鈴木直人
会議録に記録された「鈴木直人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,945 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会88 件・88%
- 国土総合開発特別委員会12 件・12%
※ 全 2,945 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 内閣・地方行政連合委員会 第4号
○委員長代理(鈴木直人君) それでは本日はこれを以て終了いたします。 午後零時二分散会
第13回 参議院 本会議 第33号
○鈴木直人君 只今議題となりました行政機関職員定員法の一部を改正する法律案について、内閣委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 先ず本法律案の提案理由並びに改正の内容について御説明いたします。この法律案は、昭和二十七年度予算の内容に即応して、平和條約発効後におきまする行政運営の円滑を期し、且つ又国民生活の安定を図る必要上、止むを得ない事務の増加、即ち電気通信、関税、遺族年金給付、国立学校、国立療養機関及び矯正保護機関等の…
第13回 参議院 内閣委員会 第18号
○理事(鈴木直人君) これより委員会を開会いたします。 先ず第一に行政機関職員定員法の一部を改正する法律案を議題に供します。質疑はございませんか……。質疑はないようでありますから、質疑を終了したと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 内閣委員会 第18号
○理事(鈴木直人君) それでは質疑は終了いたします。 これより討論に入ります。御意見のおありのかたはそれぞれ賛否を明らかにしてお述べを願います。なお修正意見のあるかたは修正案の朗読と修正理由の説明を討論中にお願いいたします。
第13回 参議院 内閣委員会 第18号
○理事(鈴木直人君) 他に御発言ございませんか。御発言もないようですから討論は盡きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 内閣委員会 第18号
○理事(鈴木直人君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に移ります。先ず第一に楠見委員提出の修正案を議題に供します。楠見委員提出の修正案に賛成のかたの挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第13回 参議院 内閣委員会 第18号
○理事(鈴木直人君) 全会一致でございます。よつて楠見委員提出の修正案は可決されました。 次に只今可決されました楠見委員の修正にかかる部分を除いた法律案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成のかたの挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第13回 参議院 内閣委員会 第18号
○理事(鈴木直人君) 全会一致であります。よつて本案は全会一致を以て修正議決されました。 —————————————
第13回 参議院 内閣委員会 第18号
○理事(鈴木直人君) 次に総理府設置法等の一部を改正する等の法律案を議題に供します。これについては前回の委員会において大体質疑も終了したように考えておりまするが、質疑は終つたということにいたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 内閣委員会 第18号
○理事(鈴木直人君) それでは質疑は終了いたしました。 これより討論に入ります。御意見のおありのかたはそれぞれ賛否を明らかにしてお述べ願います。なお修正意見のあるかたは修正案の朗読と修正理由の説明を討論中にお願いいたします。
第13回 参議院 内閣委員会 第18号
○理事(鈴木直人君) 他に御発言もないようでありますから、討論は盡きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 内閣委員会 第18号
○理事(鈴木直人君) 御異議ないと認めます。 これより採決に移ります。先ず楠見委員提出の修正案を議題に供します。楠見委員提出の修正案に賛成のかたの挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第13回 参議院 内閣委員会 第18号
○理事(鈴木直人君) 全会一致であります。よつて楠見委員生出の修正案は可決されました。 次に只今可決されました楠見委員の修正にかかる部分を除いた法律案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成のかたの挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第13回 参議院 内閣委員会 第18号
○理事(鈴木直人君) 全会一致であります。よつて本案は全会一致を以て修正議決されました。 —————————————
第13回 参議院 内閣委員会 第18号
○理事(鈴木直人君) 次に法務府設置法の一部を改正する法律案を議題に供します。本委員会におきましてはすでに四月二日に本法案に対する大体の質疑を終つておるのでありますが、質疑は盡きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 内閣委員会 第18号
○理事(鈴木直人君) 異議ないと認めます。只今より討論に入ります。
第13回 参議院 内閣委員会 第18号
○理事(鈴木直人君) 他に御発言ございませんか、御発言なければ討論はこれを以て終了いたしたことにいたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 内閣委員会 第18号
○理事(鈴木直人君) それでは御異議ないと認めます。討論は終結いたしました。 次に採決に移ります。法務府設置法の一部を改正する法律案を原案通り可決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 内閣委員会 第18号
○理事(鈴木直人君) 御異議ないと認めます。よつて本案は全会一致を以て可決すべきものと決定いたしました。 なお以上三案の本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條によつてあらかじめ多数意見者の承認を経なければならんことになつておりますが、これは委員長において本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することといたして御承認願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 内閣委員会 第18号
○理事(鈴木直人君) 御異議ないと認めます。それから本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告書に多数意見者の署名を附することになつておりますから、三案を可とされたかたは順次御署名願います。 多数意見者署名 三好 始 上條 愛一 玉柳 實 横尾 龍 石原幹市郎 楠見 義男 竹下 豐次