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日本社会党参議院
総発言数
5,430
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1963/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会60 件・60%
  • 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会、地方行政委員会連合審査会40 件・40%

※ 全 5,430 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,430 20 を表示
日本社会党1963/03/28

43参議院 地方行政委員会 第16号

○鈴木壽君 国家公務員で今組織委員会に入っておられる方が、先ほど十名あると、こういうふうなお話だったと思いますが、これもやはりそういう格好で組織委員会のほうに入ってもらっておるのですか。

日本社会党1963/03/28

43参議院 地方行政委員会 第16号

○鈴木壽君 重ねてお伺いしますが、個人を最初から見当をつけて、お前どうかというような、いわゆる勧誘といいますか、そういうことはしない、こういうことでございますね。

日本社会党1963/03/28

43参議院 地方行政委員会 第16号

○鈴木壽君 国家公務員やあるいは地方公務員だけでなしに、いわゆる民間人ですね、こういう公務員でない人たちですね、こういう人たちで何か構成していくというようなお考え方はどうなんですか。

日本社会党1963/03/28

43参議院 地方行政委員会 第16号

○鈴木壽君 組織委員会にどなたが入るか、どういう経歴の人が、あるいはどういう職にある人が入るか、これは問題として取り上げるべきじゃないと思います。ただ有能な人が入ってオリンピックがりっぱに運営されて、終わることのできるように、こういうことを考えていかなければならぬと思いますが、何か公務員関係が多いのじゃないだろうか、こういうふうな感じがするのです。

日本社会党1963/03/28

43参議院 地方行政委員会 第16号

○鈴木壽君 民間から入っておられる方、あるいはこれから採用なさろうという予定もあるようでありますが、そういう方々の将来の身分といいますか、オリンピックが終わったあとに、たとえば銀行から来られた方は銀行へ戻られる。あるいは新聞社から来られた方もあるそうでありますが、そういう方は新聞社に戻られる。こういうような一つの何といいますか、了解なり、協定なりが、本人を初め、銀行なら銀行、新聞社なら新聞社との間におありでございましょうか。

日本社会党1963/03/28

43参議院 地方行政委員会 第16号

○鈴木壽君 今お答えになった中にありましたように、定年になって今度組織委員会のほうに入る、こういう方のことは一応別にして、戻りたいという希望のものもあるのじゃないかと思いますが、そういうことについて話し合いがついておられるのかどうか、こういうことなんであります。

日本社会党1963/03/27

43参議院 決算委員会 第4号

○委員長(鈴木壽君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、理事の補欠互選の件につきお諮りいたします。委員の異動に伴いまして現在本委員会に理事二名が欠員となっておりますので、この際その補欠互選を行ないます。互選の方法は、慣例によりまして、成規の手続を省略し、便宜その指名を委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1963/03/27

43参議院 決算委員会 第4号

○委員長(鈴木壽君) 御異議ないと認めます。それでは、委員長より、横山フク君及び鈴木強君をそれぞれ理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党1963/03/27

43参議院 決算委員会 第4号

○委員長(鈴木壽君) 次に、昭和三十六年度一般会計予備費使用総調書(その二)外四件を一括議題とし、審査を進めます。 まず、提案理由の説明を求めます。

日本社会党1963/03/27

43参議院 決算委員会 第4号

○委員長(鈴木壽君) これより質疑に入ります。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

日本社会党1963/03/27

43参議院 決算委員会 第4号

○委員長(鈴木壽君) 他に御質疑もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1963/03/27

43参議院 決算委員会 第4号

○委員長(鈴木壽君) 御異議ないと認めます。よって質疑は終局いたしました。 これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党1963/03/27

43参議院 決算委員会 第4号

○委員長(鈴木壽君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1963/03/27

43参議院 決算委員会 第4号

○委員長(鈴木壽君) 速記を起こして。

日本社会党1963/03/27

43参議院 決算委員会 第4号

○委員長(鈴木壽君) 他にございませんか。——他に御意見もないようでございますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1963/03/27

43参議院 決算委員会 第4号

○委員長(鈴木壽君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 昭和三十六年度一般会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十六年度特別会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十六年度特別会計予算総則第十一条に基づく使用総調書(その2)、昭和三十六年度特別会計予算総則第十二条に基づく使用総調書(その2)及び昭和三十六年度特別会計予算総則第十三条に基づく使用総調書の、以上五件を一括して問題に供します。 本五件を承諾を与うべきも…

日本社会党1963/03/27

43参議院 決算委員会 第4号

○委員長(鈴木壽君) 多数でございます。よって、昭和三十六年度一般会計予備費使用総論再(その2)外四件は、いずれも多数をもって承諾をすべきものと議決されました。 なお、本院規則節七十二条により議長に提出すべき報告書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1963/03/27

43参議院 決算委員会 第4号

○委員長(鈴木壽君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 これにて本日の委員会を散会いたします。 午後二時十九分散会 —————・—————

日本社会党1963/03/26

43参議院 地方行政委員会 第15号

○鈴木壽君 今度の健康保険税の減税についてお伺いしたいのですが、調整交付金の中の一部の四十二億で保険税の減税を行なう、こういうことでありますが、それをもう少し具体的に、どういう内容のものであるのか、これをひとつ、今度の法改正の中には政令等によってきめなければならぬことが幾つかあるようでございますけれども、それを今の段階で考えておるそういう具体的なことについて、いま少しくお話を願いたいのですが。

日本社会党1963/03/26

43参議院 地方行政委員会 第15号

○鈴木壽君 そうすると、大体予想せられる額としてはどの程度の減税になるというふうに見ておりますか。