鈴木恒夫
会議録に記録された「鈴木恒夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 900 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/02/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会52 件・52%
- 予算委員会38 件・38%
- 平成二十年度一般会計補正予算(第2号)外一件両院協議会3 件・3%
- 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会2 件・2%
- 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会1 件・1%
- 平成二十一年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会1 件・1%
※ 全 900 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 文教委員会 第1号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 文教委員会 第1号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 小委員及び小委員長は、委員長が追って指名し、公報をもってお知らせいたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可及び補欠選任につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 文教委員会 第1号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、小委員会におきまして参考人及び政府参考人の出席を求める必要が生じました場合には、出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 文教委員会 第1号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十二分散会
第146回 衆議院 文教委員会 第6号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 請願の審査を行います。 今国会において、本委員会に付託されました請願は全部で二百二十九件であります。 本日の請願日程第一から第二二九までの各請願を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、請願文書表等により既に御承知のことと存じます。また、理事会におきましても慎重に御検討を願いましたので、この際、各請願について紹介議員からの説明聴取は省略し…
第146回 衆議院 文教委員会 第6号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中 人材確保法に基づく教職員の待遇改善推進に関する請願一件 学校事務職員・栄養職員の給与費の半額国庫負担堅持に関する請願四件 義務教育諸学校の学校事務職員・栄養職員に対する義務教育費国庫負担制度の維持に関する請願二件 公立小中学校事務職員・栄養職員に対する義務教育費国庫負担制度の維持に関する請願一件 以上の各請願は、いずれも採択の…
第146回 衆議院 文教委員会 第6号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 文教委員会 第6号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第146回 衆議院 文教委員会 第6号
○鈴木委員長 この際、御報告いたします。 今国会中、本委員会に参考送付されました陳情書は、教員特殊業務手当の改善に関する陳情書外十九件であります。 ————◇—————
第146回 衆議院 文教委員会 第6号
○鈴木委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百四十二回国会、藤村修君外三名提出、中高一貫教育の推進に関する法律案 並びに 文教行政の基本施策に関する件 学校教育に関する件 社会教育に関する件 体育に関する件 学術研究及び宗教に関する件 国際文化交流に関する件 文化財保護に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 文教委員会 第6号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、今国会設置いたしました高等教育に関する小委員会につきましては、閉会中もなお存置することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 文教委員会 第6号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 文教委員会 第6号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 文教委員会 第6号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、委員会において参考人の出席を求める必要が生じました場合並びに小委員会において参考人及び政府参考人の出席を求める必要が生じました場合には、出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 文教委員会 第6号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十三分散会
第146回 衆議院 本会議 第8号
○鈴木恒夫君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、私学共済制度について厚生年金保険及び国家公務員共済制度に倣った改正を図ろうとするもので、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、退職共済年金等の額の改定方式を変更し、六十五歳以降については賃金スライドを停止し、物価スライドのみとすること、 第二に、退職みなし措置の適用年齢を六十五歳から七十歳に引き上げるとと…
第146回 衆議院 文教委員会 第5号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 第百四十五回国会、内閣提出、私立学校教職員共済法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありませんので、本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第146回 衆議院 文教委員会 第5号
○鈴木委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。石井郁子さん。
第146回 衆議院 文教委員会 第5号
○鈴木委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第146回 衆議院 文教委員会 第5号
○鈴木委員長 これより採決に入ります。 第百四十五回国会、内閣提出、私立学校教職員共済法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕