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自由民主党衆議院参議院
総発言数
2,945 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会88 件・88%
  • 国土総合開発特別委員会12 件・12%

※ 全 2,945 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,945 件中 20 件を表示
自由党1952/04/25

第13回 参議院 内閣委員会 第18号

○理事(鈴木直人君) 本日はこれを以て終りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/25

第13回 参議院 内閣委員会 第18号

○理事(鈴木直人君) それでは本日の委員会はこれを以て散会いたします。 午前十一時十六分散会

自由党1952/04/22

第13回 参議院 内閣委員会 第17号

○鈴木直人君 私は自由党を代表いたしまして、楠見委員から提案されました修正案並びに修正案を除く原案に賛成いたします。

自由党1952/04/22

第13回 参議院 内閣委員会 第17号

○理事(鈴木直人君) それではこれから委員会を開きます。 午前中休憩中に專門調査員から説明があつたのでありますが、現在提出審議中の定員法のうちに、外務省の分として更に二十人の増員を追加してもらいたいのだというような意向が非公式に專門調査員のほうに申込みがあつたということでありました。それは合同委員会の事務を外務省が行うような形になつたためにそういうふうな新しい要求が生まれて来たので、現在幸いに参議院で定員法を審議中だから、その際にそれを…

自由党1952/04/22

第13回 参議院 内閣委員会 第17号

○理事(鈴木直人君) 私からちよつと聞きますが、設置法関係はその事務を新しく入れるというようなことで、修正はないのですか。

自由党1952/04/22

第13回 参議院 内閣委員会 第17号

○理事(鈴木直人君) それでは外務省に対する質問は一応これで打切ります。 次に文部省から相良政府委員が見えておるんですが、相良政府委員に申上げます。文部省定員として現在本委員会において審議中の定員法の内容を見ますと、本省としては六万二千五百二十八人となつておるわけです。文化財保護委員会が四百四十六人、こういうふうになつて提案されておるのですが、午前中当委員会の休憩中に專門員のほうから話がありまして、文部省側として更に現在提出中の定員法の…

自由党1952/04/22

第13回 参議院 内閣委員会 第17号

○理事(鈴木直人君) 僕からちよつとお開きしますが、現在提出されておる文部省設置法の一部を改正する法律案の五十三條の六号に文部省の定員法の改正があつて、今の説明によると、その附則による定員法の改正の中には三十三名が含まれておるということであるならばそれでよいのではないですか。ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1952/04/22

第13回 参議院 内閣委員会 第17号

○理事(鈴木直人君) 速記を始めて……そうしますと、衆議院から修正して送付されておるところの文部省設置法の一部を改正する法律案の五十三條の第六号の人数の中には三十三名はすでに含まれて来ておると、こういうことになるのですね。

自由党1952/04/22

第13回 参議院 内閣委員会 第17号

○理事(鈴木直人君) 速記をとめて。 午後三時十八分速記中止 —————・————— 午後三時三十四分速記開始

自由党1952/04/22

第13回 参議院 内閣委員会 第17号

○理事(鈴木直人君) それでは速記を始めて……文部省に対する御質疑はございませんか……それでは文部省の関係はこれで終ります。本日の委員会はこれで終りにしてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/22

第13回 参議院 内閣委員会 第17号

○理事(鈴木直人君) それではこれを以て散会いたします。 午後三時三十五分散会

自由党1952/04/15

第13回 参議院 内閣委員会 第15号

○鈴木直人君 現在出ておる海上保安庁法の一部改正の中で、六千三百人でしたか増員するという分についてはここには入つておりますか。

自由党1952/04/15

第13回 参議院 内閣委員会 第15号

○鈴木直人君 特別職以外の一般職の増員は、今度の一部改正によつてはなかつたのでしようか。

自由党1952/04/15

第13回 参議院 内閣委員会 第15号

○鈴木直人君 海上保安庁の定員でありますが、現在別途に政府で研究しているということを聞いておるのですけれども、まだ確定した法案は出ておりませんけれども、七月一日頃から保安庁ができて、そうしてそのうちに海上保安庁が包含される部分とそのまま運輸省に残る部分とあるように聞いておるのです。その際にこの定員法から見て一万二千六十九人となつておりますが、その分については、運輸省に残る人数と保安庁のほうに行く人数との関係はどういうふうな人数の振合にな…

自由党1952/04/15

第13回 参議院 内閣委員会 第15号

○鈴木直人君 一万九千というのは、別途に現在出ておりまする海上保安庁法の一部改正法案の中の特別職の六千三百人を殖やしたという数字においてそういうことを申されるのだと思いますが、それは全部特別職だけのようですけれども、一般職は一万三千人になつておるのですが、その一般職についてはどういうふうになつておるのですか。

自由党1952/04/15

第13回 参議院 内閣委員会 第15号

○鈴木直人君 特別職の六千三百人については、これはもう一人もこちらに残るということはないわけですね。

自由党1952/04/15

第13回 参議院 内閣委員会 第15号

○鈴木直人君 地方の郵便局で、今まで配達していない局に年に幾らかずつの集配局を設けて行くようになつているように聞いているのですが、そういうものは、少くとも一名程度のものは無集配局から集配局になる場合に増員を必要とするのだというようなことを聞いておるのです。ここのいわゆる振替の中に無集配局を集配局にするための増員分というのはどのくらい入つていますか、何局あつてどういうふうになつていますか。

自由党1952/04/15

第13回 参議院 内閣委員会 第15号

○鈴木直人君 この計画は二十七年度にどういうふうになつているかと、こういうことです。

自由党1952/04/15

第13回 参議院 内閣委員会 第15号

○鈴木直人君 毎年何局くらいそういうふうなことになつているのですか、普通……。

自由党1952/04/15

第13回 参議院 内閣委員会 第15号

○鈴木直人君 それからこれは雲気通信省との関係になるのですが、郵便配達局でなくして、電報を無集配局にだんだんやらしてもらいたいという要望が全国的にあるわけですが、そうして毎年それが殖えて行くというようなことになつているのですが、その場合には電報局と郵便局とが一緒になつているような場合に、その配達する人間と郵便を配達する人間とは同じ人でやるのですか、或いは電報配達のものは電気通信省関係だからしてその方面の人事を以て人間を特別に置いてやる、…