鈴木強
会議録に記録された「鈴木強」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 16,539 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙65 件
- 社会保障・年金34 件
- 労働・賃金29 件
- 防衛10 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会72 件・72%
- 予算委員会第一分科会17 件・17%
- 予算委員会第六分科会11 件・11%
※ 全 16,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 参議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○鈴木強君 罰則がない。
第65回 参議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○鈴木強君 それは交通局長、なかなかむずかしいと私も思いますけれども、ただドライブインとして道路のわきに店をかまえるわけですから、あくまでもドライブインということであれば、近所の人たちがドライブインに来て酒を飲んでいくというようなことについても、それは地域によってはそういうお店がないから付近の人たちが来てそこで飲むかもしれませんけれども、設置の趣旨がドライブインということですから、一般営業が商法上自由にやれるということはこれは憲法上当然…
第65回 参議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○鈴木強君 じゃ、法務省のほう……。
第65回 参議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○鈴木強君 具体的にテストはどこでやって、何回おやりになっておるのですか。
第65回 参議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○鈴木強君 ですから、何回鑑定テスト、要するに走行上の欠陥があるかないか、構造上のミスであるかどうかを、具体的に車を走らして御調査なすったわけでしょう。それは何回くらいおやりになったのですか。
第65回 参議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○鈴木強君 このテストは非公開で行なわれたわけですか。これは運輸省の管轄している谷田部のサーキットですかね、それはどうなんですか。
第65回 参議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○鈴木強君 この鑑定車は一体どういうものを持っていったわけですか。そういう具体的なことは、いま刑事課長の手元にないのですか。
第65回 参議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○鈴木強君 それでは、自分の手違いもありまして、きょう急に御連絡をとったようですから、できましたら、テストの実施時期、回数、台数、それから車種はホンダN360のほか——私はただ単にホンダN360だけを取り上げたわけじゃないのですから、全般的なクレーム車についての問題の一つとして取り上げたわけですから、他にやった会社のものがありましたら、それもひとつ教えてほしいと思います。 それで、実はきょう私が伺いたかったのは、昭和四十五年の十二月二十…
第65回 参議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○鈴木強君 それでは、いま御答弁をいただけないようですから、一応これは保留せざるを得ないのですけれども、少なくもこういうビラが流れているということは、これは非常に検察当局の権威について疑義を持たせると思うのです。これは本田のほうで推測でお書きになったのならそれでまたわかるのですが、少くも回答書の中に、これは昭和四十六年の三月二十六日にホンダ安全運転普及本部本部長の西田という人から、ホンダN360全国被害者同盟の委員長林 善三さんと事務局…
第65回 参議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○委員長(鈴木強君) 他に御発言もなければ、本件に対する本日の調査はこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十五分散会 —————・—————
第65回 参議院 逓信委員会 第16号
○鈴木強君 ちょっと関連して。 大臣ね、これは理論的には私はきわめて明快だと思うんですよ。この制度がいつできて、この制度創設の趣旨というものがどこにあったかということですね、いまわれわれが十分に認識して、その後社会制度が変わり電話事情が変わってくる、だからその変わった、生きているいまの情報化社会といわれる情勢にマッチすべく、この制度をどうするかということを考えて結論を出すべきだと私は思うのですよ。たからまだ磁石式で幾つか交換手さんの手を…
第65回 参議院 逓信委員会 第15号
○鈴木強君 尾佐竹参考人にちょっとお尋ねしたいのでございますが、この委員会でもいろいろ論議になりまして、まだはっきりと政府の御答弁がいただけない点があるのですが、それはこの現在われわれがよく情報化社会とか、知識社会とかいろいろのことを言っておるのですが、一体情報化社会というものの定義というのはどういうものであるのか、こういう点が実は釈然としないのですが、先生は電気通信の回線のほうの権威者のようでありますから、結論的にそこに質問がまいるの…
第65回 参議院 逓信委員会 第15号
○鈴木強君 いまの回線の場合ですけれども、公衆通信業務用回線として公社が線路をつくっていくわけですね。その場合に今度の法律の中には特定通信回線というのがございまして、これは従来の専用線でございますね。ですから、ある会社なりお役所なりに公社もすぐ貸してやれるわけです。これも公衆線との関連では問題があるんですが、それよりもいまデータをオンラインシステムでやろうとするときに、だれもいまの電電公社が持っておるだけの全国網を持っておらないわけです…
第65回 参議院 逓信委員会 第15号
○鈴木強君 高規格のデータ通信というものは、実際にオンラインに乗っていくという場合、回線規格を変えなきゃなりませんね。そういう時期はまだわかりませんでしょうか。これはテレビ電話一つ、まあ最近実用化されると思いますけれども、そういうものの情報というのはどういうふうになるんでしょうか。
第65回 参議院 逓信委員会 第15号
○鈴木強君 ちょっと、そこは私まだ意見があるんですけれども、これはまた時間の関係で、私、限りがありますから、これで終わりまして、あとは私の質疑のときに公社のほうにお聞きします。 もう一つ、吉田参考人にお聞きしたいんですが、先ほど広域時分制の問題についてお触れになりました。これは確かに一つのグループ料金制的な方向を指向していると思いますから、そういう意味で一前回の公衆法の審議の際に委員が満場一致で一つけたグループ料金制の方向に一歩を踏み出…
第65回 参議院 逓信委員会 第15号
○鈴木強君 慶弔電報は廃止に賛成なんですか。
第65回 参議院 逓信委員会 第15号
○鈴木強君 まあいいです。
第65回 参議院 逓信委員会 第13号
○鈴木強君 通産大臣がまだ出席をしておりませんから、その間、郵政大臣にひとつお願いをしておきたいんでありますが、これは電電公社の総裁にもあわせて要請いたしたいんでありますが、御承知のように、いま全電通の労働組合は賃金引き上げについて闘争をいたしておりますが、四月二十七日に、私がこの問題について本委員会で労働大臣並びに郵政大臣にも強く要請を申し上げて、その当日の閣議で有額回答をすることをおきめいただきました、民間賃金がまだ十分に適用されな…
第65回 参議院 逓信委員会 第13号
○鈴木強君 お二人から、今後も努力していただけることの意思表示がございましたのでたいへんありがたいと思いますが、問題は、事業は人であると、毎々私も申し上げますように、全職員の協力なくして今後の発展は期し得ません。したがって、ぜひこの物価高の中で最低少なくとも現状の生活レベルを維持できるような、そういうことを望むでありましょう。またそのことが当然のことであると私も思います。ですから、少しでも前進した形でないと問題の解決にはならぬと思います…
第65回 参議院 逓信委員会 第13号
○鈴木強君 大臣のお話を伺いましたが、どうも昨年の附帯決議をつけまして以来、各省でそれぞれ御検討はしていただいておるようですけれども、具体的なものがまだないですね。それで、これはプログラムというものが、ソフトウエアというものが、あなたも言うように価値ある財産だ、こういうふうに認めて、それを流通させることというその認識はあるが、その価値ある財産が法律的に一体どういうふうに守られていくか、それがないわけですね。ですから、情報というものは目に…