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自由民主党衆議院
総発言数
934 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1963/02/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会96 件・96%
  • 運輸委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 934 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

934 件中 20 件を表示
自由民主党1963/02/07

第43回 衆議院 決算委員会 第2号

○鈴木(仙)委員 具体的にお示しというのは私はおかしいと思うのですがね。あれほど新聞に出ていることをわれわれが示さなくたってあなたはおわかりだろうと思う。あなたの方でそれをやることが責任じゃないですか。それだから去年の暮れに私はちょっと触れたと思うのですが、その後どういうふうにそれをお調べになっておるか、あとでいいですから、詳細な結果を。しかも問題があまりにも大きいですよ。二重びきというのは、一たんひいて、またひき直したということ。しか…

自由民主党1963/02/07

第43回 衆議院 決算委員会 第2号

○鈴木(仙)委員 どこかわからぬけれども、そういうことがあるでしょう。私に言わせることはないでしょう、あなたは新聞があるでしょうから。そういういやらしいことを言わぬで……。

自由民主党1963/02/07

第43回 衆議院 決算委員会 第2号

○鈴木(仙)委員 また詳細に調査をしていろいろお尋ねする機会があると思いますが、こういう機会ですから関連してちょっとお尋ねしておきます。 第一に、岡本鉄監局長に、木村先生の質問によって、東京都の地下鉄の問題が、当初は東京市当時ですか、とにかく高速度営団に一本にまとめて東京の交通を安全ならしめるという方法でやったということは、今私わかったのでございますが、ただ最近、六号線並びに七号線——これは新聞記事ですが七号線のごときは昭和五十年ごろで…

自由民主党1962/08/24

第41回 衆議院 決算委員会 第1号

○鈴木(仙)委員 ただいま委員長より発言の機会をお与えいただきまして、まことにありがとうございます。 この機会に一言ごあいさつを申し上げたいと存じます。 このたび、決算委員長としてわれわれの大先輩であります津雲委員長を迎えましたことは、まことに喜ばしいことと心からお祝い申し上げます。 私、この約一年間、当委員会の委員長を勤めさせていただきましたが、その間、委員の諸君からは、与野党を問わず、非常なる御協力をいただきまして、大過なくその重責…

自由民主党1962/08/22

第41回 衆議院 運輸委員会 第2号

○鈴木(仙)委員 関連して。石田先生の質問で日農組合の新潟支部が大へん御迷惑をこうむられた。ほんとうに言われるようにけられっぱなし、切り捨てられっぱなしということ、全くこれは暴力以上の暴力であると私も痛感するのであります。よくものの間違いと申しますか、とんでもない報道で、私などもかって運輸委員会の席上で申し上げたことがございましたが、京浜、山手線の分離運転で一生懸命になって同僚各位とともにそれを実現すべく運動しておって選挙がきた。選挙の…

自由民主党1962/08/03

第40回 衆議院 決算委員会 第28号

○鈴木委員長 これより会議を開きます。 都合によりまして懇談会を開会いたしますので、直ちに散会をいたします。 午前十一時四分散会

自由民主党1962/07/10

第40回 衆議院 決算委員会 第27号

○鈴木委員長 これより会議を開きます。 派遣委員の報告を聴取いたします。 委員各位の御承知のごとく、去る五月に、当委員会は、歳入歳出の実況、政府関係機関の経理及び公団等国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する実情調査のため、中部地方及び中国地方等の各地に委員を派遣いたしておりますので、この際派遣委員の報告を求めます。第一班西村力弥君。

自由民主党1962/07/10

第40回 衆議院 決算委員会 第27号

○鈴木委員長 次に、第二班小川豊明君。

自由民主党1962/07/10

第40回 衆議院 決算委員会 第27号

○鈴木委員長 これにて派遣委員の報告聴取を終わります。 ————◇—————

自由民主党1962/07/10

第40回 衆議院 決算委員会 第27号

○鈴木委員長 昭和三十五年度決算外三件を一括して議題といたします。 本日は、経済企画庁関係決算及び労働省所管決算につきまして審査を行ないます。 まず、経済企画庁関係決算につきまして、概要説明を求めます。経済企画庁政務次官菅太郎君。

自由民主党1962/07/10

第40回 衆議院 決算委員会 第27号

○鈴木委員長 次に、労働省所管決算につきまして概要説明を求めます。労働政務次官加藤武徳君。

自由民主党1962/07/10

第40回 衆議院 決算委員会 第27号

○鈴木委員長 委員各位のお手元に配付いたしております昭和三十五年度経済企画庁関係決算の概要説明及び昭和三十五年度労働省所管決算の概要説明は、便宜会議録に掲載いたしたいと存じますので、さよう御了承を願います。

自由民主党1962/07/10

第40回 衆議院 決算委員会 第27号

○鈴木委員長 次に、会計検査院当局より、検査の概要について説明を求めます。第一局長秋山昌平君。

自由民主党1962/07/10

第40回 衆議院 決算委員会 第27号

○鈴木委員長 次に、第三局長中島尚文君。

自由民主党1962/07/10

第40回 衆議院 決算委員会 第27号

○鈴木委員長 これより質疑に入ります。西村力弥君。

自由民主党1962/07/10

第40回 衆議院 決算委員会 第27号

○鈴木委員長 昭和三十五年度経済企画庁関係決算及び労働省所管決算についての本日の質疑は、この程度にとどめます。 ————◇—————

自由民主党1962/07/10

第40回 衆議院 決算委員会 第27号

○鈴木委員長 国有財産の増減及び現況に関する件につきまして調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。山本猛夫君。

自由民主党1962/07/10

第40回 衆議院 決算委員会 第27号

○鈴木委員長 本日はこれにて散会をいたします。 午後零時五十分散会

自由民主党1962/06/01

第40回 衆議院 決算委員会 第26号

○鈴木委員長 これより会議を開きます。 昭和三十五年度決算外三件を一括して議題とし、本日は、調達庁関係及び自治省所管について審査を行ないます。 調達庁関係について質疑を行ないます。質疑の通告がありますので、これを許します。小川豊明君。

自由民主党1962/06/01

第40回 衆議院 決算委員会 第26号

○鈴木委員長 お答えいたします。 ただいま西村君の御指摘の通りでございまして、委員長といたしましても、東北開発株式会社の内容については、この委員会で非常に重大な関係を持ち、また強い決議を行なっております。なお、その後人事等についてもいろいろ異動等もあったとも聞き及んでおりますが、詳細は、経済企画庁と打ち合わせまして、後日にお答えをしたいと思います。 小川豊明君。