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自由民主党衆議院
総発言数
934 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/07/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会96 件・96%
  • 運輸委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 934 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

934 件中 20 件を表示
自由党1950/07/19

第8回 衆議院 建設委員会 第2号

○鈴木(仙)委員長代理 簡單にひとつお願いします。

自由党1950/07/19

第8回 衆議院 建設委員会 第2号

○鈴木(仙)委員長代理 次に災害復旧費国庫負担の問題について検討いたしたいと思います。ただいま安本長官がおいでになりましたので、この際大臣に対する質疑を許します。

自由党1950/07/19

第8回 衆議院 建設委員会 第2号

○鈴木(仙)委員長代理 本件についてはこの程度にとどめます。 —————————————

自由党1950/07/19

第8回 衆議院 建設委員会 第2号

○鈴木(仙)委員長代理 次に住宅金融公庫の現況につきまして当局より説明を聽取をいたしたいと思います。伊東住宅局長。

自由党1950/07/19

第8回 衆議院 建設委員会 第2号

○鈴木(仙)委員長代理 この際申し上げておきます。鈴木住宅金融公庫総裁が出席しておりますので、質問がありましたら……。

自由党1950/07/19

第8回 衆議院 建設委員会 第2号

○鈴木(仙)委員長代理 それではこの際委員諸君にお諮りをいたしたいと思います。議員石原登君より委員外の発言の申出がございますから、これを許すに御審議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/19

第8回 衆議院 建設委員会 第2号

○鈴木(仙)委員長代理 御異議がなければ、さよう決定いたします。石原登君。

自由党1950/07/19

第8回 衆議院 建設委員会 第2号

○鈴木(仙)委員長代理 それでは本件についてはこの程度にいたします。 次会は明後金曜日午後一時といたします。なお追つて公報をもつてお知らせすることとし、本日はこれにて散会をいたします。 午後四時二十七分散会

自由党建設政務次官1950/04/27

第7回 参議院 建設委員会 第21号

○政府委員(鈴木仙八君) 建築基準法案の提案理由及び要旨を御説明申上げたいと存じます。 本法案につきましては、政府といたしましては三月一日閣議決定を見て以来速やかに国会に提案すべく努力して参つたのでありますが、いろいろの関係上観遷延し今日に至りましたことを何とぞ御了承お願いいたしたいと存じます。 戦争以来、我が国の建築はその量の増加にのみ力が注がれまして、質の改善が閑却せられ勝ちでありましたことは周知の通りでありまして、保安上、衛生上好…

自由党建設政務次官1950/04/18

第7回 参議院 内閣委員会 第19号

○政府委員(鈴木仙八君) 只今提案になりました建設省設置法の一部を改正する法律案の概要について御説明申上げます。 第一に行政機関簡素化の一環として諮問的な審議会を整理する一般的方針に基きまして、建設省におきましても官庁営繕審議会を廃止することとし、尚河川審議会及び道路審議会を廃止し、これに代えて土本審議会を設け、河川、砂防、道路、災害復旧等土木に関する事項の審議機関とすることにいたし、その組織及び構成員について必要な規定を設けました。 …

自由党建設政務次官1950/04/07

第7回 参議院 建設委員会 第15号

○政府委員(鈴木仙八君) 今回提案になりました住宅金融公庫法案につきまして、その提出の理由と法案の概要を御説明申上げたいと思います。 本法案につきましては、政府といたしましては速かに提案をいたすべく鋭意努力して参つたのでありますが、いろいろの関係上今日に至り申訳なく存じておりますが、何とぞ御了承をお願いいたしたいと思います。申すまでもなく我が国の住宅難は極めて深刻であり、なかんずく都市の住宅難は終戦後四カ年半を経た今日においても依然とし…

自由党建設政務次官1950/04/01

第7回 参議院 建設・地方行政連合委員会 第4号

○政府委員(鈴木仙八君) この機会に一言発言をさして頂きたいと思います。先程の赤木先生の御質問でございますけれども、大臣が何か先般この議員提出の法案に対しまして、政府提出法案と同様に考えておるような御答弁がありましたそうですが、大臣は止むを得ないことで本日この席に参つておりませんが、多分遅々として全国の戰災復興の事業が完成をしない、いろいろな問題に対して制約をされている現在であります。併し首都の性格といたしまして一日も早く東京都を復興し…

自由党建設政務次官1950/04/01

第7回 参議院 建設・地方行政連合委員会 第4号

○政府委員(鈴木仙八君) 只今申上げました通り、又先程石川東京都建設局長が申上げました通り、決して東京都偏重というふうな考え方を建設大臣は持つておるとは思われないのでありまして、先生の御指摘のように、各地における戰災復興等に対して平等な気持を以てこれを遂行して行きたいという考であろうと私は思います。ただこの首都建設法というものがここに制定せられますれば、いろいろな面の各省との折衝、又東京都民の心構えというようなものに大いに役立つであろう…

自由党建設政務次官1950/03/31

第7回 参議院 建設・地方行政連合委員会 第3号

○政府委員(鈴木仙八君) 赤木先生のお尋ねでございまするが、戰災都市を放棄してまでもやるかという御質問でありますが、建設省といたしましては、戰災都市の整備を勿論やらなければなりませんし、又只今御答弁されておりまするところの別府国際観光温泉文化都市建設法案というようなものも又いろいろ各方面から出て参ることであろうということは政府としても考えておりますが、予算の許す範囲内におきまして、関係方面でいろいろ予算面に御了承が願えれば、建設省の立場…

自由党建設政務次官1950/03/31

第7回 参議院 建設・地方行政連合委員会 第3号

○政府委員(鈴木仙八君) 吉川先生にお答え申上げます。 建設省の立場といたしましては、いろいろ只今吉川先生の御指摘にありましたように、各方面でこういうふうな同じような法案を出して来るのではないか、そういうことも考えられるのであります。すでにこの温泉地帶の問題は熱海或いは伊東と、いろいろ建設法案を出すというふうな意向もあるようでありまして、成る程何と申しますか、御指摘のようにお国自慢的に勝なる所を取上げてやるのではないかと先生言われており…

民主自由党建設政務次官1950/01/30

第7回 参議院 本会議 第14号

○政府委員(鈴木仙八君) 建設大臣に代りましてお答えをさせて頂きます。 昭和二十五年度は住宅金融公庫を設置をし、住宅難に悩む国民大衆に対し長期低利の建設資金の貸出を行う予定になつております。明年度は百五十億の事業資金を予定をしておりますが、これにより約八万戸の住宅が建設されることと思います。この資金は主といたしまして住宅に困窮をし而も低利長期資金を必要とする国民大衆に対して貸付けられるものでありますが、引揚者各位の多くは現在かかる資金を…

民主自由党建設政務次官1949/12/01

第6回 衆議院 本会議 第22号

○政府委員(鈴木仙八君) ただいま決議になりました、小笠原八十美君外十二名提出の東北振興に関する決議案につきましては、その実情にかんがみまして、まつたく御趣旨の通り、きわめて適当なことと存ずる次第であります。よつて建設省関係におきましては、極力本案実現に対しまして努力をいたしたいと考えておる次第であります。(拍手) ————◇—————

民主自由党建設政務次官1949/11/11

第6回 衆議院 建設委員会 第2号

○鈴木(仙)政務次官 この際住宅営団法を廃止する等の法律案について、提案の理由を御説明させていただきたいと思います。 住宅営団は昭和二十一年十二月二十三日閉鎖機関に指定をせられまして、指定と同時に解散をして、閉鎖機関令の規定による清算法人となり、本来の機能を停止することになりました。そうしてその清算は、大蔵大臣監督のもとに、閉鎖機関整理委員会がこれを担当し、現在に至つておるのであります。 右の事実に基ずき、住宅営団法はすみやかに廃止する…

民主自由党建設政務次官1949/10/19

第5回 衆議院 建設委員会 第30号

○鈴木説明員 今回内海先生を初めとし宇田、前田両委員が、九州地方のジュデイス台風による災害の実情をつぶさに視察されましたことは、まことに感謝にたえないところであります。ただいまその御報告を拜聽いたしましたのでありますが、その御所見に対しまして、概括的当局の見解を申し上げたいと存じます。 御承知の通り、わが国の国土は荒れるにまかせ、災害も累増する傾向にありますので、その根本的対策を早急に樹立いたさねばならぬのであります。建設省といたしまし…

民主自由党建設政務次官1949/10/19

第5回 衆議院 建設委員会 第30号

○鈴木説明員 ただいまの融資の遅れる問題でございますが、そういう声は各方面にございまして、特に先般も九州方面から、そういうふうな御質問が参つたのであります。先ほどもちよつと申し上げましたように、大蔵当局に対しまして、再三当局といたしましては申し入れまして、そしてこれを一層短縮したいと考えております。御了承を願います。