十八億の赤字が出るという結論になつておるわけでありまして、この四百三十八億の赤字を如何にして切拔けるかということにあるわけであります。その方法といたしましては、四百三十八億のうちの二百億を一般平衡交付金に期待する。更に百…
第12回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(鈴木直人君) これより議院運営委員会を開きます。 先ず第一に常任委員の辞任及び補欠関する件を議題に供します。
第12回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(鈴木直人君) 御異議ありませんか。
第12回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(鈴木直人君) それではさよう決定いたします。 —————————————
第12回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(鈴木直人君) 次に緊急質問に関する件。
第12回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(鈴木直人君) 只今の三君よりの緊急質問について御異議ございませんか。
第12回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(鈴木直人君) それではさよう決定いたします。 —————————————
第12回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(鈴木直人君) 次に決議案の委員会審査省略要求に関する件。
第12回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(鈴木直人君) 御異議ございませんか。
第12回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(鈴木直人君) さよう決定いたします。 —————————————
第12回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(鈴木直人君) 次に証券取引委員会委員長任命につき同意を求めるの件。
第12回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(鈴木直人君) じや本日は保留といこうことで御異議ありませんか。
第12回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(鈴木直人君) さよう決定いたします。 —————————————
第12回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(鈴木直人君) その他御発言がございませんならば、本日はこれで散会したいと思いますが、御異議ありませんか。
第12回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(鈴木直人君) じや散会いたします。 午前十時五分散会
第12回 参議院 議院運営委員会 第12号
○鈴木直人君 緊急質問の性質ですが、まあ緊急性を帯びているという点は一つの要素ですけれども、一つの案件が国会に提出されて、それが委員会に付託されて委員会で予備審査なり、本審査をしているという案件については、今までの考え方といたしましては、委員会尊重という点から、その委員会において十分と質疑応答をする、若し緊急的にその点について質す必要があれば、直ちに委員会を開いて委員会を通じて十分質問をする、そうして若し委員外のかたで質問する必要がある…
第12回 参議院 議院運営委員会 第12号
○鈴木直人君 取上げるか取上げないかということは今後の皆さんの御意見によりますが、慣倒になりますからね、委員会で審議しているものをどんどん緊急質問で、これはそのときの考え方で国民に重大な問題であるというような見解からどんどんやられるということになりますと、委員会中心というものが失われてしまうというようなことになりがちですからね、何かこの点については議運等においてもはつきり方針をきめてやるのがいいのじやないかという意見です。
第12回 参議院 議院運営委員会 第12号
○鈴木直人君 私の申上げているのは定員法が委員会に付託された。それでいよいよその内容を見てみた結果、質問を必要とするようになつたという場合でありましたときに、いわゆる一つの定員法という案件が、委員会議に付託されておる問題について質問をするということであるならば、それは委員会に譲るべきであろうと思います。何も案件が付託されていないものを緊急質問するということであれば、何も今審議中のものではないのであるから、これはどこの委員会に関係があるか…