鈴木恒夫
会議録に記録された「鈴木恒夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 900 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会52 件・52%
- 予算委員会38 件・38%
- 平成二十年度一般会計補正予算(第2号)外一件両院協議会3 件・3%
- 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会2 件・2%
- 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会1 件・1%
- 平成二十一年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会1 件・1%
※ 全 900 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 文教委員会 第3号
○鈴木委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岩永峯一君。
第147回 衆議院 文教委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、倉成正和君。
第147回 衆議院 文教委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、藤村修君。
第147回 衆議院 文教委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、山元勉君。
第147回 衆議院 文教委員会 第3号
○鈴木委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第147回 衆議院 文教委員会 第3号
○鈴木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。松沢成文君。
第147回 衆議院 文教委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、池坊保子さん。
第147回 衆議院 文教委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、松浪健四郎君。
第147回 衆議院 文教委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、石井郁子さん。
第147回 衆議院 文教委員会 第3号
○鈴木委員長 もう一度御質問をしてください。
第147回 衆議院 文教委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、粟屋敏信君。
第147回 衆議院 文教委員会 第3号
○鈴木委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十九分散会
第147回 衆議院 文教委員会 第2号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 文教行政の基本施策に関し、文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。中曽根文部大臣。
第147回 衆議院 文教委員会 第2号
○鈴木委員長 次に、平成十二年度文部省所管予算の概要につきまして説明を聴取いたします。河村文部政務次官。
第147回 衆議院 文教委員会 第2号
○鈴木委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十五分散会
第147回 衆議院 文教委員会 第1号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 文教委員会 第1号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に西博義君を指名いたします。 ————◇—————
第147回 衆議院 文教委員会 第1号
○鈴木委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 文教行政の基本施策に関する事項 学校教育に関する事項 社会教育に関する事項 体育に関する事項 学術研究及び宗教に関する事項 国際文化交流に関する事項 文化財保護に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中、国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔…
第147回 衆議院 文教委員会 第1号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第147回 衆議院 文教委員会 第1号
○鈴木委員長 次に、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 高等教育に関する調査のため小委員十七名よりなる高等教育に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕