鈴木直人
会議録に記録された「鈴木直人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,945 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会88 件・88%
- 国土総合開発特別委員会12 件・12%
※ 全 2,945 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 内閣委員会 第12号
○鈴木直人君 只今の質問と同じようなことを質問しようと思つたのですが、要するにこの特別調達庁を将来どうするかということについては、私の聞いたところによるというと、今後政府の行政機関の或る程度の合理的な縮小が考えられておるようですが、その際にまあいろいろまともに考えると、こういう方向で行つているように聞いているのですが、本日ここで審議しているのはそういう根本的なものでなくして、予算に関連してこの四月一日から一応切換えてやつて行こう、こうい…
第13回 参議院 内閣委員会 第12号
○鈴木直人君 そうすると今度は全然入つていないということになると、ここに調達局がございますね、それから本部の機構もございますが、その本部の機構と、今度新らしく調整された調達局の、改正前の人員数と改正後の人員数の表か何かございますか。
第13回 参議院 内閣委員会 第12号
○鈴木直人君 そうするとこういうことをしたために百人程度の人が前の定員法によつてまあ整理されるという程度であつて、あとは配置転換というような形で行く、こういうことでございますか。
第13回 参議院 予算委員会 第27号
○鈴木直人君 独立後防衛隊がトラックその他の軍用車両が相当日本の道路を走るわけでありますが、その際には交通規則は日本の交通規則そのままを適用されるということになりますか。
第13回 参議院 予算委員会 第27号
○鈴木直人君 若し交通規則に違反したという場合にはそれを取締る官憲、その方法はどういうことになりますか。
第13回 参議院 予算委員会 第27号
○鈴木直人君 それから警察予備隊に顧問が現在おるそうでありますが、それはアメリカ側のどういう機関に身分が所属しておりますか。
第13回 参議院 予算委員会 第27号
○鈴木直人君 将来独立後の新らしい防衛隊に顧問ができたという場合には、その身分上の所属はアメリカのどういう機関に属しますか。
第13回 参議院 予算委員会 第27号
○鈴木直人君 海上警備隊に属する部分については、同じように顧問がつけられるようなことになりますか。
第13回 参議院 予算委員会昭和27年度予算と憲法に関する小委員会 第2号
○鈴木直人君 先ほど大橋国務相から新らしい海上警備隊の組織或いは活動について事が起きた場合には……、この組織は平素は出動しないのだ、いわゆる日常はそういうふうな事務をとらないのだ、まあこういうふうに聞きましたが、今は日本の漁船が自由に漁業をする場合にそれを護衛をして行くようなふうに言われたように思われますが、さつきの話と今の話と違うのですが、どちらが本当なんでしようか。
第13回 参議院 予算委員会昭和27年度予算と憲法に関する小委員会 第1号
○鈴木直人君 ちよつとそれに関連して。この委員会では先ほど名前がきまらなかつたのですが、内容的には二十七度年予算に盛られているものと憲法との関係ということになつているように思うのですが、それでまあお聞きしたいのですが、この憲法九條の戦力というものはどういうものであるかということを抽象的に、それぞれ見解は違うのでありますが、政府の見解から見てこの二十七年度の予算に盛られているもの、これは原子爆弾などは盛られていないわけですが、現実に盛られ…
第13回 参議院 予算委員会昭和27年度予算と憲法に関する小委員会 第1号
○鈴木直人君 それで例えばそこの中に警察予備隊の予算が含まれている。そこでこの警察予備隊の予算は二十六年度予算にも盛られている。ところがそれに第一段階から二合目ぐらいになつたか、三合目ぐらいになつたが更に強化された予算が二十七年度で盛られたわけです。二十六年度の場合に憲法違反という問題は国会においては起きなかつた。それで二十七年度において初めてその何合目か上つた段階においてこの予算は憲法違反であるということに論議が出て来たわけです。その…
第13回 参議院 水産委員会 第20号
○委員外議員(鈴木直人君) 松川港という港は天然の漁港でございまして、松川浦という浦にあるのでありますが、その川口は相当波が高くて船の出入りが非常に困難であります。若しそれが解決されれば、もう四倉とか、小名浜というような漁港よりももつと良港になつておるわけです。即ち港の中が非常に大きいのでございまして、その浦の中に今漁港を作つておるのですが、その浦は先ほど申しましたように非常に狭くなつておるわけです。併しながらそういう関係で、従来はそこ…
第13回 参議院 内閣委員会 第8号
○鈴木直人君 この行政機関職員定員法の一部を改正する法律案というのは予備審査に付されたわけですから、これは正式に政府から衆議院へ提出されたということにまあなつているのですね、ところが今お話の通り、別途に政府としては行政機構の何と言いますか、修正と言うか、改革とは行かないかも知れませんけれども、或る程度能率化する意味も各省の関係或いはここにある委員会ですね、この委員会をなくするような案なんか相当あるように聞いておるのですが、そのほかに相当…
第13回 参議院 予算委員会 第14号
○鈴木直人君 国家地方警察の費用が昨年に比較しまして六倍になつておるという数字的根拠を一つお尋しておきたい。
第13回 参議院 予算委員会 第14号
○鈴木直人君 昨年はどうなつておりますか。
第13回 参議院 予算委員会 第14号
○鈴木直人君 只今野村さんの言われた通り昨年は百五十八億、今年は百八十七億でありますから、六倍にはなつておりません。
第13回 参議院 議院運営委員会 第1号
○鈴木直人君 議院運営小委員の数の割当てにつきましては御報告を事務総長から受けましたが、その際に私発言いたしましたことをもう一度ここで一つ付加えて申させて頂きたいと思いますが、国会法第五十五条の二においては、「議事の順序その他必要と認める事項」については議長が協議することができるのでありまして、そうして「意見が一致しないときは、これに拘束されない。」という規定になつておるのでありまするが、この規定の通り今後小委員の委員会の運営につきまし…
第13回 参議院 議院運営委員会 第1号
○鈴木直人君 これは事務的なことですが、昨日の理事会では実は決定をしなかつたのですが、無所属に二人の割当があるわけです。それが皆欠員の所に入れたままになつておりますが、これは無所属から理事会に代表が出なかつた関係もあると思うのですが、これを何とかやらんとか、或いはこれはあと自由に任かせる、こういうようなことにしてでもやつておかんというと、無所属に一人も行かぬということになるのですから、その点を一つ御注意をして頂きたいと思います。
第12回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○鈴木直人君 今のマークのつけ方ですが、事務局だけでやつておつたのでは、やはりあとの二百五十人にわかりませんから、議運等において話合つて、例えば今度控室がきまればそれは日本社会党であることは両方とも間違いないでしよう。ニつとも……、併しこつちの院内における取扱いとして、わかりやすい場合にその控室の室でも括弧でもしておいて、そうして進めるというようなことの了解はできていないのですか、二つの社会党のかたがたはどうお考えですか。
第12回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○鈴木直人君 そういう申合せを、ここでまあ今話をやるかどうかは、控室なんかわからんでしようけれども、それがきまりましたらきめて、そうして他の議員のほうでも知つておる。公報へ出た場合にはこういう派の社会党だということが、それでわかるというようにしないと、誰か烏の雌雄を知らんやというようなことで両方の烏がどつちがどつちだかわからん……。