P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党衆議院両院
総発言数
900 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1999/11/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会52 件・52%
  • 予算委員会38 件・38%
  • 平成二十年度一般会計補正予算(第2号)外一件両院協議会3 件・3%
  • 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会2 件・2%
  • 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会1 件・1%
  • 平成二十一年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会1 件・1%

※ 全 900 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

900 件中 20 件を表示
自由民主党1999/11/09

第146回 衆議院 文教委員会 第2号

○鈴木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。松沢成文君。

自由民主党1999/11/09

第146回 衆議院 文教委員会 第2号

○鈴木委員長 松沢さん、ちょっとお待ちください。中曽根文部大臣から発言がございます。

自由民主党1999/11/09

第146回 衆議院 文教委員会 第2号

○鈴木委員長 ちょっと松沢さん、お待ちください。 質問者並びに答弁者にお願いを申し上げます。 今回の活性化法の趣旨は活発な議論を行うということで、私は、今行われております議論は熱のこもったいい議論だと思いますけれども、願わくば、質問者並びに答弁者にお願いがございますのは、建設的な議論にしていただきたい。しかも、繰り返しが少し多うございますので、あえて一言申し上げておきます。

自由民主党1999/11/09

第146回 衆議院 文教委員会 第2号

○鈴木委員長 松沢君に申し上げますが、私は、願わくば建設的であっていただきたいと申し上げたのであります。しかも、あなたを非難したのではありません。質問者並びに答弁者、両方にお願いをしたわけでありますから、あなたの発言は、少し的確性を欠いているように思います。違いますか。

自由民主党1999/11/09

第146回 衆議院 文教委員会 第2号

○鈴木委員長 だから、願わくばと申し上げたじゃないですか。

自由民主党1999/11/09

第146回 衆議院 文教委員会 第2号

○鈴木委員長 議事整理権を行使したのですから、素直にお聞き取りください。願わくば建設的な議論に終始していただきたい、これが委員長の気持ちであります。

自由民主党1999/11/09

第146回 衆議院 文教委員会 第2号

○鈴木委員長 次に、肥田美代子君。

自由民主党1999/11/09

第146回 衆議院 文教委員会 第2号

○鈴木委員長 次に、山原健二郎君。

自由民主党1999/11/09

第146回 衆議院 文教委員会 第2号

○鈴木委員長 次に、石井郁子君。

自由民主党1999/11/09

第146回 衆議院 文教委員会 第2号

○鈴木委員長 次に、濱田健一君。

自由民主党1999/11/09

第146回 衆議院 文教委員会 第2号

○鈴木委員長 御苦労さまでございました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時六分散会

自由民主党1999/11/05

第146回 衆議院 文教委員会 第1号

○鈴木委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、当文教委員会の委員長に就任をいたしました鈴木恒夫でございます。 甚だ非力ではございますが、今日の我が国の教育のありざまが重大な諸問題を抱えていることに思いをいたし、職務に専心してまいる決意でございます。 このときに当たりまして、本委員会の果たす役割はますます重いものがございます。私もその職責の重大さを深く痛感いたしている次第でございます。 練達堪能…

自由民主党1999/11/05

第146回 衆議院 文教委員会 第1号

○鈴木委員長 まず、理事の辞任の件についてお諮りいたします。 理事山元勉君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/11/05

第146回 衆議院 文教委員会 第1号

○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事の補欠選任の件についてお諮りをいたします。 ただいまの理事辞任による欠員のほか、委員の異動に伴いまして、現在理事が四名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/11/05

第146回 衆議院 文教委員会 第1号

○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 飯島 忠義君 小川 元君 奥山 茂彦君 及び 肥田美代子君 を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1999/11/05

第146回 衆議院 文教委員会 第1号

○鈴木委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 文教行政の基本施策に関する事項 学校教育に関する事項 社会教育に関する事項 体育に関する事項 学術研究及び宗教に関する事項 国際文化交流に関する事項 文化財保護に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中、国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔…

自由民主党1999/11/05

第146回 衆議院 文教委員会 第1号

○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1999/11/05

第146回 衆議院 文教委員会 第1号

○鈴木委員長 次に、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 高等教育に関する調査のため小委員十七名よりなる高等教育に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/11/05

第146回 衆議院 文教委員会 第1号

○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/11/05

第146回 衆議院 文教委員会 第1号

○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 小委員及び小委員長は、委員長が追って指名し、公報をもってお知らせいたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可及び補欠選任につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕