鈴木恒夫
会議録に記録された「鈴木恒夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 900 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/11/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会52 件・52%
- 予算委員会38 件・38%
- 平成二十年度一般会計補正予算(第2号)外一件両院協議会3 件・3%
- 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会2 件・2%
- 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会1 件・1%
- 平成二十一年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会1 件・1%
※ 全 900 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第146回 衆議院 文教委員会 第1号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、小委員会におきまして参考人及び政府参考人の出席を求める必要が生じました場合には、出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 文教委員会 第1号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第146回 衆議院 文教委員会 第1号
○鈴木委員長 この際、中曽根文部大臣並びに河村文部政務次官及び小此木文部政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。文部大臣中曽根弘文君。
第146回 衆議院 文教委員会 第1号
○鈴木委員長 次に、文部政務次官河村建夫君。
第146回 衆議院 文教委員会 第1号
○鈴木委員長 次に、文部政務次官小此木八郎君。
第146回 衆議院 文教委員会 第1号
○鈴木委員長 次回は、来る九日火曜日午前九時四十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時十五分散会
第145回 衆議院 環境委員会 第4号
○鈴木(恒)委員 私は、ただいま議決されました環境事業団法の一部を改正する法律案に対する附帯決議案につき、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合及びさきがけを代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 案文を朗読して説明にかえさせていただきます。 環境事業団法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、次の事項につき適切な措置を講ずべきである。 一 本法の見直…
第143回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会遺伝子組換え食品の表示問題等に関する小委員会 第1号
○鈴木(恒)小委員 自由民主党の鈴木恒夫でございます。 私は、政権党である自由民主党のこの問題に関する勉強会の座長をしておりますので、その立場を踏まえて、一、二質問と要望をしたいと思います。 まず、遺伝子組み換え食品に関して、国民の関心が非常に高まりを見せている中で、ようやく政府側で具体的なたたき台の案ができるところまで努力をされたことを与党として評価いたします。 ただ、国民の関心はますます高まってまいりましたし、市場への食品の出回りも…
第143回 衆議院 環境委員会 第2号
○鈴木(恒)委員 おはようございます。自由民主党の鈴木恒夫でございます。 新しく大臣並びに政務次官に就任をされました真鍋先生そして栗原先生、日本、地球全体の環境問題のために大きなお働きをいただきますように期待をし、激励をさせていただきます。 私はもともと生意気なことを申しておりまして、一内閣一大臣、国際的に日本のリーダーシップを発揮していくには、少なくとも内閣の主要閣僚は、慣例的に一年足らずでくるくるかわるのではなしに、総理大臣が在任中…
第143回 衆議院 環境委員会 第2号
○鈴木(恒)委員 ありがとうございました。 COP3の議定書の問題は、引き続き各国とも継続的に取り組んでいるわけでありますが、我々の当面する目標として、十一月にアルゼンチンのCOP4が待ち受けているわけでございます。 与党の立場からいたしますと申し上げにくいことですけれども、前長官の大木浩さんが参議院議員選挙で議席を失われて、しかし、これは事務当局からお返事をいただきますが、議長としてまた行かれることになったのかどうか。これはちょっと答…
第143回 衆議院 環境委員会 第2号
○鈴木(恒)委員 議定書の中にあります共同実施とか排出権取引、日本は六%を国際公約したわけです。アメリカなどはなかなか議論が進んでいないようですので、ロシアがああいう状況になっておりますから、共同実施の対象国として話し合いができるのかどうか甚だ疑問でもありますが、その他の国も含めて、こうした新しいシステムを各締約国が目標達成に向けて積極的に実現していく、そういう姿勢をとらせるためにも、日本の政府の取り組みは、外務省との問題もあるのでしょ…
第143回 衆議院 環境委員会 第2号
○鈴木(恒)委員 御存じのように、地球環境問題は、一九九二年の地球サミット、リオで画期的な会議が行われて加速したわけでございます。 したがって、国際的にリオ・プラス10を二〇〇二年に開催することになっておるわけでありますが、その開催地、どこでリオ・プラス10をすべきかという議論がもう始まっておりますが、個人的にはアメリカか中国が望ましいと私は思っているのです。 なぜかといいますと、アメリカは、御存じのように世界最大の温室効果ガスの排出国…
第143回 衆議院 環境委員会 第2号
○鈴木(恒)委員 ありがとうございました。質問を終わります。
第143回 衆議院 環境委員会 第2号
○鈴木(恒)委員 私は、ただいま議決されました地球温暖化対策の推進に関する法律案に対する附帯決議案につき、自由民主党、民主党、平和・改革、自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合及び新党さきがけを代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 案文を朗読して説明にかえさせていただきます。 地球温暖化対策の推進に関する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、次の事項について適切な措置を講ずべきである。 一 京都議定書で…
第142回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会遺伝子組換え食品の表示問題等に関する小委員会 第1号
○鈴木(恒)小委員 今のリストですね、少なくとも、国際会議に出ていった方々、政府代表ですから同じように資料を委員に配付すべきだ、氏名も、それからアドバイザーも含めて。できることならば、外国の主な参加者もリストアップをされて提出をお願いできないでしょうか。
第142回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会遺伝子組換え食品の表示問題等に関する小委員会 第1号
○鈴木(恒)小委員 後で資料としてお配りいただければと思います。
第142回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会遺伝子組換え食品の表示問題等に関する小委員会 第1号
○鈴木(恒)小委員 私も伺いたいと思っておりましたのは、国際植物品種保護育成者協会を初めとする表示の義務化に反対の意見を言われた組織についてでございますけれども、政府代表団の認識として伺いたいのですが、これらのグループ、協会、協議会は、アメリカ、オーストラリアなどの政府の政策決定にどのくらいの影響力を持っている組織と認識しているのですか。これが一点。 もう一つは、先ほど日本からの参加はよくわからないというお話でしたか。そのメンバーなども…
第142回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会遺伝子組換え食品の表示問題等に関する小委員会 第1号
○鈴木(恒)小委員 くどく言うわけではないのですけれども、やはりこういう、コーデックス委員会なんかにちゃんと出てきて意見を言うグループについては、情報として委員会からもとれるかもしれないし、こういう芽はやはり注目して、情報をとっておくべきだと私は思いますね。その資料を、委員長の御差配で結構でございますが、なるべく早く委員に提供してくださるようにお願いしておきます。
第142回 衆議院 環境委員会 第7号
○鈴木(恒)委員 自由民主党の鈴木恒夫でございます。 参考人のお三方におかれましては、お忙しい中、しかも早朝から御無理をお願い申し上げまして、貴重な御意見を拝聴させていただきます。心から感謝を申し上げます。 私は、四十五分から十時五分まで時間をいただいておりましたが、会期末で日程が立て込んで各議員日程を持っておりますので、私は、持ち時間を戻しまして、十時五分まで質問をさせていただき、調整させていただきます。省エネをいたします。 冒頭でご…
第142回 衆議院 環境委員会 第7号
○鈴木(恒)委員 浅岡参考人にお伺いをいたしますが、一番最後のところで、浅岡参考人は、総合的な制度の整備の必要があるとおっしゃったように聞きました。 我々は、この法案を与党として成立を目指すときに、まずできるものからやって、そして、二段階方式と申しますか、議定書の調印もまだ見通しが立ちませんし、森蔦先生おっしゃるように、二、三年後にやっと発効できるかどうかというような見通しを考えれば、事態が進むにつれてその基本法的なものを総合的なものに…