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自由民主党衆議院両院
総発言数
900 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1999/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会52 件・52%
  • 予算委員会38 件・38%
  • 平成二十年度一般会計補正予算(第2号)外一件両院協議会3 件・3%
  • 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会2 件・2%
  • 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会1 件・1%
  • 平成二十一年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会1 件・1%

※ 全 900 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

900 件中 20 件を表示
自由民主党1999/12/07

第146回 衆議院 文教委員会 第5号

○鈴木委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/12/07

第146回 衆議院 文教委員会 第5号

○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1999/12/07

第146回 衆議院 文教委員会 第5号

○鈴木委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十二分散会

自由民主党1999/11/24

第146回 衆議院 文教委員会 第4号

○鈴木委員長 これより会議を開きます。 第百四十五回国会、内閣提出、私立学校教職員共済法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として、文部大臣官房総務審議官本間政雄君及び文部省高等教育局私学部長石川明君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/11/24

第146回 衆議院 文教委員会 第4号

○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党1999/11/24

第146回 衆議院 文教委員会 第4号

○鈴木委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。栗原裕康君。

自由民主党1999/11/24

第146回 衆議院 文教委員会 第4号

○鈴木委員長 次に、肥田美代子さん。

自由民主党1999/11/24

第146回 衆議院 文教委員会 第4号

○鈴木委員長 次に、山元勉君。

自由民主党1999/11/24

第146回 衆議院 文教委員会 第4号

○鈴木委員長 次に、石井郁子さん。

自由民主党1999/11/24

第146回 衆議院 文教委員会 第4号

○鈴木委員長 次に、濱田健一君。

自由民主党1999/11/24

第146回 衆議院 文教委員会 第4号

○鈴木委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十七分散会

自由民主党1999/11/19

第146回 衆議院 文教委員会 第3号

○鈴木委員長 これより会議を開きます。 第百四十五回国会、内閣提出、私立学校教職員共済法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。中曽根文部大臣。 ————————————— 私立学校教職員共済法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1999/11/19

第146回 衆議院 文教委員会 第3号

○鈴木委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十四日水曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会

自由民主党1999/11/09

第146回 衆議院 文教委員会 第2号

○鈴木委員長 これより会議を開きます。 冒頭、委員長から一言申し上げたいことがございます。 いわゆる国会の活性化法が施行されまして、文教委員会は本日が初めての質疑でございます。初回の一般質疑でございますので、いわゆる政府参考人への質疑なども含めまして、多少、初めてのことでございますから問題点が出てくるかもしれません。要は、国会審議の活性化を図るという法の目的に照らしまして委員長は進行を図ってまいりますけれども、問題点が出てまいりました場…

自由民主党1999/11/09

第146回 衆議院 文教委員会 第2号

○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党1999/11/09

第146回 衆議院 文教委員会 第2号

○鈴木委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。奥山茂彦君。

自由民主党1999/11/09

第146回 衆議院 文教委員会 第2号

○鈴木委員長 次に、飯島忠義君。

自由民主党1999/11/09

第146回 衆議院 文教委員会 第2号

○鈴木委員長 次に、富田茂之君。

自由民主党1999/11/09

第146回 衆議院 文教委員会 第2号

○鈴木委員長 次に、武山百合子君。

自由民主党1999/11/09

第146回 衆議院 文教委員会 第2号

○鈴木委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四分休憩 ————◇————— 午後一時開議