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民進党・無所属クラブ衆議院
総発言数
1,804 件
直近の所属会派
民進党・無所属クラブ
直近の役職
—
直近の発言日
2010/11/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会51 件・51%
  • 総務委員会49 件・49%

※ 全 1,804 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,804 件中 20 件を表示
民主党・無所属クラブ総務副大臣2010/11/10

第176回 衆議院 予算委員会 第8号

○鈴木(克)副大臣 お答え申し上げます。 今、穀田委員のおっしゃったのはいわゆる季節調整値でございますが、原数値でも大きな違いはございませんけれども、この二年間でいわゆる総就業者数は八十四万人減少しております。そして、製造業だけ見ても七十六万人減少しておる、大変な状況でございます。 以上です。

民主党・無所属クラブ総務副大臣2010/10/27

第176回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号

○副大臣(鈴木克昌君) 総務副大臣を拝命をいたしました鈴木克昌でございます。 片山大臣を補佐し、全力で尽くしてまいります。田中委員長、そして理事、委員の皆様方の格段の御指導、御鞭撻をお願いを申し上げます。

民主党・無所属クラブ総務副大臣2010/10/26

第176回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○鈴木(克)副大臣 総務副大臣を拝命いたしました鈴木克昌でございます。 片山大臣を補佐し、全力で頑張ってまいります。 松崎委員長さん初め、理事そして委員の皆様方の格別の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。

民主党・無所属クラブ総務副大臣2010/10/26

第176回 参議院 国土交通委員会 第3号

○副大臣(鈴木克昌君) 御答弁をさせていただきます。 小見山議員におかれましては、下水という本当に生活の最も基本になるところに着目をいただき、いろいろと御示唆をいただけるということで本当にありがとうございます。敬意を申し上げたいと思います。 汚水処理費というと、今お話がありましたように、維持管理費とそれからいわゆる元利償還金等を含めた部分があります。そこで、現状どうなっているのかと、こういうことでございますので御答弁をさせていただきたい…

民主党・無所属クラブ総務副大臣2010/10/26

第176回 参議院 国土交通委員会 第3号

○副大臣(鈴木克昌君) 先ほど御答弁を申し上げましたように、公共下水道事業の平成二十一年度の決算においては、汚水処理経費の全額を使用料で賄うことができている事業は、今申し上げましたように約一割であります。ところが、事業全体の経営状況ということになると、御指摘のように九二・七%の事業が黒字になっていると、こういうことでございます。 これは、先ほど申し上げましたように、使用料が低い水準にとどまっている地方公共団体において使用料で賄うべき経費…

民主党・無所属クラブ総務副大臣2010/10/26

第176回 参議院 国土交通委員会 第3号

○副大臣(鈴木克昌君) まさに基準外繰入れということになっているわけですね。これは、本来の姿ではないのはまさに御指摘のとおりでございます。 いずれにいたしましても、下水道事業などの公営事業、まあ公営企業ですね、につきましては独立採算制を経営の基本としておるわけでございますが、その性質上、一般会計が負担すべき部分を除いて、公営企業の経費は経営に伴う収入をもって充てなければならないとされておるのは先ほど来から御説明したとおりであります。この…

民主党・無所属クラブ総務副大臣2010/10/21

第176回 参議院 総務委員会 第2号

○副大臣(鈴木克昌君) 総務の方の担当の副大臣を務めております鈴木でございます。 私でいいかどうか分かりませんが、お許しをいただいてお答えをさせていただきたいと思います。 政治と金の問題ということであります。これはもう本当に、私たち議員、議会含めて、最もきちっと姿勢を正していかなくてならないことだと、このように思っております。いずれにしましても、御質問のちょっと私も趣旨、十分踏まえておるわけではありませんけれども、一般論としてはそういう…

民主党・無所属クラブ総務副大臣2010/10/21

第176回 参議院 内閣委員会 第2号

○副大臣(鈴木克昌君) 御答弁させていただきます。 まさに地域主権改革、道半ばというふうにおっしゃったわけでありますが、私どももそのように思っております。そして、人間、権限、財源、三ゲンというふうにおっしゃいましたが、私はやっぱりその中で、もちろんどれも大切でありますけれども、人がやっぱり最も大切ではないのかなというふうに思っております。したがって、この地域主権の一番の根源は、いかに人材を育成をしていくかというところに私はなってくるんで…

民主党・無所属クラブ総務副大臣2010/10/21

第176回 参議院 内閣委員会 第2号

○副大臣(鈴木克昌君) 片山大臣は常々、いわゆる住民自治の強化が必要だということは、今議員のおっしゃったとおりでございます。住民自治に対するのはやっぱり団体自治ということでありまして、従来の改革はどちらかというと団体自治を中心に進められてきたと。しかし、やはり今国民の多くが求めてみえるのは、また地域の皆さん方が求めてみえるのはやっぱり住民自治だということを非常に強調されております。 私どももそういった考え方の中で、地域の住民が自ら考え、…

民主党・無所属クラブ総務副大臣2010/10/21

第176回 参議院 内閣委員会 第2号

○副大臣(鈴木克昌君) 先ほど議員もおっしゃいました、権限、財源、人間が大事であるということで、先ほど私は人間が非常に大きいということを申し上げたんですが、その一方では、やはり何といっても財源というのは当然大きなウエートであるというふうに思っています。地方自治体が先ほど自己決定、自己責任で地域のニーズにこたえられるようにしていかなきゃならないということの意味を申し上げたわけでありますが、それには、やはりそれを実現していく上においては財源…

民主党・無所属クラブ総務副大臣2010/10/21

第176回 参議院 内閣委員会 第2号

○副大臣(鈴木克昌君) 議員はまさに全国を自らの足で歩き、そして直接聞いて歩かれた。その結果の中に一ついわゆる指定管理者制度があるという、大変的を得たという言い方はおかしいんですが、そういった御指摘だというふうに思って、非常に重く受け止めさせていただきたいというふうに思っています。 本当に、官製ワーキングプアという言葉で今御表現されたわけでありますが、指定管理者制度で、経営難、経営困難ということで実は問題を起こし取消しになった件数が六百…

民主党・無所属クラブ総務副大臣2010/10/21

第176回 参議院 内閣委員会 第2号

○副大臣(鈴木克昌君) 公募のときのケース、それから質の高い公共サービスの水準を確保しろと、こういう御指摘だというふうに伺いました。 公募要件に法令遵守ということは、これは各自治体の判断で記載をするように、そういう指導をしておるわけでありますが、いずれにいたしましても、労働法令の遵守についても、これはもうきちっとやってもらうべく私どもも指導してまいりたいというふうに思っていますし、非常にうまくいっているケースもありますので、こういう努力…

民主党・無所属クラブ総務副大臣2010/10/21

第176回 参議院 内閣委員会 第2号

○副大臣(鈴木克昌君) 非常に重要な点、御指摘をいただいたというふうに思っております。 まさに、この指定管理者制度は、単なる契約ということではなくて、最も適切なサービスの提供を議会の議決を経て指定するという仕組みでありまして、単なる価格競争というものではないと、このように私どもは考えておるところでございます。そして、先ほどもお話ありましたように、複数の申請者から計画書を出してもらい、そして公正に公募の形を取って指定をしていくということで…

民主党・無所属クラブ総務副大臣2010/10/21

第176回 参議院 内閣委員会 第2号

○副大臣(鈴木克昌君) 地方自治法の第二百四十四条第二項の五ですね、指定管理者の指定は期間を定めて行うものとするというふうにされておるんですけれども、現実にはいわゆるその期間については自治体の裁量に任されているというところでございます。 したがって、これのメリット・デメリットいろいろあるというふうに思いますが、今の議員の御意見も踏まえてその辺ももう一度よく検討をしてまいりたい、このように思っております。

民主党・無所属クラブ総務副大臣2010/10/19

第176回 衆議院 総務委員会 第1号

○鈴木(克)副大臣 総務副大臣を拝命いたしました鈴木克昌でございます。 皆様方の格段の御指導をよろしくお願いいたします。(拍手)

民主党・無所属クラブ総務副大臣2010/10/19

第176回 参議院 総務委員会 第1号

○副大臣(鈴木克昌君) 総務副大臣を拝命をいたしました鈴木克昌でございます。 皆様方の格段の御指導をよろしくお願いをいたします。

民主党・無所属クラブ2010/06/16

第174回 衆議院 本会議 第37号

○鈴木克昌君 民主党の鈴木克昌であります。 私は、民主党・無所属クラブを代表し、ただいま議題となりました内閣不信任決議案に対し、断固反対の立場から討論をいたします。(拍手) 昨年の総選挙で三百八議席という圧倒的国民の皆様の支持を受けて誕生した民主党を中心とした連立政権、この九カ月の足跡を振り返れば、決して平坦な道程を歩んできたわけではありませんでした。それは当然であります。我々の政権が挑戦し続けているのは、長きにわたる自民党政権が築き上…

民主党・無所属クラブ2010/04/02

第174回 衆議院 財務金融委員会 第10号

○鈴木(克)委員長代理 次に、佐々木憲昭君。

民主党・無所属クラブ2009/11/19

第173回 衆議院 財務金融委員会 第4号

○鈴木(克)委員長代理 次に、佐々木憲昭君。

民主党・無所属クラブ2009/11/19

第173回 衆議院 財務金融委員会 第4号

○鈴木(克)委員 動議を提出いたします。 本案に対する質疑を終局されることを望みます。